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公開日2024年09月30日 22:10
更新日2024年09月30日 22:11
文字数
1504文字(約 5分1秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
アンドロイド
視聴者役柄
マスター
場所
会社→夜道
あらすじ
会社では後輩、プライベートでは彼女であるアンドロイドにあの手この手で誘惑されるお話。元セクサロイドであり、スタイル抜群の美女である彼女にバカみたいに言い寄られてしまった貴方もすでに我慢の限界で…?
本編
お疲れ様です、マスター…ではなく、先輩。まさか今日も残業するおつもりで?
ふむ…かしこまりました。では、明日の会議資料作成と、その他もろもろの雑務処理はお任せください。
ちなみに、わたし自身の仕事は終わりましたので問題ありません。
えぇ、おまかせください。すぐに終わらせますので。
マスt…先輩への余計な負荷はわたしが軽減します。
(爆速で仕事を終わらせる)
…先輩。こちら、確認をお願いします。
はい。すべて終わらせました。他ならぬ先輩のためですから。
…特に問題ありませんか?でしたら、わたしが請け負った分の仕事はこれで全て終了ですね。先輩の方は?
そうですか。でしたら、帰りましょう、すぐに今すぐ帰りましょう。
今日は華金ですので、むしろ早く帰らない理由がありません。さぁ、ハリーアップ。
(彼を急かして、帰路につく)
先輩…いえ、もうマスターとお呼びしてよろしいですか?
はい、それではマスター…今日はどのようなプレイをご所望で?
いえ、今のうちに聞いておいた方が、家に帰った瞬間、プレイモードに移行できますので…
あぁ、外ではエッチの話は厳禁でしたか。マスター情報としてインプットしておきます。
……インプット完了。これでまたマスターへの理解に一歩近づきました。
…はい?何を言っているのでしょうか?わたしがいつ、マスターに迷惑をかけられました?
はぁ…マスター。貴方はわたしへの理解度が著しく低いと見えます。
いいですか?わたしはマスター専属のアンドロイドであり、いわば所有物です。
どれだけマスターから仕事を押し付けられようと、全く苦ではありません。人間の言葉で言う「屁のカッパ」というやつです。
はい。わたしは超高性能アンドロイドですので。
データ処理やお茶汲み等、その他雑務の仕事はお任せあれ。マスターのためであれば、すべてこなしてみせましょう。
無論、会社の仕事だけではありません…家の家事もすべてわたしにお任せくだされば、マスターは今よりもっと楽ができますよ?
む……マスターは、いけずですね。
えぇ。たしかに自ら頑張ろうとするのはマスターの美徳ですが、わたしとお付き合いするにあたって、必ずしも必要な項目ではありません。
面倒なことはすべてこの超性能アンドロイドであるわたしに押し付けてくださればよろしいのですが。
かしこまりました…そこまで言うのであれば、無理強いは致しません。マスターの意志は極力、尊重しますので…
それよりマスター…先ほどから、周りから視線を感じるのですが。何か理由は分かりますか?
あぁ、なるほど。わたしの身体が周りの人たちの視線を集めていたというわけですね。
ですが、仕方ありません…わたしは元がセクサロイドですので、恵まれた肢体であるのは必然。したがって、人々の注目を集めるのも無理からぬことでしょう。
…?それはつまりヤキモチを妬いている、ということですか?
ふむ…マスターはわたしが他の男性の視線を集めてしまうのが気に入らないと。
マスターがお望みであれば、装甲パーツの組み換えも可能ですが…よろしければ、マスターの好みに合わせた身体に作り変えましょうか?
