- 監禁
- 拘束
- 年上
- 獣人
- クール
- ヤンデレ
公開日2026年05月02日 17:02
更新日2026年05月05日 01:03
文字数
3050文字(約 10分10秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
学園長のトラ獣人
視聴者役柄
学園に通う人間の生徒
場所
学園長室
あらすじ
獣人と人間が通う学園の学園長室に突然呼ばれたあなたは、学園長からの特別授業の履修を迫られて…
改変、商業使用、youtubeでの使用などは自由ですが、作者として私の名前を表記してください。
改変、商業使用、youtubeでの使用などは自由ですが、作者として私の名前を表記してください。
本編
☆ノックの音
どうぞ、入って
☆ドアの音
うん、よく来たね…放課後で疲れてるだろうに、それでも時間通りに来てくれて嬉しいよ…担任の先生から聞いていた通り…真面目そうで...
☆舌なめずりの音
(耳元で)それに美味しそうで…100点満点だ
ん?…何震えてるんだい?…学園長室だからって緊張してる?
ほら肩の力抜いて…楽にしてていいよ?…”まだ”…何もしないからね
さあ、そこのソファに座って…君にはちょっとお話があってね
☆ソファに座る音
ん?何?近いって?…いいじゃないか…生徒の隣で話を聞くのは教員としては当然だよ?
(耳元で脅す感じで)ほら、もっと近くに寄って?…じゃないと私の話、ちゃんと聞けないから...な?
そうだ…いうこと聞けてえらいなぁ…ほらほら、私とふれるくらいまでそばに来て
☆一息おく
それじゃあ改めて…前に一度、君のクラスには授業に行ったから初めましてじゃあないんだけど…一応自己紹介しておこうか。
私はこの学園の学園長をしてる…種族は、見ての通り虎の獣人だ…どうだ…耳とか尻尾とか、触ってみるかい?
フフフっ、くすぐったいなぁ…どうだ…虎の尻尾って意外ともふもふだろう?
おっと、そろそろ本題に入らないと…ええっとね…今日来てもらったのは…君の進路に関わるお話があるからなんだ
フフフっ、違うよ、きみの卒業が危ういとかそういうのじゃないんだ…もうすでに通常のカリキュラムでの卒業単位は十分集まっている
うん…君はとっても優秀だ…頭を撫でてあげよう…だから怖がらないで…よしよし♡
フフフっ、すぐ照れちゃって…単純でかわいいなぁ…
ってだめだめ…本題からそれてしまったね
実は、この書類にサインしてほしくて…
そう…特別授業の履修同意書だ
大丈夫、ちゃんと説明するから安心してくれたまえ
この学園の獣人の教員にはね…将来の活躍を見込んだ人間の生徒を一人選んで…その子に合わせた特別授業をする権利が認められているんだ。
キミのクラスにもいるだろう?…放課後に担任の先生と一緒に教室を出ていく生徒が…あれはその子が担任の先生からの特別授業を履修しているからさ
でね、君には私の特別授業を受けてほしいんだけど…どうだい?
将来を見込んでのことだから、この授業の履修に同意した場合は、卒業後の進路だって保証されるよ
...でも一つ注意してほしいことがあって、この授業は必修科目になるし、卒業までの期間を全部使って修得するっていう形だから
(耳元で)ちゃ~んと、最後まで受けてもらわないと、卒業できなくなっちゃうんだけど…どうする、やってみるかい?
(喜んだ感じで)そうか!…受けてくれるのか…よかった
(脅す感じで)じゃあ…ほら、早く…サインして?
☆一息おく
(耳元で)フフフっ、上手にサインできたねぇ…えらいぞ♡
☆一息おく
ん?…何してるのって…キミの制服のボタン外してるのさ…もう特別授業は始まってるぞ♡
(高笑いする感じで)フフフっ、ハハハハハっ…なんだい?そんな顔して、だって君がサインしたんじゃないか…私のペットになるっていうこの契約書に♡
ダメだよ?…書類にサインするときはちゃんと裏側まで読まなきゃ…ってもう遅いか、ハハハっ
ほら、ここにちゃんと書いてあるじゃないか
(耳元で脅しながら)特別授業(ペット契約)履修同意書。生徒本人の署名をもって本特別授業の履修、および以下に示す内容に同意したものとする。
①特別授業は学園に勤務する獣人の教員が担当し、人間の生徒が履修するものである
②生徒は授業中、担当教員に絶対服従し、生涯をともにするものとしてふさわしい態度と姿を身に着けるように努めなければならない
③本授業を履修した人間は、卒業後は担当教員にペットとして心身をささげなければならない
④学園卒業のためには、この授業の履修を取り消すことはできない
そして⑤…担当教員からの指導は拒否できない
ってね
☆一息おく
(耳元で)ということだからキミは私が責任をもって、可愛がって…イジメて…私無しじゃ生きられないように躾けてあげよう…
☆一息おく
(耳元で脅す感じで)違うね?…先生やめて…じゃないだろう?…ご主人様やめてください…が正解だね?…ダメじゃないか…こんな基本問題でつまずいてちゃ…今夜は私の家に連れ帰って…追加で補習が必要かな?
