0
【ドS×セクハラ】淫魔をも凌駕する絶倫系元ヤン牧師は大性欲魔神
written by 松平蒼太郎
  • インモラル
  • ファンタジー
  • 罵倒
  • 元ヤン
  • サディスト
  • クズ男
  • 牧師
  • 敬語
  • セクハラ
公開日2026年02月17日 06:21 更新日2026年02月17日 06:21
文字数
2710文字(約 9分2秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
牧師
視聴者役柄
サキュバス
場所
教会の懺悔室
あらすじ
ある夜、教会を訪ねた貴女は己の罪を懺悔したいと牧師に申し出る。貴女の申し出を快く引き受けてくれた彼は、貴女を懺悔室へと案内。しかし、彼は貴女の懺悔を聞き届けるや否や、貴女の唇を突然奪いに来て…?

【コンセプト】
実は男の精力を搾り取る目的でやって来た貴女。しかし、そんな貴女の目的を見抜いていたドSな牧師は、貴女を容赦なく責め立ててきます。ドМな方は是非お立ち寄りください。
本編
~教会にて~

おや、貴女は…このような夜更けにいかがされました?

…どうしても懺悔したいことがある?今すぐにですか?

かしこまりました…では、こちらへどうぞ。すぐ懺悔室へご案内いたします。

(懺悔室へ入る)

どうぞ…そちらの席へお掛けください。

(女性が椅子に腰かける)

では早速始めましょう。貴女はどのような罪を犯してしまったのですか?

…ゆっくりで大丈夫です。時間はたっぷりありますし…ここには僕と主なる神しかおりませんから。

…なるほど。愛する旦那を放っておいて、ついつい男遊びにふけってしまうと。

…はい。苦しかったのでしょうね…やめたいのにやめられない、そんな依存症のような状態が続いて…

…貴女の罪、たしかに聞き届けました。では、懺悔のためのお祈りを致しましょう…ンッ///

(ベロキス)

…プハ/// あぁ、やっぱり/// 罪の味がしますねぇ、これは///

ふふ…もう茶番は終わりにしませんか?サキュバスさん…貴女の狙いなんて、最初からお見通しなんですよ。

どうしてって…貴女がエロ過ぎるからです。

そのような妖艶な雰囲気が、普通の人間女性が出せるわけありません。

人間に擬態するのなら、もっとそのエロさを隠さないと…

今の貴女は「わたしはサキュバスです♡」と全身に書いてあるようなものです。

ふふ、どうしました?正体をばらされて、怖気づきました?

あぁ、それとも…僕のキス、そんなに気持ちよかったですか?

(壁ドンされる)

おっと…「正体を知られたからには~」というやつですか。

えぇ、構いませんよ?僕の精力、存分に吸い取ってください。

(ベロキスをされるが、徐々に攻めへと転じていく)

ンッ、ハァ…/// ほら、どうしました?まだまだこんなものではないでしょう?

(引き続きキス合戦、完全に攻守逆転し、彼女の舌を絡め取る)

フゥ…ハァ///

おやおや…足腰、ガックガクじゃないですか。まるで生まれたての小鹿みたいに…

…ふふ、こんな展開、予想していませんでした?

たかが人間ごときに、キスだけでイかせられるなど、屈辱の極みですもんねぇ…特に貴女たちサキュバスにとっては。

…いいえ?僕は何も特別な力は使っておりません…単純に僕の精力が貴女を上回った。それだけの話です。

まぁ、何と言いますか…普段の禁欲のせいでしょうか?

牧師生活を続けていると、どこかで発散する機会も滅多にないものですから…やはり、溜まるものも溜まっていってしまうんですよ。

牧師といえど、結局は男ですからね…やはり貴女のような胸の大きい、綺麗な女性を見ると、ついムラっとしてしまうものなのです。

こういうのを、何て言うんでしょうね?「鴨が葱を背負って来た」とでも言うんでしょうかね?

一応、これは正当防衛ですから…男を搾り殺そうとする、淫魔からの正当防衛…

…では、そちらの壁に向かって立ってください。無論、僕に背を向ける形で。

…「人間風情が、わたしに命令するな」?

ははっ…僕にキスで負けたくせに、まだそのようなことが言えるんですか?

(耳元で囁きながら) …いいから、立て。負け犬淫婦風情が、俺に逆らってんじゃねえよ。あ?

