- 甘々
- 寝かしつけ
- お姉さん
- 魔女
- 耳かき
- 耳かきボイス
公開日2026年06月01日 18:37
更新日2026年06月01日 18:37
文字数
1893文字(約 6分19秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
森の魔女のお姉さん
視聴者役柄
魔女に助けられた人間
場所
魔女の家
あらすじ
改変、商業使用、youtubeでの使用などは自由ですが、作者として私の名前を表記してください。
【あらすじ】
森の中で気を失っていたところを魔女のお姉さんが助けてくれたようですが…耳かきされているうちにだんだんと意識が…
【あらすじ】
森の中で気を失っていたところを魔女のお姉さんが助けてくれたようですが…耳かきされているうちにだんだんと意識が…
本編
☆布のこすれる音
あら…起きたのね、よかったわ…魔法を使って手当てしたかいがあったわね
うん?…もしかして覚えてないの?、あなたは森の小道の真ん中で、ひどい傷を負ったまま、ぐったりしてたのよ?
☆一息おく
ははぁん…その様子だと覚えてないのね?…相当ひどい目にあったみたいだったから…あなたの心が、その記憶を思い出さないように鍵をかけてしまっているのかもしれないわね…
まぁ、いいわ…しばらくはここでゆっくりしてきなさい…
なに…いいのよ。私は随分可愛い拾い物ができたし?…満足してるわ…こんな森の中に引きこもって魔法の研究ばっかりしてると、気がまいっちゃうこともあるから...あなたみたいなの家にいてくれたほうが…ちょっとは気がまぎれるってもんよ
フフフっ、そうよ、魔法の研究…聞いたことない?森の中には魔女がいるって…随分長いコトこの森から出てなかったから…勝手に噂に尾ひれがついて…今じゃいろいろ言われてるみたいだけど…
ま、何百年か生きてたら…どーでもよくなっちゃったんだけどね
フフフっ、こう見えても私、あなたよりずーっと…お姉さんなんだから…
ほら…気が動転して、色々疲れてるでしょう…私が耳かきでしっかり癒してあげるから...早く膝に頭をのせなさい
もう、さっさと私にお世話させなさいってば...
☆布がこすれる音
はい…じゃあ耳かき入れるよ―...動かないでね~...ドラゴンの牙から作った耳かき棒だから...あんまりじたばたすると…傷ついちゃうから♡
☆右耳かき開始
ふふん...どう…気持ちいい?
そっかそっか~…ちゃんと言えていい子だねぇ♡
☆しばらく右耳かき
小さくてかわいい耳ね…私のように…とがってはいないけど…これはこれでいいかも
☆しばらく右耳かき
うん?...どうしたの?
体が重い?
それは…えーっと…きっと体が疲れてるのよ…治癒魔法だけじゃあ…精神的な負担までは、癒せないからね
それじゃあもっと癒してあげられるように…奥のほうもかいてあげなきゃいけないわね、ほらいくよ♡
☆しばらく右耳奥耳かき
あ…このあたり...カリカリされるの好きなの?
そっかそっか、可愛い声でお返事できたね…おりこうさん♡
☆一息おく
んふふっ…そろそろ…かなぁ~?
☆いきなり耳ふー
フフフっ、びっくりした?…随分可愛い声出しちゃって
さて、じゃあ反対のほうも…やっていきましょうか
うん?…どうしたの?…ほら、反対向きにゴロン…してごらん?
☆一息おく
なーんて…できないよね...体、動かないもんね…?
