- 耳かき
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- 寝かしつけ
- 熟女
- ママ活
- 隣人
- 赤ちゃん綿棒
公開日2025年11月13日 19:23
更新日2025年11月13日 19:30
文字数
2229文字(約 7分26秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ママ
視聴者役柄
息子
場所
ママの部屋
あらすじ
ママ活で知り合った隣人の美熟女に死ぬほど甘やかされるお話。彼女の甘~い囁きと優しい耳かきで、貴方は否応なく、寝かしつけられて…?
本編
(インターホンが鳴らされる)
はーい……(ドアを開ける) あら、こんばんは。今日はどうしたの?
…晩ご飯?わざわざ作って持ってきてくれたの?
ふふ、作りすぎたのね。それならありがたくいただいちゃおうかしら♪
さ、どうぞ上がって?二人でゆっくりお話しながら食べましょ。
(彼を家にあげて、同じ食卓を囲む)
うん…ちょっと塩辛いけど、悪くないと思うわ。ご飯と一緒なら十分食べられる。
気にしないで。以前に比べたら十分上達してるから。
ホント。だから自信持って?君はいつも頑張ってるんだから。
ふふ、どういたしまして……食後はいっぱい、甘やかしてあげるわね?
〜〜場面転換、食後〜〜
食器、片付けるの手伝ってくれてありがとね。
それじゃあ、早速…約束通り、たくさん甘やかしちゃおうかしら♪
ここ、どうぞ…ママの膝においで?
ん…/// ふふっ、モゾモゾされると少しくすぐったいかも///
それじゃ、まずは頭を優しく撫で撫でしてあげようかしら♪ よし、よし♪
(頭を優しく撫でる)
今日も一日、よく頑張りました〜…えらい、えら〜い…
ママのためにご飯まで作ってきてくれて…もちろん、甘やかしてもらうための口実作りなのは、最初から分かってたけど♪
…別にいいのよ?わざわざご飯を作ってこなくても…普通に甘やかしてあげるから。
うん…君は素直に甘えたいって言えばいいの。
君はわたしの息子で、わたしは君のママなんだから。ね?
えぇ…いくらでも甘やかしてあげる。
頑張り屋さんの君に必要なのは、誰かに甘えることだから。ママの前でだけは、甘えん坊な君でいいの。
…フリーランスとして頑張ってるのよね?最近はどう?お仕事、上手くいってる?
…そう。それは、大変だったわね。本当にお疲れ様。
よし、よし…ママはいつでも君の味方だから。またいっぱい、愚痴でも何でも聞かせて?なんなら、自慢話でもいいのよ?
ふふ、大丈夫よ…ママ、こう見えてバーテンダーやってるから。お客さんの愚痴も自慢話も、本当にたくさん聞いてきた。
もちろん、若いころは面倒だし、嫌な思いもしたことはあったけどね。でも結局、仕事っていうのは慣れだから。
そ、慣れ。慣れてさえしまえば、あとはこっちのもの…どんな話も涼しい顔をして、受け流せる。
あ、勘違いしないで?君は特別だから…普通のお客さんじゃなくて、ママの息子だしね。
…ふふ、そうね。ママ活アプリでマッチングしたのが、お隣さんだったのには、流石に驚いたわ。
んー、初対面の印象…最初は、何の変哲もない普通の男の子だって思ったかな?正直に言うと、良くも悪くもなかった。
でもその後は、君のことを知って…「この子なら、わたしの全力をもって甘やかしてあげてもいいな」って思ったの。
だって…普段は適度な距離感を保てるのに、ダメな時はとことんダメになるもの。ちょうど今みたいに、ね?
いいの、ダメになって…むしろどんどん、ダメになっていきましょ?せめて今、この瞬間だけは。
あらあら…うふふ♪ もう赤ちゃんになっちゃった?本格的にわたしだけのバブちゃんになっちゃう?
はーい♡ そう言うと思って、ここに綿棒があります♡ しかもただの綿棒じゃなくて、赤ちゃん綿棒♡
そう。この綿棒は赤ちゃん用で、お耳に特に優しいの。これでしっかり気持ち良くしてあげるわ。
それじゃ、綿棒を入れていくから…そのままジッとして?
(綿棒耳かき)
よちよち…♡ どう?痛くない?
