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公開日2025年03月11日 20:51
更新日2025年03月11日 20:52
文字数
1796文字(約 6分0秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
獣人女子
視聴者役柄
人間男子
場所
学校のプール
あらすじ
貴方は、同級生の水泳部員であるサメ獣人の女の子に水泳勝負を挑んでは負けまくっていた。貴方の諦めの悪さに呆れ返っていた彼女だが、この後起こったラッキースケベなイベントにより、その態度を急変させて…?
本編
ね〜…そろそろ諦めたら?
アンタじゃどう足掻いても、あたしには勝てないって。
仕方ないじゃん…あたしはサメの獣人族で、アンタはただのヒト族。種族差があって、当然でしょ?
ていうか、どんだけ負けず嫌いなの、アンタ…
ここまで力量差見せつけられたら、普通諦めるくない?
へー…その自信はどっから湧いてくるのやら。アンタって、ひょっとしなくてもバカ?
いや、どう見てもバカじゃん…どこをどう見たら、次は絶対勝てるとか言えんの?それも自信満々に。
根拠のない自信が大事とはよく言うけど…アンタの場合は、根拠そのものがスカスカすぎ。あぁ、スカスカなのはアンタの頭か。
はいはい…いくらでもどーぞ。ま、どんだけやっても結果は見えてるけどね。
(水泳勝負再開)
おそ〜い…こちとらもう、とっくにゴールしちゃってんよ?
あーあ…言わんこっちゃない。もう体力限界じゃん。種族差をわきまえないから、こうなる。
…とりあえず、プールから上がりな?体力回復するなら陸の上でね。
(プールから上がってきた彼に水の入った容器を渡す)
…ほら、水。運動後の水分補給はしっかりね。
水ん中とはいえ、汗はかくからね…口ん中が潤ってて気付きにくいかもしれないけど。
ん…どういたしまして。てか、敵からの施しはあっさり受けるんだ?
あー、そう…ま、賢明な判断だとは思うよ。これ以上やっても、アンタが無駄に体力消耗するだけだし。
ん?速く泳ぐコツ?んなもん、感覚としか…
てかそもそも、あたしとアンタとじゃ、元の身体の作りも違うし。
あたしの肌…サメ肌ってんだけど、これのおかげで水の抵抗もかなり少なくなって、スムーズに泳げんの。
そ。あたしたちは、そもそもの基本条件が違うってこと。だから、負けてもそんなに悔しがらなくていいと思うよ。
…それでも勝ちたい?筋金入りの負けず嫌いだね、アンタは。わざわざあたしの得意な泳ぎで勝とうとしなくていいのに…
ほら、あたしに勝ちたいなら、色々あるじゃん?テストの成績とか、テレビゲームとか。
あー…それじゃ納得しない感じ?同じ水泳部員だから、水泳で勝ちたいってこと?
ふーん…アンタなりのこだわりがあるってことね。わかった。
それじゃあ明日、また部活の練習後に勝負に付き合ってあげるからさ…今日は一旦終わりにしよ?もう下校時刻まで30分切ってるし。
ん、そーいうこと。早く帰らないと、また生徒指導の先生からお小言くらっちゃうからさ。今からちゃっちゃと着替えて…ッ⁉︎
(すっ転んで、彼の上に覆い被さる形になる)
いった……って、ごめん!大丈夫⁉︎ アンタの方が痛かったよね⁉︎
ん?あ…/// ちょ、アンタ…/// あ、あ、あたしの胸を…///
も、揉みしだくな!この変態っ!
〜〜〜ッ!どうせ捕まるなら、堪能する⁉︎ 何言ってんの、アンタは!
……へっ?ちょ、鼻血⁉︎ いきなりやめてよ!
(匂いを嗅いで、思わず鼻を押さえる)
うっ…/// やっ、ば/// 血の匂いは、あたし…///
(馬乗りの状態のまま、彼を押さえつける)
フーッ、フーッ…/// よくも血、出してくれたね…?あたし、それに弱いんだって…///
…サメの嗅覚、甘く見んなよ?たった一滴の血すら、嗅ぎ分けられるんだから///
そんなに出されたらさ…こっちが辛抱ならなくなる/// 獣人の本能、刺激しないでよ///
ハーッ、ハーッ…/// む、無理…/// 自分では抑えられなそう/// アンタが鼻血なんか出すから…///
まぁ、でも、いっか…/// 元々、アンタのことはそんな嫌いじゃなかったし。むしろ、あたしみたいなのに、よく絡んでくれたと思うよ。
メジャーな狼と違って、サメの獣人って、けっこう珍しいからさ…やっぱこう、少し肩身が狭いわけじゃん?
だから、アンタが気兼ねなく接してくれたのが、意外と救いになってたっていうか…ね?
いいよ…下校時刻なんて、どうでもいい♡ 今はアンタに、この火照りを鎮めてほしい♡
ほら…♡ スク水、ちょっと肌けてみた♡
男の子って、漏れなくこの谷間が好きなんでしょ?正直に話してみ?ん?
ふふっ…分かりやす♡ アンタも健全な男の子だってことね♡ ただの水泳バカじゃなくて、本当によかった♡
ホントは更衣室に連れ込んで、ヤるべきなんだけど…でも、別にいいよね?プールサイド、もう誰もいないし♡
あぁ、でもやっぱり、陸上より水の中での交尾がいいなぁ…水中交尾♡
ねね、せっかくだし、勝負しよっか♡ 水中で先にイカせられた方の負けってことで♡
(彼の手を掴んで、立ち上がらせる)
じゃ、せーので、同時に飛び込もっか…♡
大丈夫、あたしがしっかりリードしてあげるから…楽しい水中戦の始まりだ♡ せーのっ…!