ふフフフっ、びっくりした顔も可愛い…
耳かき棒から、私の魔力をあなたの体に浸透させたの…
私が許可しない限り…あなたの体は指先一つ動かせない…
だから…私が反対向きにひっくり返してあげる...はい...ごろーん
☆布がこすれる音
あら、口は動かせるのね…
うーん…ちゃんと全体に魔力がいきわたるように…術式を組みなおさないと…
ん?…なに?…怖いの?…大丈夫よ、私の言うことを聞いてくれれば、悪いようにはしないから…
☆一息おく
しーっ…声出しちゃダメよ…この森には魔獣もいるから…この家に寄ってきちゃうわ…
それじゃ…
☆ジッパーをあげる音
フフフっ、お口は魔法でチャックしておくわね…耳かきが終わるまで...ちょっと、静かにしててね
ほら、左側も…やってくよ
☆しばらく左耳かき
フフフっ、目をつぶっちゃって…かわいい
そんなに怖がらなくても…魔法の実験台にしたりとか、そういうことはしないから
ただ、私はあなたを可愛がってあげたいだけ
ほらほら、カリカリ…カリカリ
今は気持ち良さに身を任せて…
☆しばらく左耳かき
私ね…ずーっと森の中で一人だったから...
そろそろ、一緒に住んでくれる子が欲しいなーって…思ってたの
私の魔法の実験のお手伝いをしてくれて…私のためにご飯を作ってくれる
それから、夜は私にギュ―ってされてくれる…可愛いお人形さんがね…
そんな時…あなたがちょうどこの森に迷い込んできたから…その…つい、捕まえちゃったの…
☆しばらく左耳かき
森の中でのことをよく覚えていないのは私が魔法を使ったから…でも、あなたに関係する人の記憶も一緒に代わっているはずだから…あなたは安心して…私のモノになっていいの
うふっ♡…不安そうな顔…
大丈夫よ…この耳かきが終われば…あなたは私のことが大~好きになっているはずだから...不安なのは今だけ
ほら…もっと、奥のほうまで...私の魔力をしみこませていくわね
☆しばらく左耳奥耳かき
フフフっ、いい感じねぇ…お顔がとろんとしてきて…体がポカポカしてきてるころかしら?
あら…自分じゃ動かせないはずなのに…体がビクってしたわ…そんなに気持ち良かった?
それじゃあ...もっとカリカリしちゃおうかしら~
☆しばらく左耳奥耳かき
さてと…これくらいで…
☆いきなり左耳ふー
フフフっ…これであなたは…私のモノ…もうあなたの目には私しか映らない…
ぎゅーってしてあげるから…今夜はこのまま眠りましょう…
これからはずーっと一緒だから…よろしくね…私の可愛いお人形さん♡
あら…起きたのね、よかったわ…魔法を使って手当てしたかいがあったわね
うん?…もしかして覚えてないの?、あなたは森の小道の真ん中で、ひどい傷を負ったまま、ぐったりしてたのよ?
☆一息おく
ははぁん…その様子だと覚えてないのね?…相当ひどい目にあったみたいだったから…あなたの心が、その記憶を思い出さないように鍵をかけてしまっているのかもしれないわね…
まぁ、いいわ…しばらくはここでゆっくりしてきなさい…
なに…いいのよ。私は随分可愛い拾い物ができたし?…満足してるわ…こんな森の中に引きこもって魔法の研究ばっかりしてると、気がまいっちゃうこともあるから...あなたみたいなの家にいてくれたほうが…ちょっとは気がまぎれるってもんよ
フフフっ、そうよ、魔法の研究…聞いたことない?森の中には魔女がいるって…随分長いコトこの森から出てなかったから…勝手に噂に尾ひれがついて…今じゃいろいろ言われてるみたいだけど…
ま、何百年か生きてたら…どーでもよくなっちゃったんだけどね
フフフっ、こう見えても私、あなたよりずーっと…お姉さんなんだから…
ほら…気が動転して、色々疲れてるでしょう…私が耳かきでしっかり癒してあげるから...早く膝に頭をのせなさい
もう、さっさと私にお世話させなさいってば...
☆布がこすれる音
はい…じゃあ耳かき入れるよ―...動かないでね~...ドラゴンの牙から作った耳かき棒だから...あんまりじたばたすると…傷ついちゃうから♡
☆右耳かき開始
ふふん...どう…気持ちいい?
そっかそっか~…ちゃんと言えていい子だねぇ♡
☆しばらく右耳かき
小さくてかわいい耳ね…私のように…とがってはいないけど…これはこれでいいかも
☆しばらく右耳かき
うん?...どうしたの?
