- からかい
- 寝起き
- ファンタジー
- カップル
- 恋人同士
- 色仕掛け
- 調教
- ショタ
- 少年
- ヤンデレ
- 人外 / モンスター
- インキュバス
公開日2024年09月23日 07:17
更新日2024年09月23日 07:17
文字数
1247文字(約 4分10秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ショタインキュバス
視聴者役柄
成人女性
場所
自宅
あらすじ
インキュバスの少年に籠絡されるお話。元カレと別れたばかりの貴女だが、心のどこかで彼への未練が残っていた。それを看破した少年は、貴女を自分に依存させようと試みて…?
本編
おはよ、お姉さん…いい夢、見れたかな?
あ、まだボーっとしてる…
ふふっ、無理もないか。お姉さん、僕の眷属になってから、初めて夢見魔法を体験したもんね?
はいはい…甘えん坊さんだなぁ、お姉さんは。ギュー…
(抱きしめながら、背中をさする)
よしよし…いい子、いい子…
大丈夫…僕はいつでもお姉さんのそばにいるよー…
うん…絶対に離れない。お姉さんの主人として、彼氏としての責任は果たすよ…お姉さんの元カレと違って、ね?
あ~、ごめん。嫌なこと、思い出させちゃったね。完全に一言余計だった。本当にごめん。
…いいの?許してくれる?
ありがとう…優しいお姉さんのこと、僕好きだな。
(軽くキス)
ん…おはようのチューだよ。今度こそ目、覚めたかな?
あはは…お姉さん、顔真っ赤~。なんだか可愛いね。
からかいたくもなるよ…だって本当に可愛いんだもん。
年下扱いって…そりゃあね?僕、こんなナリでもお姉さんより年上だし…
…でも好きなんでしょ?僕みたいなちんまいガキにこうして意地悪されるの…
(センシティブな部位を愛撫)
…ここが弱いんでしょ?さっき夢の中でもこうして責めてあげたもんね?
ははっ…悩まし気な声上げちゃって。ホント分かりやすくて可愛いなぁ。
うんうん…わかるよ?見た目の雰囲気だけ良さげな元カレと付き合って、いざヤってみたら、身体の相性が良くなかった…
でも、自分から付き合おうって言い出したから、それが分かっても、自分から別れを切り出せなかった…大変だったね?
うん…たしかにお姉さんの行いを自業自得って切り捨てるのは簡単だよ?
でも僕はお姉さんに本当の意味で寄り添える存在になりたいからさ…お姉さんを見捨てるようなことはしない。今、それを証明するよ…
(彼女のお腹にキスをして、淫紋を刻む)
はい、できた。お腹に僕の淫紋、刻み込んであげたよ。
あ、淫紋っていうのは、人間でいうキスマみたいなものかな?
そうそう。「この子は僕のモノだよー」っていう、淫魔なりの証。
ただ、キスマと違うのは……お姉さんが二度と僕から逃れられないってことかな?
(押し倒す)
お姉さんってあれでしょ?男の人に依存しないと生きられない、メンヘラタイプなんでしょ?
普通に愛を囁いただけじゃ、また別の男の人に乗り換えるかもしれないからね…それは僕にとっても望ましい展開じゃないんだ。
ふふ、察しが良いね…そう、さっき夢見魔法で体験したことと同じことを、リアルでも再現するの。
そうすれば、お姉さんは完全に僕のモノになってくれるよね?
誤魔化しても無駄だよ…お姉さん、未だに元カレのことが忘れられないんでしょ?身体の相性が良くなかったってのにさ…
それ、今から忘れさせてあげる…元カレくんへの未練は僕が断ち切るし、その呪いも僕が解く。そして新しく、僕という呪いをお姉さんの身体に刻み込むのさ。
……僕のこと、怖い?自分の理解から外れた存在だから?
あはは…そりゃそっか。でもこれだけは覚えておいて?
僕はただのガキじゃなくて、インキュバス…お姉さんにとっては立派な「人外」だから。
(優しくキス)
本番はこれからだよ。お姉さんが僕に依存するまで色んなこと、みっちり教え込んであけるから…ね?
あ、まだボーっとしてる…
ふふっ、無理もないか。お姉さん、僕の眷属になってから、初めて夢見魔法を体験したもんね?
はいはい…甘えん坊さんだなぁ、お姉さんは。ギュー…
(抱きしめながら、背中をさする)
よしよし…いい子、いい子…
大丈夫…僕はいつでもお姉さんのそばにいるよー…
うん…絶対に離れない。お姉さんの主人として、彼氏としての責任は果たすよ…お姉さんの元カレと違って、ね?
あ~、ごめん。嫌なこと、思い出させちゃったね。完全に一言余計だった。本当にごめん。
…いいの?許してくれる?
ありがとう…優しいお姉さんのこと、僕好きだな。
(軽くキス)
ん…おはようのチューだよ。今度こそ目、覚めたかな?
あはは…お姉さん、顔真っ赤~。なんだか可愛いね。
からかいたくもなるよ…だって本当に可愛いんだもん。
年下扱いって…そりゃあね?僕、こんなナリでもお姉さんより年上だし…
…でも好きなんでしょ?僕みたいなちんまいガキにこうして意地悪されるの…
(センシティブな部位を愛撫)
…ここが弱いんでしょ?さっき夢の中でもこうして責めてあげたもんね?
ははっ…悩まし気な声上げちゃって。ホント分かりやすくて可愛いなぁ。
うんうん…わかるよ?見た目の雰囲気だけ良さげな元カレと付き合って、いざヤってみたら、身体の相性が良くなかった…
でも、自分から付き合おうって言い出したから、それが分かっても、自分から別れを切り出せなかった…大変だったね?
うん…たしかにお姉さんの行いを自業自得って切り捨てるのは簡単だよ?
でも僕はお姉さんに本当の意味で寄り添える存在になりたいからさ…お姉さんを見捨てるようなことはしない。今、それを証明するよ…
(彼女のお腹にキスをして、淫紋を刻む)
はい、できた。お腹に僕の淫紋、刻み込んであげたよ。
あ、淫紋っていうのは、人間でいうキスマみたいなものかな?
そうそう。「この子は僕のモノだよー」っていう、淫魔なりの証。
ただ、キスマと違うのは……お姉さんが二度と僕から逃れられないってことかな?
(押し倒す)
お姉さんってあれでしょ?男の人に依存しないと生きられない、メンヘラタイプなんでしょ?
普通に愛を囁いただけじゃ、また別の男の人に乗り換えるかもしれないからね…それは僕にとっても望ましい展開じゃないんだ。
ふふ、察しが良いね…そう、さっき夢見魔法で体験したことと同じことを、リアルでも再現するの。
そうすれば、お姉さんは完全に僕のモノになってくれるよね?
誤魔化しても無駄だよ…お姉さん、未だに元カレのことが忘れられないんでしょ?身体の相性が良くなかったってのにさ…
それ、今から忘れさせてあげる…元カレくんへの未練は僕が断ち切るし、その呪いも僕が解く。そして新しく、僕という呪いをお姉さんの身体に刻み込むのさ。
……僕のこと、怖い?自分の理解から外れた存在だから?
あはは…そりゃそっか。でもこれだけは覚えておいて?
僕はただのガキじゃなくて、インキュバス…お姉さんにとっては立派な「人外」だから。
(優しくキス)
本番はこれからだよ。お姉さんが僕に依存するまで色んなこと、みっちり教え込んであけるから…ね?
クレジット
ライター情報
pixivにてフリー台本を投稿しています。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)