- ギャル
- 元カノ
- キャバ嬢
- バー
- ほろ酔い
- 女性優位
公開日2024年07月31日 17:51
更新日2024年07月31日 17:51
文字数
1622文字(約 5分25秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
元カノ
視聴者役柄
元カレ
場所
バー→元カノ宅
あらすじ
仕事終わり、バーで一人飲んでいた貴方の元に、明るく声をかけてくる女性がいた。彼女は貴方の元カノで、昔と変わらず、キャバクラに勤めているようで…?
本編
お、こんなとこに野生のホストくんはっけ〜ん!めっちゃ偶然!元気してた〜?お隣、失礼すんね〜!
(隣に腰掛ける)
ふふ…いやぁ、マジで偶然。まさか元カレとこんなとこで出会うとは思ってもみなかったな〜。てか、ホストやってるってマジ〜?風の噂で聞いたんだけど。
へ〜…すごいじゃん。あの『夜の帝王』に気に入られるなんてさ。で、今はその人の元で修行してるわけだ。やば〜。
ん?アタシ?相変わらず、キャバ嬢やってっけど?さっきお客さんとのアフター終えて、一人飲みしてたとこ。そしたら、君が店に入ってきたからさー、思わず声かけちゃったよねー。
ん?別に?気まずい要素とか無くない?別れたのだって、なんてゆーかこう、自然消滅的なやつだし?そこまで修羅場ってもなかったじゃん。ね?
そうそう。アタシら、付き合う前の関係性に戻っただけだから。こーして再会できたのも何かの縁だし。てことで、ほら、かんぱいかんぱ〜い!
(乾杯して酒をあおる)
ふぅ…ここのお酒さー、めっちゃ美味しくね?ここら辺だとチョー穴場だしさー。ほら、ここけっこう道が入り組んだとこにあるじゃん?
そそ。知る人ぞ知るお店的な?アタシも知り合いに連れてきてもらわなかったら、絶対認知してなかったと思う。知り合いにマジ感謝だわー。
あ、君、グラス空になってんよ?もう一杯飲む?飲むならアタシが奢ったげるけど?
へへ、そうこなくっちゃ♪ もう一発、グイッといっちゃおうぜ、ホストく〜ん♪ ふふふ♪
(しばらく二人でお酒を飲み、退店)
あー、飲んだ飲んだ!今日はめっちゃ気持ちよく眠れそー!あはは!
ん〜?どうしたどうした〜?足元、おぼつかないねぇ〜?まさかめっちゃ酔ってる〜?
あはは…そうなんだ。じゃ、うち来る?こっからそんな遠くないし、休んでけば?
いいの!男一人泊めるくらい余裕だから!ほらっ、肩貸したげるから、一緒に行こ!
(彼を自宅へ案内する)
はい、お邪魔されま〜す!ベッド、使いたいなら使っていいよー!
ふふ…じゃ、アタシは上から失礼しまーす♡
(彼が横になった瞬間、上から覆い被さる)
ん?どーした?そんなトロンとした顔してさー…もしかして、期待しちゃってる?
あはは…そりゃあ、もちろん。そーいうことするために、君を家に連れ込んだんだけど?悪い?
なんでって言われてもなー…ほら、さっきは関係が自然消滅したっつったじゃん?あれはあれで寂しかったっつーか〜…アタシ的には納得できなかったんよねー。なーんでしれっと関係断ち切って、アタシから逃げたんかねー、君は…
ま、理由はなんとなくわかってっけどねー…寂しかったんでしょ?アタシにかまってもらえなくて…言い訳にはなるけど、あん時は仕事とか友人関係のこととかで、君のことかえりみる余裕なくてさー…
寂しい思いするくらいなら、いっそ距離を置いて〜とか考えたんでしょ?君がアタシから完全に離れた時に、ようやく気づいてさ〜…「あ〜、やっちゃったな〜」って思ったよ、ガチで。
だから今のうちに謝っとく…寂しい思いさせて、ごめんね?君のこと、もう二度とないがしろにしたりしないからさ…もっかい、改めて寄り戻そうよ。ね?
アタシのこと、信じられない?じゃあ、どうしたら信じてくれる?他の女より死ぬほど貢いだりとかしてみる?
それがいいかぁ…うん、これからは全部君に貢ぐ。時間もお金も身体も全部貢いで、貢ぎまくって、君のことを本気で好きだって証明するんだ…♡ そしたら君も、分かってくれるよね…?
うん…♡ アタシは君がいい…♡ お互い夜職で、異性と接する仕事してるけど、別に問題ないよね?所詮、お客さんをチヤホヤするだけのお仕事だし。浮気とかそーいうのは全く心配する必要ないよね?