体が重い?
それは…えーっと…きっと体が疲れてるのよ…治癒魔法だけじゃあ…精神的な負担までは、癒せないからね
それじゃあもっと癒してあげられるように…奥のほうもかいてあげなきゃいけないわね、ほらいくよ♡
☆しばらく右耳奥耳かき
あ…このあたり...カリカリされるの好きなの?
そっかそっか、可愛い声でお返事できたね…おりこうさん♡
☆一息おく
んふふっ…そろそろ…かなぁ~?
☆いきなり耳ふー
フフフっ、びっくりした?…随分可愛い声出しちゃって
さて、じゃあ反対のほうも…やっていきましょうか
うん?…どうしたの?…ほら、反対向きにゴロン…してごらん?
☆一息おく
なーんて…できないよね...体、動かないもんね…?
ふフフフっ、びっくりした顔も可愛い…
耳かき棒から、私の魔力をあなたの体に浸透させたの…
私が許可しない限り…あなたの体は指先一つ動かせない…
だから…私が反対向きにひっくり返してあげる...はい...ごろーん
☆布がこすれる音
あら、口は動かせるのね…
うーん…ちゃんと全体に魔力がいきわたるように…術式を組みなおさないと…
ん?…なに?…怖いの?…大丈夫よ、私の言うことを聞いてくれれば、悪いようにはしないから…
☆一息おく
しーっ…声出しちゃダメよ…この森には魔獣もいるから…この家に寄ってきちゃうわ…
それじゃ…
☆ジッパーをあげる音
フフフっ、お口は魔法でチャックしておくわね…耳かきが終わるまで...ちょっと、静かにしててね
ほら、左側も…やってくよ
☆しばらく左耳かき
フフフっ、目をつぶっちゃって…かわいい
そんなに怖がらなくても…魔法の実験台にしたりとか、そういうことはしないから
ただ、私はあなたを可愛がってあげたいだけ
ほらほら、カリカリ…カリカリ
今は気持ち良さに身を任せて…
☆しばらく左耳かき
私ね…ずーっと森の中で一人だったから...
そろそろ、一緒に住んでくれる子が欲しいなーって…思ってたの
私の魔法の実験のお手伝いをしてくれて…私のためにご飯を作ってくれる
それから、夜は私にギュ―ってされてくれる…可愛いお人形さんがね…
そんな時…あなたがちょうどこの森に迷い込んできたから…その…つい、捕まえちゃったの…
☆しばらく左耳かき
森の中でのことをよく覚えていないのは私が魔法を使ったから…でも、あなたに関係する人の記憶も一緒に代わっているはずだから…あなたは安心して…私のモノになっていいの
うふっ♡…不安そうな顔…
大丈夫よ…この耳かきが終われば…あなたは私のことが大~好きになっているはずだから...不安なのは今だけ
ほら…もっと、奥のほうまで...私の魔力をしみこませていくわね
☆しばらく左耳奥耳かき
フフフっ、いい感じねぇ…お顔がとろんとしてきて…体がポカポカしてきてるころかしら?
あら…自分じゃ動かせないはずなのに…体がビクってしたわ…そんなに気持ち良かった?
それじゃあ...もっとカリカリしちゃおうかしら~
☆しばらく左耳奥耳かき
さてと…これくらいで…
☆いきなり左耳ふー
フフフっ…これであなたは…私のモノ…もうあなたの目には私しか映らない…
ぎゅーってしてあげるから…今夜はこのまま眠りましょう…
これからはずーっと一緒だから…よろしくね…私の可愛いお人形さん♡
クレジット
ライター情報
NOLOLと申します。Pixivにて、耳かきやそうでないシチュまで、様々なシチュでのフリー台本の作成を行っています。リクエストや、書下ろし台本のご依頼などがあればXのDMなどでお声掛けください、可能な限りお答えいたします。
使用の際は、XのDMで一言かけていただけると、私も聞きに行けるので嬉しいです。
使用の際は、XのDMで一言かけていただけると、私も聞きに行けるので嬉しいです。
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