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公開日2024年08月22日 21:31
更新日2024年08月22日 21:31
文字数
1880文字(約 6分16秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
2 人
演者役柄
スライム、アルラウネ
視聴者役柄
人間の青年
場所
青年宅
あらすじ
貴方は、自身が育てたアルラウネの女に家を乗っ取られ、監禁されかけていた。そんな中、顔見知りのスライムが突然割り込んできて、状況は悪化。その場は必然的に修羅場と化していって…?
本編
A.スライム
B.アルラウネ
B.ちょっとぉ…いい加減、無駄な抵抗はやめたら?もうこの家はわたしが支配したから、どれだけ足掻いても、出られないわよ?
B.…ん?今、何でもするって言った?言ったわよね?たしかにこの耳で聞いたわ。
B.それなら、わたしのおしべになってもらおうかしら♡ まずは、触手で君の脳内をわたしのエキスで満たして…
(Aが乱入)
A.ちょーっと待ったー!それ、あたしのおもちゃってか、彼氏!勝手に奪わないでよ、この泥棒植物!
B.あら?どうやってこの草木が生い茂る一軒家に入ってこられたのかしら?あ、でも貴女はスライムだし、普通に侵入できてもおかしくないか…
A.お兄さん、大丈夫⁉︎ でも安心して!あたしが来たからには、お兄さんに指一本触れさせないから!こっち!
B.だから無駄だと言っているでしょう?彼の家はわたしの身体で覆われてるの。逃げ場なんてどこにもないのだから、さっさと諦めなさい?
A.むぅぅ〜…!出られないなら、仕方ない…!だったら、この場でお兄さんを襲っちゃうもん!どりゃ!
(Aが男を自分の全身を使って捕まえる)
A.ひひっ♪ 捕まえた〜♪ じゃ、お兄さんはこのままいただいちゃって〜…
B.…待ちなさい。勝手に彼を独占するのは許さないわ。
A.やーだよ。お兄さんはあたしのモノだって決まってるし。お姉さんに譲る道理とか無くない?
B.(舌打ち) 生意気なのね、貴女…こうなったら、わたしと勝負しましょう?どちらがより、彼を気持ち良くさせられるか勝負よ。わたしに勝つ自信がなければ、降りてもらって結構だけれど。
A.あ、そーいうこと言っちゃうんだぁ…いいよ?その挑発に敢えて乗ってあげる…お兄さんの隣、半分譲るね。はい、どーぞ。
B.それじゃあ遠慮なくお隣、失礼するわね…
(ABが男の両側を陣取る)
A.さー、お兄さん?今からあたしの触手で耳の中ぐっちょぐちょにしてあげる…♡ 覚悟してね?
B.ふふふ…お姉さんの触手で脳汁ドバドバにしてあげるから、期待してて?
(触手両耳かき)
A.わぁ…すっっっごい、快感♡ あははっ♪ 触手でお兄さんを征服していく感覚がすごく、良い…♡
B.ふーん…?これが君の、お耳の中の感触…/// こういうのも悪くないわね/// 耳の中から君を支配していくというのも、乙なものね…///
A.お兄さんはぁ、今のところどっちが好み?あたし?それとも植物女?
B.あら、どっちつかずな返事ね?まぁ、まだ始まったばかりだし、もう少し様子を見てみましょうか…君はどこが一番よく感じるのかしら?ここ?それとも、ここ?
(しばらく無言で耳かき)
A.お兄さんの浮気者…自分の家をこんなに植物だらけにされちゃって…あとでお仕置きは確定、だね?
B.ふふ…わたしというモノがありながら、こんな小娘にたぶらかされちゃって。この二股男。
A.あはは…お兄さん、言い訳するんだ?いけないんだー、そういうの…まさか浮気は男の甲斐性だなんて時代遅れなこと言わないよね?本気で怒るよ?
B.ねぇ…君はわたしのことを大切に育ててくれたでしょ?水と肥料と愛情をたくさんくれて…もうわたしは君だけの女なのよ?それなのに、こんな愚かな行いを…うふふ、ふふふふふっ…
A.許さないから…あたしさ、浮気を許すほど寛容になった覚えないよ?あたしと付き合うことに決めたんなら、それくらい分かってよ…
B.ちょっとぉ…さっきから聞いてれば何?彼氏じゃないって彼自身が否定してるのに、それでも彼女ヅラするなんて貴女、ずいぶんツラの皮が厚いのね?
A.は?違いますけどー?ホントのホントに、あたしの彼氏だからー。「彼女にするなら、君みたいな明るい子がいい」って言ってくれたし?これもう実質両想いみたいなもんじゃん?そっちこそ、ちょっと丁寧にお世話されたくらいで、色目使わないでよ。
B.バカね、好きな人にアタックするのは当然でしょう?そもそも彼はフリーなわけだし、貴女にとやかく言われる筋合いはないわ。わたしはわたしのやり方で、彼を堕としてみせるから。
A.あ〜、もぅ…!言い合っても埒が明かない…!やっぱりお兄さんに決めてもらうしかなさそうだね…!
B.それもそうね…どっちの触手が気持ち良いか、そろそろ決めてもらいましょう。ね、喘いでるところ悪いけど、どっちが気持ち良かったか、答えてくれる?
A.いやいや、違うからw 謝罪じゃなくて、どっちの触手が良いかって聞いてんのw 触手責めし過ぎて、理解力落ちちゃった?w
B.仕方ないわね…なら、これから第二ラウンドを始めましょう。今度は君のその立派なイチモツを責めてあ・げ・る♡
A.あ、いいじゃん、それ〜。耳とは比較にならないくらい気持ち良くなれると思うし。早速、始めよっか♪
A.次こそはあたしを選んでもらうからね?