くふふっ…今度こそ、逃がさないよ?君がどれだけ他の女の子と良い雰囲気になってようと関係ない…その時は全力で取り返しに行くからさー♡
あ〜、身体あっつ♡ なんか火照ってきたし、服脱いじゃおー♡
(上の服を脱ぐ)
えへへっ…じゃ、おっ始めるかぁ♡ 言っとくけど、ワンナイトで終わらせたりしねーから…覚悟しろし♡
(隣に腰掛ける)
ふふ…いやぁ、マジで偶然。まさか元カレとこんなとこで出会うとは思ってもみなかったな〜。てか、ホストやってるってマジ〜?風の噂で聞いたんだけど。
へ〜…すごいじゃん。あの『夜の帝王』に気に入られるなんてさ。で、今はその人の元で修行してるわけだ。やば〜。
ん?アタシ?相変わらず、キャバ嬢やってっけど?さっきお客さんとのアフター終えて、一人飲みしてたとこ。そしたら、君が店に入ってきたからさー、思わず声かけちゃったよねー。
ん?別に?気まずい要素とか無くない?別れたのだって、なんてゆーかこう、自然消滅的なやつだし?そこまで修羅場ってもなかったじゃん。ね?
そうそう。アタシら、付き合う前の関係性に戻っただけだから。こーして再会できたのも何かの縁だし。てことで、ほら、かんぱいかんぱ〜い!
(乾杯して酒をあおる)
ふぅ…ここのお酒さー、めっちゃ美味しくね?ここら辺だとチョー穴場だしさー。ほら、ここけっこう道が入り組んだとこにあるじゃん?
そそ。知る人ぞ知るお店的な?アタシも知り合いに連れてきてもらわなかったら、絶対認知してなかったと思う。知り合いにマジ感謝だわー。
あ、君、グラス空になってんよ?もう一杯飲む?飲むならアタシが奢ったげるけど?
へへ、そうこなくっちゃ♪ もう一発、グイッといっちゃおうぜ、ホストく〜ん♪ ふふふ♪
(しばらく二人でお酒を飲み、退店)
あー、飲んだ飲んだ!今日はめっちゃ気持ちよく眠れそー!あはは!
ん〜?どうしたどうした〜?足元、おぼつかないねぇ〜?まさかめっちゃ酔ってる〜?
あはは…そうなんだ。じゃ、うち来る?こっからそんな遠くないし、休んでけば?
いいの!男一人泊めるくらい余裕だから!ほらっ、肩貸したげるから、一緒に行こ!
(彼を自宅へ案内する)
はい、お邪魔されま〜す!ベッド、使いたいなら使っていいよー!
ふふ…じゃ、アタシは上から失礼しまーす♡
(彼が横になった瞬間、上から覆い被さる)
ん?どーした?そんなトロンとした顔してさー…もしかして、期待しちゃってる?
あはは…そりゃあ、もちろん。そーいうことするために、君を家に連れ込んだんだけど?悪い?
なんでって言われてもなー…ほら、さっきは関係が自然消滅したっつったじゃん?あれはあれで寂しかったっつーか〜…アタシ的には納得できなかったんよねー。なーんでしれっと関係断ち切って、アタシから逃げたんかねー、君は…
ま、理由はなんとなくわかってっけどねー…寂しかったんでしょ?アタシにかまってもらえなくて…言い訳にはなるけど、あん時は仕事とか友人関係のこととかで、君のことかえりみる余裕なくてさー…
寂しい思いするくらいなら、いっそ距離を置いて〜とか考えたんでしょ?君がアタシから完全に離れた時に、ようやく気づいてさ〜…「あ〜、やっちゃったな〜」って思ったよ、ガチで。
だから今のうちに謝っとく…寂しい思いさせて、ごめんね?君のこと、もう二度とないがしろにしたりしないからさ…もっかい、改めて寄り戻そうよ。ね?
アタシのこと、信じられない?じゃあ、どうしたら信じてくれる?他の女より死ぬほど貢いだりとかしてみる?
それがいいかぁ…うん、これからは全部君に貢ぐ。時間もお金も身体も全部貢いで、貢ぎまくって、君のことを本気で好きだって証明するんだ…♡ そしたら君も、分かってくれるよね…?
うん…♡ アタシは君がいい…♡ お互い夜職で、異性と接する仕事してるけど、別に問題ないよね?所詮、お客さんをチヤホヤするだけのお仕事だし。浮気とかそーいうのは全く心配する必要ないよね?
くふふっ…今度こそ、逃がさないよ?君がどれだけ他の女の子と良い雰囲気になってようと関係ない…その時は全力で取り返しに行くからさー♡
あ〜、身体あっつ♡ なんか火照ってきたし、服脱いじゃおー♡
(上の服を脱ぐ)
えへへっ…じゃ、おっ始めるかぁ♡ 言っとくけど、ワンナイトで終わらせたりしねーから…覚悟しろし♡
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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