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公開日2024年09月09日 21:22
更新日2024年09月09日 21:22
文字数
1341文字(約 4分29秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
彼女
視聴者役柄
彼氏
場所
彼女宅
あらすじ
文筆家であるドワーフの彼女を誘惑した貴方が襲われる話。仕事を頑張りすぎている彼女の気を紛らわせるべく、貴方はあの手この手で彼女の気を引こうとして…?
本編
(インターホンが鳴る)
はいは~い…今出ますよっと…
(玄関のドアを開ける)
…あ、君か。どーした?アタシに何か用事?
そう?別にいいけど。まぁ、とりあえず上がってきなよ。
(彼を家に上げる)
ごめんねー、部屋散らかってて。あんま片付けてる余裕なくてさー。
そ。原稿の締め切りがヤバい。三徹くらいしてるんだけど、なかなか終わらなくてさー。すんげー、バカみたいな仕事量。
え?平気平気。ちょうど筆が乗ってきたとこだしさー、今なら全部書き上げられそうな気がする。
いや、ホント大丈夫だって。アタシ、人間よりは頑丈だし?こんなちんまい見た目してるけど、体力は死ぬほどあるし。
ふふ、心配してくれてありがと。
アタシ、仕事の続きするから、君は部屋で好きに過ごしてていいよ。
あ、一応、できるだけ静かにしてくれると助かる。
うん、よろしく~。さーて、続きを書き進めていきますか~…
(パソコンのキーボードをものすごい勢いで打ち込む)
ふぅ…ここまできたら、もう少し…次に書かなきゃなのは…
…んえ?ど、どーした?さっきからジッとこっち見て…アタシの顔になんかついてる?
ぶっ…!ちょ、いきなり何言いだすのさ!セクハラ!?
…ッ!その、焦らすような言い方やめてくれる…?なんかムズムズするから、色々と…
え?まぁ、たしかに部屋の温度は高いけど…って、ちょおっ!?
(彼が上の服を脱いで、薄着になる)
いや、ちょっと…その、身体のラインが見えるような薄着になるのは、控えてもらえると嬉しいなー、なんて…あは、あはは…///
……バカ/// やっぱ誘ってるでしょ?襲われたいなら、襲われたいって言えば…?
あっそ……じゃあ、お言葉に甘えてっ…!
(押し倒す)
バーカ…散々、人を…じゃなかった、ドワーフを挑発するからだよ?
あっ、はは…情けないね?こんなちっちゃな女の子に押し倒されて、しかも押し返せなくて…まぁ、種族差を考えたら、当然の結果なんだけどさ。
知ってる?ドワーフって、鬼とか獣人とかの力自慢の種族相手にもタメ張れるんだよ?
そ。ちっさいからって甘く見てると痛い目見るってこと……ひゃ、あんっ!?
(おしりを触られる)
あっ、うっ、くぅっ…///
ちょ、こんな状況でお尻を撫でまわさないで…ひゃんっ///
ふぅーっ、ふぅーっ…/// だ、めっ♡ そんなに揉みしだかれると、濡れちゃうっ♡
な、何がストレス解消のマッサージ、だよっ…/// ただ単にセクハラしてるだけじゃん…///
そりゃあ、お尻はおっきいけどっ…/// そんなやらしい手つきで揉みしだかれると、もぅっ…///
(ベロキス)
ほら…我慢できずにキス、しちゃったじゃん/// 全部、君のせいだよ?///
ふふ、まぁね。元から我慢するつもりなんてなかったけど。君の薄着姿見た時点で、ムラムラが限界突破してたし。
いやいや…ドワーフの性欲を甘く見ちゃいけないよ~?どれだけ身体が小さくても、魔族の一員なんだから、さ♡
(ベロキス)
やっぱアタシ、疲れてたのかも…君の唾液が余計に美味しく感じるから…///
うん…仕事は一旦サボって、君に集中する。お気遣い、ありがとね?
ふふ、またそーやってとぼける…
でも、そーいうさりげなく優しいとこ、アタシは好きだよ?今日だってアタシのことを心配して、様子を見に来てくれたんだもんね?
