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公開日2024年10月18日 07:19
更新日2024年10月18日 07:19
文字数
1137文字(約 3分48秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
塾講師
視聴者役柄
生徒
場所
塾の教室
あらすじ
貴方が通う塾には、悪魔族のお姉さん講師がいた。その日、貴方は一人教室で自習をしていたが、その様子を見た彼女にご褒美をあげると言われてしまって…?
本編
あら、君…まだ残ってたの?
もういい加減帰らないと、遅くなっちゃうわよ?
そう…勉強熱心なのね。ふふ、気に入ったわ。
(彼の背後に回り、そっと後ろから抱きしめる)
頑張ってる君にはぁ…お姉さんからご褒美あげなくちゃね?
ふふっ…若い男の子が遠慮しないの。甘えたい時は甘えていいんだから…ね?
えぇ…君は頑張り屋さんだもの。先生、君のことはよ〜く見てるから…
(軽く耳をひと舐め)
ふふ♪ どうしたの?お耳、ちょっとペロってしてあげただけだけど?
そう…塾の講師がこんなことしちゃいけないって、君は思ってるのね?
でも…お姉さん、悪魔だから♪
君はわたしの正体を知ってる…いいえ、「知ってしまった」数少ない人間の一人。
そんな君だからこそ、特別扱いして、たくさん目をかけてあげたいの♡
そして最終的に、お姉さん無しで生きられないようにする…そんな契約を交わしてみる気にはならない?
ふふ♪ 強情な子♪ でもその方が堕とし甲斐があって楽しい♪ いくわね…♡
(耳舐め)
ンッ…/// ハァ、フゥ…///
ンッ、フゥ…ハ、ンッ…///
ア、ンッ、ムッ…/// ハ、フゥ…///
うふふ…身体、ピクピクって震えてきてる♪ 可愛い♪
言っておくけどこれ、ただの耳舐めじゃないから…この舌の先端には、わたしの魔力がたっぷり込められてるの♡
君はだんだんわたしの魔力に侵食されて、わたしのことを求めるようになる…恋人として、主人として♡
さぁ、お姉さんからのご褒美はまだまだこれから…♡ 反対の耳、もらうわね…♡
(耳舐め)
ンッ…/// アッ、ンッ/// ンッ、フゥ…///
ハァ、フゥ…/// アッ、ウ、ンンッ…///
ハァ、ハァ、ハァ…/// あは、は…/// 君、魔力の順応性高い…/// 流石、わたしの生徒…///
君ならわたしの立派な眷属になれると思うわ…/// だってこんなにも身体の相性がいいんだもの…///
大丈夫…/// 悪魔との契約って、そんな怖いものじゃないから♡ ただほんの少し、強制力が強いだけで♡
わたしもこれだけの魔力を人間くんに流し込むのは初めてだから…手加減できなかったら、ごめんね?
ふふ…/// じゃあお言葉に甘えて、少しだけ噛んじゃおうかな?あー、むっ…♡
(両耳を交互に甘噛み)
ンッ…/// ハ、ンッ…///
ハァ…/// ア、ンッ…/// ハァ、フッ…///
ふふ…/// 噛み跡、ついちゃったわね♡ 他の人に見られたら、まずいかな?///
ふぅん…コーフン、する?お姉さんの唾液と魔力にまみれて…///
君特有の人間フェロモンもたっぷり摂取させてもらってるから…これでウィンウィンの関係、ね?///
(耳にあたたかい吐息)
ハァ…♡ これで君は先生のモノ…♡
もうすでにイっちゃってるもんね♡ 隠してるみたいだけど股の下、ビショビショでしょ?
先生に隠し事はできないんだから…/// そのことはよーく肝に銘じておくように♡
ん?まだこの程度じゃ満足しない?
ふふふ…仕方ないわね♡ 勉強熱心な君のために、これから補習授業を組んであげる♡
えぇ…先生とマンツーマンの、特別な授業だから…思う存分、お勉強しましょうね♡
もういい加減帰らないと、遅くなっちゃうわよ?
そう…勉強熱心なのね。ふふ、気に入ったわ。
(彼の背後に回り、そっと後ろから抱きしめる)
頑張ってる君にはぁ…お姉さんからご褒美あげなくちゃね?
ふふっ…若い男の子が遠慮しないの。甘えたい時は甘えていいんだから…ね?
えぇ…君は頑張り屋さんだもの。先生、君のことはよ〜く見てるから…
(軽く耳をひと舐め)
ふふ♪ どうしたの?お耳、ちょっとペロってしてあげただけだけど?
そう…塾の講師がこんなことしちゃいけないって、君は思ってるのね?
でも…お姉さん、悪魔だから♪
君はわたしの正体を知ってる…いいえ、「知ってしまった」数少ない人間の一人。
そんな君だからこそ、特別扱いして、たくさん目をかけてあげたいの♡
そして最終的に、お姉さん無しで生きられないようにする…そんな契約を交わしてみる気にはならない?
ふふ♪ 強情な子♪ でもその方が堕とし甲斐があって楽しい♪ いくわね…♡
(耳舐め)
ンッ…/// ハァ、フゥ…///
ンッ、フゥ…ハ、ンッ…///
ア、ンッ、ムッ…/// ハ、フゥ…///
うふふ…身体、ピクピクって震えてきてる♪ 可愛い♪
言っておくけどこれ、ただの耳舐めじゃないから…この舌の先端には、わたしの魔力がたっぷり込められてるの♡
君はだんだんわたしの魔力に侵食されて、わたしのことを求めるようになる…恋人として、主人として♡
さぁ、お姉さんからのご褒美はまだまだこれから…♡ 反対の耳、もらうわね…♡
(耳舐め)
ンッ…/// アッ、ンッ/// ンッ、フゥ…///
ハァ、フゥ…/// アッ、ウ、ンンッ…///
ハァ、ハァ、ハァ…/// あは、は…/// 君、魔力の順応性高い…/// 流石、わたしの生徒…///
君ならわたしの立派な眷属になれると思うわ…/// だってこんなにも身体の相性がいいんだもの…///
大丈夫…/// 悪魔との契約って、そんな怖いものじゃないから♡ ただほんの少し、強制力が強いだけで♡
わたしもこれだけの魔力を人間くんに流し込むのは初めてだから…手加減できなかったら、ごめんね?
ふふ…/// じゃあお言葉に甘えて、少しだけ噛んじゃおうかな?あー、むっ…♡
(両耳を交互に甘噛み)
ンッ…/// ハ、ンッ…///
ハァ…/// ア、ンッ…/// ハァ、フッ…///
ふふ…/// 噛み跡、ついちゃったわね♡ 他の人に見られたら、まずいかな?///
ふぅん…コーフン、する?お姉さんの唾液と魔力にまみれて…///
君特有の人間フェロモンもたっぷり摂取させてもらってるから…これでウィンウィンの関係、ね?///
(耳にあたたかい吐息)
ハァ…♡ これで君は先生のモノ…♡
もうすでにイっちゃってるもんね♡ 隠してるみたいだけど股の下、ビショビショでしょ?
先生に隠し事はできないんだから…/// そのことはよーく肝に銘じておくように♡
ん?まだこの程度じゃ満足しない?
ふふふ…仕方ないわね♡ 勉強熱心な君のために、これから補習授業を組んであげる♡
えぇ…先生とマンツーマンの、特別な授業だから…思う存分、お勉強しましょうね♡
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