おっと!…逃がさないよ…フフフっ、細い首も素敵だなぁ♡
実はね、このスイッチを押すと…本棚の後ろの部屋に行けるようになるんだ…あそこが君と私の特別教室だよ♡
これから、放課後は毎日ここに来るんだ…分かったかい?
(耳元で)いいか…私から逃げようなんて思うなよ...もし逃げたら…学園中の獣人にキミのこと探させて…どこにいようが絶対に捕まえる…その後は…君が泣き叫んで…可愛い声がすり切れるまで…この爪で痛った~いコトするから…
うんうん♪そんなの、嫌だよね?
おやおやどうしたんだい?腰が抜けちゃったのか…じゃあお姫様抱っこして教室に行こうか
(脅す感じで)おい!…大人しくしろ!…そんなに私に、この爪を使わせたいのか?
フフフっ、そうだ...大人しく私の腕に抱かれていろ♡
☆一息おく
よし、ベッドに下ろすよ…君のために作らせた特注品だ…楽しんでくれたまえ♡
☆ベッドに体を下ろす音
そう緊張するな…息も上がって苦しそうじゃないか…
ほら、吸って…吐いて…吸って…吐いて…力を抜いて
そうそう上手上手♡
☆一息おく
手枷と…足枷をつけて…ベッドにつないで…フフフっ、捕まえた♡
あぁ…その上目遣いたまらないなぁ…すごくかわいいよ♡
君のクラスに授業に行った日…私が落としたハンカチ拾ってくれただろう
あのまっすぐな瞳を見た時…私には君しかいないって感じがしたんだ…それからず~っとこうしたいって思ってた
(耳元で)ほら、服…めくるから動くなよ…じゃないと私のツメが肌に引っかかって、痛いよ?
フフフっ、さてさて、どんな感じかなぁ♡
あっはぁ…柔らかくて美味しそうなお腹だぁ…それに、この鎖骨とか…すごくいい♡
ん?嘘つき?…何言ってるんだい?私は嘘なんて一つもついてないだろう
将来ペットとしての活躍を見込んで授業の履修をお願いしたし
私のペットっていう卒業後の進路も保証されてるだろう?
ご主人様を嘘つき呼ばわりなんて…これは指導が必要だな♡
こら!そっぽ向いてばっかじゃダメじゃないか…授業中はよそ見禁止だ…ちゃんと私のこと見てないと単位あげないぞ♡
(耳元で)まぁ…嫌がったってやめてあげないけど♡あ…でも…嫌がってくれる分には構わないよ…それはそれで可愛いし、その分も~っとイジメてあげるだけだから♡
フフフっ、まだ体撫でてるだけじゃないか…
ハハハっ…上ずっちゃった…弱いんだねぇ…ココ…じゃあ克服できるようにもっとやらなきゃいけないよねぇ…ほら、どうだ?
おいおい…こんなので泣いてたら単位落としちゃうぞ?
☆一息おく
はぁぁぁっ…もうこれ以上は待てないよ…こんなスーツもスカートも…窮屈でしょうがない…もういらないな♡
(耳元で)ぎゅーーーーっ…フフフっ、抱き着いちゃった♡…ドキドキしてるね...それにすごく温かくて、いい匂いだ♡
最近、採用試験とか色々あって私も疲れてるんだ…だからいっぱい私のことを癒してくれたまえ♡
うちの教員採用試験は毎年すごい倍率でねぇ…みーんなやりたがってるんだよ…特別授業♡
ん?どうした?…あぁ、これかい?
これはねぇ…保健室の先生が貸してくれたんだ…そうそう、いつも笑顔の狐の先生さ
君に特別授業するって言ったら、たくさん道具を貸してくれたよ
授業中は、君の体の隅から隅まで…色々使って指導していくからね♡
どんな事されるか、頭の中でちゃ~んと予習するんだぞ…分かったね?