いやぁ、君を番いにして良かった…定期的に会いに来てくれるヒトオスくんとか最高じゃん。出会ってくれて、ありがと♡
うん…思いっきりぶっかけていいよ♡
アタシの褐色肌を真っ白に汚してくれると嬉しいな…えへへっ♪
はいは~い…今出ますよっと…
(玄関のドアを開ける)
…あ、君か。どーした?アタシに何か用事?
そう?別にいいけど。まぁ、とりあえず上がってきなよ。
(彼を家に上げる)
ごめんねー、部屋散らかってて。あんま片付けてる余裕なくてさー。
そ。原稿の締め切りがヤバい。三徹くらいしてるんだけど、なかなか終わらなくてさー。すんげー、バカみたいな仕事量。
え?平気平気。ちょうど筆が乗ってきたとこだしさー、今なら全部書き上げられそうな気がする。
いや、ホント大丈夫だって。アタシ、人間よりは頑丈だし?こんなちんまい見た目してるけど、体力は死ぬほどあるし。
ふふ、心配してくれてありがと。
アタシ、仕事の続きするから、君は部屋で好きに過ごしてていいよ。
あ、一応、できるだけ静かにしてくれると助かる。
うん、よろしく~。さーて、続きを書き進めていきますか~…
(パソコンのキーボードをものすごい勢いで打ち込む)
ふぅ…ここまできたら、もう少し…次に書かなきゃなのは…
…んえ?ど、どーした?さっきからジッとこっち見て…アタシの顔になんかついてる?
ぶっ…!ちょ、いきなり何言いだすのさ!セクハラ!?
…ッ!その、焦らすような言い方やめてくれる…?なんかムズムズするから、色々と…
え?まぁ、たしかに部屋の温度は高いけど…って、ちょおっ!?
(彼が上の服を脱いで、薄着になる)
いや、ちょっと…その、身体のラインが見えるような薄着になるのは、控えてもらえると嬉しいなー、なんて…あは、あはは…///
……バカ/// やっぱ誘ってるでしょ?襲われたいなら、襲われたいって言えば…?
あっそ……じゃあ、お言葉に甘えてっ…!
(押し倒す)
バーカ…散々、人を…じゃなかった、ドワーフを挑発するからだよ?
あっ、はは…情けないね?こんなちっちゃな女の子に押し倒されて、しかも押し返せなくて…まぁ、種族差を考えたら、当然の結果なんだけどさ。
知ってる?ドワーフって、鬼とか獣人とかの力自慢の種族相手にもタメ張れるんだよ?
そ。ちっさいからって甘く見てると痛い目見るってこと……ひゃ、あんっ!?
(おしりを触られる)
あっ、うっ、くぅっ…///
ちょ、こんな状況でお尻を撫でまわさないで…ひゃんっ///
ふぅーっ、ふぅーっ…/// だ、めっ♡ そんなに揉みしだかれると、濡れちゃうっ♡
な、何がストレス解消のマッサージ、だよっ…/// ただ単にセクハラしてるだけじゃん…///
そりゃあ、お尻はおっきいけどっ…/// そんなやらしい手つきで揉みしだかれると、もぅっ…///
(ベロキス)
ほら…我慢できずにキス、しちゃったじゃん/// 全部、君のせいだよ?///
ふふ、まぁね。元から我慢するつもりなんてなかったけど。君の薄着姿見た時点で、ムラムラが限界突破してたし。
いやいや…ドワーフの性欲を甘く見ちゃいけないよ~?どれだけ身体が小さくても、魔族の一員なんだから、さ♡
(ベロキス)
やっぱアタシ、疲れてたのかも…君の唾液が余計に美味しく感じるから…///
うん…仕事は一旦サボって、君に集中する。お気遣い、ありがとね?
ふふ、またそーやってとぼける…
でも、そーいうさりげなく優しいとこ、アタシは好きだよ?今日だってアタシのことを心配して、様子を見に来てくれたんだもんね?
いやぁ、君を番いにして良かった…定期的に会いに来てくれるヒトオスくんとか最高じゃん。出会ってくれて、ありがと♡
うん…思いっきりぶっかけていいよ♡
アタシの褐色肌を真っ白に汚してくれると嬉しいな…えへへっ♪
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