B.次こそはわたしを選んでもらうからね?
B.アルラウネ
B.ちょっとぉ…いい加減、無駄な抵抗はやめたら?もうこの家はわたしが支配したから、どれだけ足掻いても、出られないわよ?
B.…ん?今、何でもするって言った?言ったわよね?たしかにこの耳で聞いたわ。
B.それなら、わたしのおしべになってもらおうかしら♡ まずは、触手で君の脳内をわたしのエキスで満たして…
(Aが乱入)
A.ちょーっと待ったー!それ、あたしのおもちゃってか、彼氏!勝手に奪わないでよ、この泥棒植物!
B.あら?どうやってこの草木が生い茂る一軒家に入ってこられたのかしら?あ、でも貴女はスライムだし、普通に侵入できてもおかしくないか…
A.お兄さん、大丈夫⁉︎ でも安心して!あたしが来たからには、お兄さんに指一本触れさせないから!こっち!
B.だから無駄だと言っているでしょう?彼の家はわたしの身体で覆われてるの。逃げ場なんてどこにもないのだから、さっさと諦めなさい?
A.むぅぅ〜…!出られないなら、仕方ない…!だったら、この場でお兄さんを襲っちゃうもん!どりゃ!
(Aが男を自分の全身を使って捕まえる)
A.ひひっ♪ 捕まえた〜♪ じゃ、お兄さんはこのままいただいちゃって〜…
B.…待ちなさい。勝手に彼を独占するのは許さないわ。
A.やーだよ。お兄さんはあたしのモノだって決まってるし。お姉さんに譲る道理とか無くない?
B.(舌打ち) 生意気なのね、貴女…こうなったら、わたしと勝負しましょう?どちらがより、彼を気持ち良くさせられるか勝負よ。わたしに勝つ自信がなければ、降りてもらって結構だけれど。
A.あ、そーいうこと言っちゃうんだぁ…いいよ?その挑発に敢えて乗ってあげる…お兄さんの隣、半分譲るね。はい、どーぞ。
B.それじゃあ遠慮なくお隣、失礼するわね…
(ABが男の両側を陣取る)
A.さー、お兄さん?今からあたしの触手で耳の中ぐっちょぐちょにしてあげる…♡ 覚悟してね?
B.ふふふ…お姉さんの触手で脳汁ドバドバにしてあげるから、期待してて?
(触手両耳かき)
A.わぁ…すっっっごい、快感♡ あははっ♪ 触手でお兄さんを征服していく感覚がすごく、良い…♡
B.ふーん…?これが君の、お耳の中の感触…/// こういうのも悪くないわね/// 耳の中から君を支配していくというのも、乙なものね…///
A.お兄さんはぁ、今のところどっちが好み?あたし?それとも植物女?
B.あら、どっちつかずな返事ね?まぁ、まだ始まったばかりだし、もう少し様子を見てみましょうか…君はどこが一番よく感じるのかしら?ここ?それとも、ここ?
(しばらく無言で耳かき)
A.お兄さんの浮気者…自分の家をこんなに植物だらけにされちゃって…あとでお仕置きは確定、だね?
B.ふふ…わたしというモノがありながら、こんな小娘にたぶらかされちゃって。この二股男。
A.あはは…お兄さん、言い訳するんだ?いけないんだー、そういうの…まさか浮気は男の甲斐性だなんて時代遅れなこと言わないよね?本気で怒るよ?
B.ねぇ…君はわたしのことを大切に育ててくれたでしょ?水と肥料と愛情をたくさんくれて…もうわたしは君だけの女なのよ?それなのに、こんな愚かな行いを…うふふ、ふふふふふっ…
A.許さないから…あたしさ、浮気を許すほど寛容になった覚えないよ?あたしと付き合うことに決めたんなら、それくらい分かってよ…
B.ちょっとぉ…さっきから聞いてれば何?彼氏じゃないって彼自身が否定してるのに、それでも彼女ヅラするなんて貴女、ずいぶんツラの皮が厚いのね?
A.は?違いますけどー?ホントのホントに、あたしの彼氏だからー。「彼女にするなら、君みたいな明るい子がいい」って言ってくれたし?これもう実質両想いみたいなもんじゃん?そっちこそ、ちょっと丁寧にお世話されたくらいで、色目使わないでよ。
B.バカね、好きな人にアタックするのは当然でしょう?そもそも彼はフリーなわけだし、貴女にとやかく言われる筋合いはないわ。わたしはわたしのやり方で、彼を堕としてみせるから。
A.あ〜、もぅ…!言い合っても埒が明かない…!やっぱりお兄さんに決めてもらうしかなさそうだね…!
B.それもそうね…どっちの触手が気持ち良いか、そろそろ決めてもらいましょう。ね、喘いでるところ悪いけど、どっちが気持ち良かったか、答えてくれる?
A.いやいや、違うからw 謝罪じゃなくて、どっちの触手が良いかって聞いてんのw 触手責めし過ぎて、理解力落ちちゃった?w
B.仕方ないわね…なら、これから第二ラウンドを始めましょう。今度は君のその立派なイチモツを責めてあ・げ・る♡
A.あ、いいじゃん、それ〜。耳とは比較にならないくらい気持ち良くなれると思うし。早速、始めよっか♪
A.次こそはあたしを選んでもらうからね?
B.次こそはわたしを選んでもらうからね?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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