まずこれなんてどうだい…
(耳元で)フフフっ、嫌なんだ…じゃあ使ってみようか♡
さぁ、私の言うことをよく聞いて…楽しく授業を受けような♡
(耳元で)卒業しても…ずーっと一緒だ…これからよろしく…ペット君♡
どうぞ、入って
☆ドアの音
うん、よく来たね…放課後で疲れてるだろうに、それでも時間通りに来てくれて嬉しいよ…担任の先生から聞いていた通り…真面目そうで...
☆舌なめずりの音
(耳元で)それに美味しそうで…100点満点だ
ん?…何震えてるんだい?…学園長室だからって緊張してる?
ほら肩の力抜いて…楽にしてていいよ?…”まだ”…何もしないからね
さあ、そこのソファに座って…君にはちょっとお話があってね
☆ソファに座る音
ん?何?近いって?…いいじゃないか…生徒の隣で話を聞くのは教員としては当然だよ?
(耳元で脅す感じで)ほら、もっと近くに寄って?…じゃないと私の話、ちゃんと聞けないから...な?
そうだ…いうこと聞けてえらいなぁ…ほらほら、私とふれるくらいまでそばに来て
☆一息おく
それじゃあ改めて…前に一度、君のクラスには授業に行ったから初めましてじゃあないんだけど…一応自己紹介しておこうか。
私はこの学園の学園長をしてる…種族は、見ての通り虎の獣人だ…どうだ…耳とか尻尾とか、触ってみるかい?
フフフっ、くすぐったいなぁ…どうだ…虎の尻尾って意外ともふもふだろう?
おっと、そろそろ本題に入らないと…ええっとね…今日来てもらったのは…君の進路に関わるお話があるからなんだ
フフフっ、違うよ、きみの卒業が危ういとかそういうのじゃないんだ…もうすでに通常のカリキュラムでの卒業単位は十分集まっている
うん…君はとっても優秀だ…頭を撫でてあげよう…だから怖がらないで…よしよし♡
フフフっ、すぐ照れちゃって…単純でかわいいなぁ…
ってだめだめ…本題からそれてしまったね
実は、この書類にサインしてほしくて…
そう…特別授業の履修同意書だ
大丈夫、ちゃんと説明するから安心してくれたまえ
この学園の獣人の教員にはね…将来の活躍を見込んだ人間の生徒を一人選んで…その子に合わせた特別授業をする権利が認められているんだ。
キミのクラスにもいるだろう?…放課後に担任の先生と一緒に教室を出ていく生徒が…あれはその子が担任の先生からの特別授業を履修しているからさ
でね、君には私の特別授業を受けてほしいんだけど…どうだい?
将来を見込んでのことだから、この授業の履修に同意した場合は、卒業後の進路だって保証されるよ
...でも一つ注意してほしいことがあって、この授業は必修科目になるし、卒業までの期間を全部使って修得するっていう形だから
(耳元で)ちゃ~んと、最後まで受けてもらわないと、卒業できなくなっちゃうんだけど…どうする、やってみるかい?
(喜んだ感じで)そうか!…受けてくれるのか…よかった
(脅す感じで)じゃあ…ほら、早く…サインして?
☆一息おく
(耳元で)フフフっ、上手にサインできたねぇ…えらいぞ♡
☆一息おく
ん?…何してるのって…キミの制服のボタン外してるのさ…もう特別授業は始まってるぞ♡
(高笑いする感じで)フフフっ、ハハハハハっ…なんだい?そんな顔して、だって君がサインしたんじゃないか…私のペットになるっていうこの契約書に♡
ダメだよ?…書類にサインするときはちゃんと裏側まで読まなきゃ…ってもう遅いか、ハハハっ
ほら、ここにちゃんと書いてあるじゃないか
(耳元で脅しながら)特別授業(ペット契約)履修同意書。生徒本人の署名をもって本特別授業の履修、および以下に示す内容に同意したものとする。
①特別授業は学園に勤務する獣人の教員が担当し、人間の生徒が履修するものである
②生徒は授業中、担当教員に絶対服従し、生涯をともにするものとしてふさわしい態度と姿を身に着けるように努めなければならない
③本授業を履修した人間は、卒業後は担当教員にペットとして心身をささげなければならない
④学園卒業のためには、この授業の履修を取り消すことはできない
そして⑤…担当教員からの指導は拒否できない
ってね
☆一息おく
(耳元で)ということだからキミは私が責任をもって、可愛がって…イジメて…私無しじゃ生きられないように躾けてあげよう…
☆一息おく
(耳元で脅す感じで)違うね?…先生やめて…じゃないだろう?…ご主人様やめてください…が正解だね?…ダメじゃないか…こんな基本問題でつまずいてちゃ…今夜は私の家に連れ帰って…追加で補習が必要かな?