あら、そう?ふふ、それは素直に嬉しい♡
大丈夫よ…バブちゃんの耳垢はちゃ〜んと取り除いてあげるから♡
といっても、あまり汚れてはいないんだけどね…どちらかといえば、リラクゼーションとしての意味合いの方が強いわね。
だ・か・ら♡ 身体を完全にリラックスさせて大丈夫♡ 君のすべてを、ママに委ねて♡
こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…
ママは常に君の味方だから…いくらでも甘えてくれていいのよ?
ママもね、惜しみなく甘やかせる相手がいて、とっても幸せ♡ 君に出会えて、本当に良かった♡
…そう?君もママのこと、必要としてくれる?
うん…ありがとう。ママも坊っくんのこと、大好きだから。
……そろそろ反対のお耳もしちゃう?何だか今にも寝落ちしそうだし。
どうせなら、両耳ともやったほうが気持ち良く眠れるでしょ?
ん…はい、よくゴロンできました♡ えらい、えら~い♡
それじゃあ、こちらも綿棒でコショコショってしていくから…そのままでね?
(綿棒耳かき)
よち、よち…いい子、いい子…
おねんねして、大丈夫でちゅよ〜…ママが最後まで責任持って、耳かきしてあげまちゅからね~…
ほら、お目目閉じて…ゆっくり息を吸って、吐いて…
綿棒とママのお膝の感触だけに集中して…そしたらすぐに、おねんねできると思うから…
んー?なーに?ママに何か聞きたいこと、ある?
……えぇ、もちろん♪ 二人きりの時ならいつでもママの赤ちゃんになってもらって大丈夫♪ 遠慮なく、ママの胸に飛び込んでおいで♡
……あら?もう寝ちゃった?今の一瞬で?
まだ綿棒を入れて数分しか経ってないんだけど…ま、眠るように言ったのはわたしだし、いっか。
ちょっとだけ汚れてるから、もう少しだけ綿棒、続けるわね…
(しばらく無言で耳かき)
…こんなものでいいかしら。お疲れ様。
もうすっかり夢の中みたい…良い夢、見れてるかしら?
この子、いつも限界まで頑張るんだから…逆に限界にならないと、うちに来ないのはちょっと寂しいかも。
…本当に、いいんだからね?限界ギリギリまで我慢しなくて…ママ、君を受け入れる準備はできてるから。
…次はママの方から訪ねてみようかな?
晩ごはんを作りすぎたから、一緒に食べようって……ちょうど今日の君みたいに、ね?
はーい……(ドアを開ける) あら、こんばんは。今日はどうしたの?
…晩ご飯?わざわざ作って持ってきてくれたの?
ふふ、作りすぎたのね。それならありがたくいただいちゃおうかしら♪
さ、どうぞ上がって?二人でゆっくりお話しながら食べましょ。
(彼を家にあげて、同じ食卓を囲む)
うん…ちょっと塩辛いけど、悪くないと思うわ。ご飯と一緒なら十分食べられる。
気にしないで。以前に比べたら十分上達してるから。
ホント。だから自信持って?君はいつも頑張ってるんだから。
ふふ、どういたしまして……食後はいっぱい、甘やかしてあげるわね?
〜〜場面転換、食後〜〜
食器、片付けるの手伝ってくれてありがとね。
それじゃあ、早速…約束通り、たくさん甘やかしちゃおうかしら♪
ここ、どうぞ…ママの膝においで?
ん…/// ふふっ、モゾモゾされると少しくすぐったいかも///
それじゃ、まずは頭を優しく撫で撫でしてあげようかしら♪ よし、よし♪
(頭を優しく撫でる)
今日も一日、よく頑張りました〜…えらい、えら〜い…
ママのためにご飯まで作ってきてくれて…もちろん、甘やかしてもらうための口実作りなのは、最初から分かってたけど♪
…別にいいのよ?わざわざご飯を作ってこなくても…普通に甘やかしてあげるから。
うん…君は素直に甘えたいって言えばいいの。
君はわたしの息子で、わたしは君のママなんだから。ね?
えぇ…いくらでも甘やかしてあげる。
頑張り屋さんの君に必要なのは、誰かに甘えることだから。ママの前でだけは、甘えん坊な君でいいの。
…フリーランスとして頑張ってるのよね?最近はどう?お仕事、上手くいってる?
