- インモラル
- 密会
- お姉さん
- ママ
- 膝枕
- 甘やかし
- ヤンデレ
- 甘々
- 逆NTR
公開日2024年07月26日 21:06
更新日2024年07月26日 21:06
文字数
1217文字(約 4分4秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
お姉さん
視聴者役柄
青年
場所
青年宅
あらすじ
恋人に内緒でママ活をしていた貴方は、その過程で出会ったママと今日も密会する。彼女の抱擁力に抗えない貴方は、彼女の言うことにうんうんと頷くことしかできなくて…?
本編
(彼の家を訪ねる)
やほ~。お久~。なんか久々に顔見たくなったから会いに来たんだけど…上がってい〜い〜?
あ~、大丈夫大丈夫〜。アタシの部屋のが汚いと思うから。多少汚くても全然へーき。てことで、お邪魔~。
(彼の家に上がる)
なんだぁ、やっぱ大したことなかったじゃん。これはお姉さん的には、汚いうちに入らないかな~。
うん。たぶん、君がアタシん家来たら、ドン引きすると思う。足の踏み場あんまないしね~。
あ、それよりご飯まだ?まだなら作ったげるよ?
そっか〜。じゃあ、今からご飯作るね〜。台所と調理器具借りるよ~。
あ、あと、食器類の片付けはよろしくね?お姉さん、片付け超苦手だからさ~。頼んだよ~。
(ご飯を作り、食卓に並べる)
お待たせ~。簡単なサラダとミートパスタ。たーんと召し上がれ~。
お、マジ~?今日のは不味くない?それはよかった~。じゃ、アタシもいただこっかな~。
あ、バレた?君を味見係に使ったの…自分じゃ、ちょっと自信なかったからさ~。
まぁまぁ…あとで死ぬほど甘やかしたげるからさー、これくらい目ェつぶってよ。ね?
ふふふ、ありがと~。なんだかんだ優しい君はお姉さん、好きだよ〜。とりあえず、いただきま~す。
(食事を終える)
あ、食器洗い終わった~?じゃ、お姉さんの膝においで~?膝枕したげる。ど~ぞ~。
(膝枕する)
ふふん…素直に寝転がってくれる君はいいね。最初は膝枕すら恥ずかしがってたのが嘘みたいだよ~。
はいはい…頭もなでなでしてあげんよ~。よしよ~し…
(頭を撫でる)
ふふ…目ェ細めちゃってさ…いい年して、可愛いねぇ。
ははぁん…嬉しいこと言ってくれんね~。顔がニヤケちゃうよ〜。
ふふん…ま、お姉さんは君のママだからね~。こうして優しく甘やかすのは当然というわけさ~。
ん?ママであることを了承したのはね~…君が一番甘やかし甲斐があって、ついでに寝取り甲斐があったから、かな~?
そうそう。君って絶対人前ではしっかりしてるタイプだと思ったからさ~。きっと彼女の前でもそうなんだろーなーって。
でも、しっかりしてるってことは、それだけ自分からは甘えられないってことじゃん?だから、つけ入る隙はあるだろーなーって思ってね。
ふふふっ…それはすご~くよく自覚してる。ママ、性格クソ悪いよね~。できれば身近にいて欲しくないタイプ。
けど君はそんな女をママに選んだ…もう取り消しは効かないよ〜?ママも君を男として見定めたわけだし…今夜もシて、くれるよね?
…そこでためらう理由は何?彼女持ちだから?でもこれまですでに何度もヤってきてるよね?彼女には内緒で…
そ。もう後戻りはできないの。君はママの肉欲に溺れるしかない…どう頑張っても、浮気したという事実は取り消せないからね~。そのことを改めて頭に入れておいて欲しいな〜。
うん、いい子いい子…ちゃんとママの言うことを聞ける素直な君は好きだよ~。
この後はシャワー浴びて、寝室でゆっくり激しく、甘やかしてあげる…もちろん、ママの相手をしてくれた報酬もたっぷり渡すから。期待しててね~?
やほ~。お久~。なんか久々に顔見たくなったから会いに来たんだけど…上がってい〜い〜?
あ~、大丈夫大丈夫〜。アタシの部屋のが汚いと思うから。多少汚くても全然へーき。てことで、お邪魔~。
(彼の家に上がる)
なんだぁ、やっぱ大したことなかったじゃん。これはお姉さん的には、汚いうちに入らないかな~。
うん。たぶん、君がアタシん家来たら、ドン引きすると思う。足の踏み場あんまないしね~。
あ、それよりご飯まだ?まだなら作ったげるよ?
そっか〜。じゃあ、今からご飯作るね〜。台所と調理器具借りるよ~。
あ、あと、食器類の片付けはよろしくね?お姉さん、片付け超苦手だからさ~。頼んだよ~。
(ご飯を作り、食卓に並べる)
お待たせ~。簡単なサラダとミートパスタ。たーんと召し上がれ~。
お、マジ~?今日のは不味くない?それはよかった~。じゃ、アタシもいただこっかな~。
あ、バレた?君を味見係に使ったの…自分じゃ、ちょっと自信なかったからさ~。
まぁまぁ…あとで死ぬほど甘やかしたげるからさー、これくらい目ェつぶってよ。ね?
ふふふ、ありがと~。なんだかんだ優しい君はお姉さん、好きだよ〜。とりあえず、いただきま~す。
(食事を終える)
あ、食器洗い終わった~?じゃ、お姉さんの膝においで~?膝枕したげる。ど~ぞ~。
(膝枕する)
ふふん…素直に寝転がってくれる君はいいね。最初は膝枕すら恥ずかしがってたのが嘘みたいだよ~。
はいはい…頭もなでなでしてあげんよ~。よしよ~し…
(頭を撫でる)
ふふ…目ェ細めちゃってさ…いい年して、可愛いねぇ。
ははぁん…嬉しいこと言ってくれんね~。顔がニヤケちゃうよ〜。
ふふん…ま、お姉さんは君のママだからね~。こうして優しく甘やかすのは当然というわけさ~。
ん?ママであることを了承したのはね~…君が一番甘やかし甲斐があって、ついでに寝取り甲斐があったから、かな~?
そうそう。君って絶対人前ではしっかりしてるタイプだと思ったからさ~。きっと彼女の前でもそうなんだろーなーって。
でも、しっかりしてるってことは、それだけ自分からは甘えられないってことじゃん?だから、つけ入る隙はあるだろーなーって思ってね。
ふふふっ…それはすご~くよく自覚してる。ママ、性格クソ悪いよね~。できれば身近にいて欲しくないタイプ。
けど君はそんな女をママに選んだ…もう取り消しは効かないよ〜?ママも君を男として見定めたわけだし…今夜もシて、くれるよね?
…そこでためらう理由は何?彼女持ちだから?でもこれまですでに何度もヤってきてるよね?彼女には内緒で…
そ。もう後戻りはできないの。君はママの肉欲に溺れるしかない…どう頑張っても、浮気したという事実は取り消せないからね~。そのことを改めて頭に入れておいて欲しいな〜。
うん、いい子いい子…ちゃんとママの言うことを聞ける素直な君は好きだよ~。
この後はシャワー浴びて、寝室でゆっくり激しく、甘やかしてあげる…もちろん、ママの相手をしてくれた報酬もたっぷり渡すから。期待しててね~?
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