おっと!…逃がさないよ…フフフっ、細い首も素敵だなぁ♡
実はね、このスイッチを押すと…本棚の後ろの部屋に行けるようになるんだ…あそこが君と私の特別教室だよ♡
これから、放課後は毎日ここに来るんだ…分かったかい?
(耳元で)いいか…私から逃げようなんて思うなよ...もし逃げたら…学園中の獣人にキミのこと探させて…どこにいようが絶対に捕まえる…その後は…君が泣き叫んで…可愛い声がすり切れるまで…この爪で痛った~いコトするから…
うんうん♪そんなの、嫌だよね?
おやおやどうしたんだい?腰が抜けちゃったのか…じゃあお姫様抱っこして教室に行こうか
(脅す感じで)おい!…大人しくしろ!…そんなに私に、この爪を使わせたいのか?
フフフっ、そうだ...大人しく私の腕に抱かれていろ♡
☆一息おく
よし、ベッドに下ろすよ…君のために作らせた特注品だ…楽しんでくれたまえ♡
☆ベッドに体を下ろす音
そう緊張するな…息も上がって苦しそうじゃないか…
ほら、吸って…吐いて…吸って…吐いて…力を抜いて
そうそう上手上手♡
☆一息おく
手枷と…足枷をつけて…ベッドにつないで…フフフっ、捕まえた♡
あぁ…その上目遣いたまらないなぁ…すごくかわいいよ♡
君のクラスに授業に行った日…私が落としたハンカチ拾ってくれただろう
あのまっすぐな瞳を見た時…私には君しかいないって感じがしたんだ…それからず~っとこうしたいって思ってた
(耳元で)ほら、服…めくるから動くなよ…じゃないと私のツメが肌に引っかかって、痛いよ?
フフフっ、さてさて、どんな感じかなぁ♡
あっはぁ…柔らかくて美味しそうなお腹だぁ…それに、この鎖骨とか…すごくいい♡
ん?嘘つき?…何言ってるんだい?私は嘘なんて一つもついてないだろう
将来ペットとしての活躍を見込んで授業の履修をお願いしたし
私のペットっていう卒業後の進路も保証されてるだろう?
ご主人様を嘘つき呼ばわりなんて…これは指導が必要だな♡
こら!そっぽ向いてばっかじゃダメじゃないか…授業中はよそ見禁止だ…ちゃんと私のこと見てないと単位あげないぞ♡
(耳元で)まぁ…嫌がったってやめてあげないけど♡あ…でも…嫌がってくれる分には構わないよ…それはそれで可愛いし、その分も~っとイジメてあげるだけだから♡
フフフっ、まだ体撫でてるだけじゃないか…
ハハハっ…上ずっちゃった…弱いんだねぇ…ココ…じゃあ克服できるようにもっとやらなきゃいけないよねぇ…ほら、どうだ?
おいおい…こんなので泣いてたら単位落としちゃうぞ?
☆一息おく
はぁぁぁっ…もうこれ以上は待てないよ…こんなスーツもスカートも…窮屈でしょうがない…もういらないな♡
(耳元で)ぎゅーーーーっ…フフフっ、抱き着いちゃった♡…ドキドキしてるね...それにすごく温かくて、いい匂いだ♡
最近、採用試験とか色々あって私も疲れてるんだ…だからいっぱい私のことを癒してくれたまえ♡
うちの教員採用試験は毎年すごい倍率でねぇ…みーんなやりたがってるんだよ…特別授業♡
ん?どうした?…あぁ、これかい?
これはねぇ…保健室の先生が貸してくれたんだ…そうそう、いつも笑顔の狐の先生さ
君に特別授業するって言ったら、たくさん道具を貸してくれたよ
授業中は、君の体の隅から隅まで…色々使って指導していくからね♡
どんな事されるか、頭の中でちゃ~んと予習するんだぞ…分かったね?
まずこれなんてどうだい…
(耳元で)フフフっ、嫌なんだ…じゃあ使ってみようか♡
さぁ、私の言うことをよく聞いて…楽しく授業を受けような♡
(耳元で)卒業しても…ずーっと一緒だ…これからよろしく…ペット君♡
クレジット
ライター情報
NOLOLと申します。Pixivにて、耳かきやそうでないシチュまで、様々なシチュでのフリー台本の作成を行っています。リクエストや、書下ろし台本のご依頼などがあればXのDMなどでお声掛けください、可能な限りお答えいたします。
使用の際は、XのDMで一言かけていただけると、私も聞きに行けるので嬉しいです。
使用の際は、XのDMで一言かけていただけると、私も聞きに行けるので嬉しいです。
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