(女がしぶしぶ壁に向かって立つ)

それでいいんです…僕に逆らっても何も良いことはありませんから。

(彼女の太ももに手を滑らせる)

へぇ…なかなかいいものをお持ちのようで。

えぇ、すばらしい太ももです…すべすべして、とても触り心地がいい…

…これまでもこの太ももで、男たちを誘惑してきたのでしょう?

たしかにこれを見せられては、どんな男も陥落してしまいます…男は女性の太ももが大好きな生き物ですから。

(耳元で囁きながら) …おい、誰が動いていいっつった?ジッとしてろよ、バカ女がよぉ…

…これは失敬。時々口が悪くなるのは勘弁してください…昔は少し、やんちゃをしていたものですから。

ふふ、それはご想像にお任せします…僕にだって秘密の一つや二つくらい、あるものですよ。

…そういえば、貴女はもう一つ罪を犯していましたね?僕に嘘をつくという罪を…

すっとぼけなくていいですよ…愛する旦那なんて、どこにもいないくせに。

たしかに貴女から男の気配は感じますが…決定的なツガイの気配というものがどこにも感じられません。

つまり…貴女は特定の相手を持たない、ただの遊び人だったというわけです。

この僕の前で…いいえ、主なる神の前で嘘をつくなんて、とんだ虚言女ですね?とても許し難い…

…目には目を、罪には罰を。僕はこれから神に代わって、貴女を罰さなくてはいけません。

はは、何をおっしゃるやら。この懺悔室は僕のテリトリー。貴女の罪を赦すか赦さないかは、全てこの僕が決めるんです。

だって…貴女はサキュバスなんですよね?

人間の法では裁けない、人ならざる存在…そんな存在を、このまま放っておくわけにはいかないじゃないですか。

貴女のような存在が目の前に現れた以上、僕は牧師としての責務を果たします。

貴女のような淫らな存在がこれ以上世にのさばらぬよう、しっかりお灸を据えてあげますね?

では今度は胸の方、失礼します…

(背後から下乳を揉む)

…ふふ、なかなか良い弾力ではないですか。

えぇ、悪くないですよ…悪くはないですが、この身体自体は罪深いと言っても過言ではない。

やはり…貴女は世の男たちにとって、凶器そのものです。ここで牙を抜いておくのが、僕の役目…

(尻尾を掴む)

おっと…尻尾で反撃とはいい度胸ですね?

この尻尾の先端…どんなイジり方をすれば、感じてくれるのでしょうか?

(尻尾を手で転がす)

ふふ、どうしました?そんなに腰をくねくねさせて…エロい肢体が、余計エロく見えますよ?

はは、なるほど。サキュバスの尻尾は、人間女性におけるマン…性感帯のようなものなのですね。

はい、何でしょう?このエロ牧師が…何ですか?

ほら、続きを聞かせてください…僕に言いたいこと、あるんでしょう?

…よく言えました。これで更に罪を重ねたことになりますね。

えぇ。神に仕える牧師への罵倒も立派な罪です。そういうわけなので、更なる罰をお与えしますね。

(お尻を揉む)

こちらもなかなか弾力性がありますね…サキュバスのデカケツは伊達ではない、ということですか。

(耳元で囁きながら)…おい、どうしたよ?愉快にケツなんか振っちゃってさぁ…そんなに挿れられてぇの?スケベな女だな。

おっと失礼…例のごとく、つい本音が。

えぇ、そうですね…自分でも信じられません。僕みたいな人間が、聖職者をやっているだなんて…

まぁ、でも…これもきっと何かのめぐりあわせでしょう。牧師的に言うなら、神の思し召しでしょうか?

っと…なんだか心なしか、湿ってきている気がするのですが?主に、貴女の尻尾が生えている場所あたり。

えぇ、そうですね…僕もそろそろ我慢できそうにありません///

仮にも聖職者で、我慢強いこの僕をこんな気分にさせるなんて…本当に淫らでどうしようもありませんね?貴女は…

…えぇ。僕でよければ何連戦でもお付き合いしますよ。どちらが先に果てるか、楽しみですね?ふふふっ…
クレジット
・台本(ゆるボイ!)
【ドS×セクハラ】淫魔をも凌駕する絶倫系元ヤン牧師は大性欲魔神
https://x.com/yuru_voi

・台本制作者
松平蒼太郎
ライター情報
マツダイラソウタロウ
 pixivにてフリー台本を投稿しています。
 台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)