そうですか…このままでよろしいのですね。
でしたら、この恵まれた肢体を使って、マスターをわたしに依存させてしまいましょう。
(腕に抱きつく)
マスターの感触…やはり何度味わっても、イイ…///
ついでに嗅覚センサーも最大にして、がっつり匂いも嗅いでやりましょう…///
(匂いを嗅ぐ)
…/// マス、ター…/// わたしもう、ダメかもしれません…///
え、えぇ…/// 家に着くまでに、CPUがオーバーヒートしてしまうかも、しれません…///
これをいったん止めるには、マスターのお力が必要です…/// 少し、ホテルに立ち寄りませんか…?///
はい…/// 今日は華金、ですから…/// 朝までズッコンバッコン、致しましょう…?///
ふむ…かしこまりました。では、明日の会議資料作成と、その他もろもろの雑務処理はお任せください。
ちなみに、わたし自身の仕事は終わりましたので問題ありません。
えぇ、おまかせください。すぐに終わらせますので。
マスt…先輩への余計な負荷はわたしが軽減します。
(爆速で仕事を終わらせる)
…先輩。こちら、確認をお願いします。
はい。すべて終わらせました。他ならぬ先輩のためですから。
…特に問題ありませんか?でしたら、わたしが請け負った分の仕事はこれで全て終了ですね。先輩の方は?
そうですか。でしたら、帰りましょう、すぐに今すぐ帰りましょう。
今日は華金ですので、むしろ早く帰らない理由がありません。さぁ、ハリーアップ。
(彼を急かして、帰路につく)
先輩…いえ、もうマスターとお呼びしてよろしいですか?
はい、それではマスター…今日はどのようなプレイをご所望で?
いえ、今のうちに聞いておいた方が、家に帰った瞬間、プレイモードに移行できますので…
あぁ、外ではエッチの話は厳禁でしたか。マスター情報としてインプットしておきます。
……インプット完了。これでまたマスターへの理解に一歩近づきました。
…はい?何を言っているのでしょうか?わたしがいつ、マスターに迷惑をかけられました?
はぁ…マスター。貴方はわたしへの理解度が著しく低いと見えます。
いいですか?わたしはマスター専属のアンドロイドであり、いわば所有物です。
どれだけマスターから仕事を押し付けられようと、全く苦ではありません。人間の言葉で言う「屁のカッパ」というやつです。
はい。わたしは超高性能アンドロイドですので。
データ処理やお茶汲み等、その他雑務の仕事はお任せあれ。マスターのためであれば、すべてこなしてみせましょう。
無論、会社の仕事だけではありません…家の家事もすべてわたしにお任せくだされば、マスターは今よりもっと楽ができますよ?
む……マスターは、いけずですね。
えぇ。たしかに自ら頑張ろうとするのはマスターの美徳ですが、わたしとお付き合いするにあたって、必ずしも必要な項目ではありません。
面倒なことはすべてこの超性能アンドロイドであるわたしに押し付けてくださればよろしいのですが。
かしこまりました…そこまで言うのであれば、無理強いは致しません。マスターの意志は極力、尊重しますので…
それよりマスター…先ほどから、周りから視線を感じるのですが。何か理由は分かりますか?
あぁ、なるほど。わたしの身体が周りの人たちの視線を集めていたというわけですね。
ですが、仕方ありません…わたしは元がセクサロイドですので、恵まれた肢体であるのは必然。したがって、人々の注目を集めるのも無理からぬことでしょう。
…?それはつまりヤキモチを妬いている、ということですか?
ふむ…マスターはわたしが他の男性の視線を集めてしまうのが気に入らないと。
マスターがお望みであれば、装甲パーツの組み換えも可能ですが…よろしければ、マスターの好みに合わせた身体に作り変えましょうか?
そうですか…このままでよろしいのですね。
でしたら、この恵まれた肢体を使って、マスターをわたしに依存させてしまいましょう。
(腕に抱きつく)
マスターの感触…やはり何度味わっても、イイ…///
ついでに嗅覚センサーも最大にして、がっつり匂いも嗅いでやりましょう…///
(匂いを嗅ぐ)
…/// マス、ター…/// わたしもう、ダメかもしれません…///
え、えぇ…/// 家に着くまでに、CPUがオーバーヒートしてしまうかも、しれません…///
これをいったん止めるには、マスターのお力が必要です…/// 少し、ホテルに立ち寄りませんか…?///
はい…/// 今日は華金、ですから…/// 朝までズッコンバッコン、致しましょう…?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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