…そう。それは、大変だったわね。本当にお疲れ様。
よし、よし…ママはいつでも君の味方だから。またいっぱい、愚痴でも何でも聞かせて?なんなら、自慢話でもいいのよ?
ふふ、大丈夫よ…ママ、こう見えてバーテンダーやってるから。お客さんの愚痴も自慢話も、本当にたくさん聞いてきた。
もちろん、若いころは面倒だし、嫌な思いもしたことはあったけどね。でも結局、仕事っていうのは慣れだから。
そ、慣れ。慣れてさえしまえば、あとはこっちのもの…どんな話も涼しい顔をして、受け流せる。
あ、勘違いしないで?君は特別だから…普通のお客さんじゃなくて、ママの息子だしね。
…ふふ、そうね。ママ活アプリでマッチングしたのが、お隣さんだったのには、流石に驚いたわ。
んー、初対面の印象…最初は、何の変哲もない普通の男の子だって思ったかな?正直に言うと、良くも悪くもなかった。
でもその後は、君のことを知って…「この子なら、わたしの全力をもって甘やかしてあげてもいいな」って思ったの。
だって…普段は適度な距離感を保てるのに、ダメな時はとことんダメになるもの。ちょうど今みたいに、ね?
いいの、ダメになって…むしろどんどん、ダメになっていきましょ?せめて今、この瞬間だけは。
あらあら…うふふ♪ もう赤ちゃんになっちゃった?本格的にわたしだけのバブちゃんになっちゃう?
はーい♡ そう言うと思って、ここに綿棒があります♡ しかもただの綿棒じゃなくて、赤ちゃん綿棒♡
そう。この綿棒は赤ちゃん用で、お耳に特に優しいの。これでしっかり気持ち良くしてあげるわ。
それじゃ、綿棒を入れていくから…そのままジッとして?
(綿棒耳かき)
よちよち…♡ どう?痛くない?
あら、そう?ふふ、それは素直に嬉しい♡
大丈夫よ…バブちゃんの耳垢はちゃ〜んと取り除いてあげるから♡
といっても、あまり汚れてはいないんだけどね…どちらかといえば、リラクゼーションとしての意味合いの方が強いわね。
だ・か・ら♡ 身体を完全にリラックスさせて大丈夫♡ 君のすべてを、ママに委ねて♡
こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…こしょ、こしょ…
ママは常に君の味方だから…いくらでも甘えてくれていいのよ?
ママもね、惜しみなく甘やかせる相手がいて、とっても幸せ♡ 君に出会えて、本当に良かった♡
…そう?君もママのこと、必要としてくれる?
うん…ありがとう。ママも坊っくんのこと、大好きだから。
……そろそろ反対のお耳もしちゃう?何だか今にも寝落ちしそうだし。
どうせなら、両耳ともやったほうが気持ち良く眠れるでしょ?
ん…はい、よくゴロンできました♡ えらい、えら~い♡
それじゃあ、こちらも綿棒でコショコショってしていくから…そのままでね?
(綿棒耳かき)
よち、よち…いい子、いい子…
おねんねして、大丈夫でちゅよ〜…ママが最後まで責任持って、耳かきしてあげまちゅからね~…
ほら、お目目閉じて…ゆっくり息を吸って、吐いて…
綿棒とママのお膝の感触だけに集中して…そしたらすぐに、おねんねできると思うから…
んー?なーに?ママに何か聞きたいこと、ある?
……えぇ、もちろん♪ 二人きりの時ならいつでもママの赤ちゃんになってもらって大丈夫♪ 遠慮なく、ママの胸に飛び込んでおいで♡
……あら?もう寝ちゃった?今の一瞬で?
まだ綿棒を入れて数分しか経ってないんだけど…ま、眠るように言ったのはわたしだし、いっか。
ちょっとだけ汚れてるから、もう少しだけ綿棒、続けるわね…
(しばらく無言で耳かき)
…こんなものでいいかしら。お疲れ様。
もうすっかり夢の中みたい…良い夢、見れてるかしら?
この子、いつも限界まで頑張るんだから…逆に限界にならないと、うちに来ないのはちょっと寂しいかも。
…本当に、いいんだからね?限界ギリギリまで我慢しなくて…ママ、君を受け入れる準備はできてるから。
…次はママの方から訪ねてみようかな?
晩ごはんを作りすぎたから、一緒に食べようって……ちょうど今日の君みたいに、ね?
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