(水中に飛び込む)
アンタじゃどう足掻いても、あたしには勝てないって。
仕方ないじゃん…あたしはサメの獣人族で、アンタはただのヒト族。種族差があって、当然でしょ?
ていうか、どんだけ負けず嫌いなの、アンタ…
ここまで力量差見せつけられたら、普通諦めるくない?
へー…その自信はどっから湧いてくるのやら。アンタって、ひょっとしなくてもバカ?
いや、どう見てもバカじゃん…どこをどう見たら、次は絶対勝てるとか言えんの?それも自信満々に。
根拠のない自信が大事とはよく言うけど…アンタの場合は、根拠そのものがスカスカすぎ。あぁ、スカスカなのはアンタの頭か。
はいはい…いくらでもどーぞ。ま、どんだけやっても結果は見えてるけどね。
(水泳勝負再開)
おそ〜い…こちとらもう、とっくにゴールしちゃってんよ?
あーあ…言わんこっちゃない。もう体力限界じゃん。種族差をわきまえないから、こうなる。
…とりあえず、プールから上がりな?体力回復するなら陸の上でね。
(プールから上がってきた彼に水の入った容器を渡す)
…ほら、水。運動後の水分補給はしっかりね。
水ん中とはいえ、汗はかくからね…口ん中が潤ってて気付きにくいかもしれないけど。
ん…どういたしまして。てか、敵からの施しはあっさり受けるんだ?
あー、そう…ま、賢明な判断だとは思うよ。これ以上やっても、アンタが無駄に体力消耗するだけだし。
ん?速く泳ぐコツ?んなもん、感覚としか…
てかそもそも、あたしとアンタとじゃ、元の身体の作りも違うし。
あたしの肌…サメ肌ってんだけど、これのおかげで水の抵抗もかなり少なくなって、スムーズに泳げんの。
そ。あたしたちは、そもそもの基本条件が違うってこと。だから、負けてもそんなに悔しがらなくていいと思うよ。
…それでも勝ちたい?筋金入りの負けず嫌いだね、アンタは。わざわざあたしの得意な泳ぎで勝とうとしなくていいのに…
ほら、あたしに勝ちたいなら、色々あるじゃん?テストの成績とか、テレビゲームとか。
あー…それじゃ納得しない感じ?同じ水泳部員だから、水泳で勝ちたいってこと?
ふーん…アンタなりのこだわりがあるってことね。わかった。
それじゃあ明日、また部活の練習後に勝負に付き合ってあげるからさ…今日は一旦終わりにしよ?もう下校時刻まで30分切ってるし。
ん、そーいうこと。早く帰らないと、また生徒指導の先生からお小言くらっちゃうからさ。今からちゃっちゃと着替えて…ッ⁉︎
(すっ転んで、彼の上に覆い被さる形になる)
いった……って、ごめん!大丈夫⁉︎ アンタの方が痛かったよね⁉︎
ん?あ…/// ちょ、アンタ…/// あ、あ、あたしの胸を…///
も、揉みしだくな!この変態っ!
〜〜〜ッ!どうせ捕まるなら、堪能する⁉︎ 何言ってんの、アンタは!
……へっ?ちょ、鼻血⁉︎ いきなりやめてよ!
(匂いを嗅いで、思わず鼻を押さえる)
うっ…/// やっ、ば/// 血の匂いは、あたし…///
(馬乗りの状態のまま、彼を押さえつける)
フーッ、フーッ…/// よくも血、出してくれたね…?あたし、それに弱いんだって…///
…サメの嗅覚、甘く見んなよ?たった一滴の血すら、嗅ぎ分けられるんだから///
そんなに出されたらさ…こっちが辛抱ならなくなる/// 獣人の本能、刺激しないでよ///
ハーッ、ハーッ…/// む、無理…/// 自分では抑えられなそう/// アンタが鼻血なんか出すから…///
まぁ、でも、いっか…/// 元々、アンタのことはそんな嫌いじゃなかったし。むしろ、あたしみたいなのに、よく絡んでくれたと思うよ。
メジャーな狼と違って、サメの獣人って、けっこう珍しいからさ…やっぱこう、少し肩身が狭いわけじゃん?
だから、アンタが気兼ねなく接してくれたのが、意外と救いになってたっていうか…ね?
いいよ…下校時刻なんて、どうでもいい♡ 今はアンタに、この火照りを鎮めてほしい♡
ほら…♡ スク水、ちょっと肌けてみた♡
男の子って、漏れなくこの谷間が好きなんでしょ?正直に話してみ?ん?
ふふっ…分かりやす♡ アンタも健全な男の子だってことね♡ ただの水泳バカじゃなくて、本当によかった♡
ホントは更衣室に連れ込んで、ヤるべきなんだけど…でも、別にいいよね?プールサイド、もう誰もいないし♡
あぁ、でもやっぱり、陸上より水の中での交尾がいいなぁ…水中交尾♡
ねね、せっかくだし、勝負しよっか♡ 水中で先にイカせられた方の負けってことで♡
(彼の手を掴んで、立ち上がらせる)
じゃ、せーので、同時に飛び込もっか…♡
大丈夫、あたしがしっかりリードしてあげるから…楽しい水中戦の始まりだ♡ せーのっ…!
(水中に飛び込む)
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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