- からかい
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- 廓言葉
- 耳吹き
- 耳拭き
- 耳キス
- 和風
- ファンタジー
- 貞操逆転
公開日2024年06月23日 05:40
更新日2024年06月23日 05:40
文字数
3524文字(約 11分45秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
遊女
視聴者役柄
武士
場所
遊郭
あらすじ
男は懇意にしている遊女の元へ監禁されていた。そこは合法的に遊女が男を監禁することが認められている遊郭であり、彼も例に漏れず、その遊郭に監禁されていた。しかし、次第にそこでの暮らしにも慣れ、彼女へ心を許しかけていた。そんな時、彼女から耳かきをしたいとの申し出があって…?
本編
失礼致しんす…お食事をお持ちしんした。
(襖を開け、食事の乗ったお盆を彼の前に置く)
どうぞ…今日も旦那様の好きな献立をご用意しんした。おかわりもありんすので、たくさん食べていっておくんなんし。
ふふ、かしこまりんした。でありんしたら、アーンして食べさせてあげんすね。ほら、お口を開けて?アーン…
(彼の口に食事を運ぶ)
いかがでありんしょう?お口に合うとよろしいのでありんすが…
ふふっ、ありがとうござりんす。まだまだありんすので、遠慮のうお召し上がりください。はい、これもアーン♡
(彼に食事を食べさせ終える)
お粗末様でありんした。食器はこのままお下げ致しんすね。
この後?そうでありんすね…お耳掃除などはいかがでありんしょう?最近、耳を痒そうにしてらっしゃるのをお見受けしんしたので…よろしければ是非。
ありがとうござりんす。それでは、あちきは一旦これにて失礼しんす。
(部屋から出て行き、再度戻ってくる)
お待たせしんした。耳かきの準備が整いんしたので、あちきの膝へ仰向けに寝転がっておくんなんし。
(彼を膝枕する)
ふふ…少しゅうすぐっとうござりんすね。旦那様の髪の毛がフサフサして…
さ、まずは両耳をあったかいお手拭き(※おしぼりのこと)でほぐしたいと思いんす。ゆっくりのんびり、お身体の緊張を解いていっておくんなんし。それでは、参りんす…
(両耳をお湯であっためたおしぼりでほぐす)
いかがでありんしょうか?あったかいお湯で湿らせたお手拭きの感触…とても良きものでございんしょう?
うふふ♪ 左様でござりんすか♪ お気に召していただけて何よりでありんす♪
こうして旦那様のお世話をするのが、あちきにとって何よりの生き甲斐…この幸せは絶対に手放したりなど致しんせん♡
当然でありんす♡ 旦那様はあちきの選んだ大切な殿方…これからもずうっとこの遊郭に居ていただかなくては困りんす♡
えぇ…なんせここは、合法的に殿方への監禁が認められた遊郭でありんすから♡
はい。いわゆる逆指名というやつでありんすね。あちきを指名してくださった旦那様を、今度はあちきが指名しんす…お互いの合意が自然と得られる、画期的な制度でありんしょう?
あら、監禁は流石にやりすぎ?あちきはそうは思いんせんが…
どうしても何も、愛しの殿方を手元に常に置いておきたいと思うのは、女の性(さが)だからとしか言いようがありんせん。殿方には分からぬ感覚かもしれませぬが、そういうものなのでござりんす。
それに…旦那様だって、すでにここの暮らしにはすっかり馴染んでいるはずでありんす。もはやあちき無しの生活は考えられねえ…そうではありんせんか?
ふふっ…わかりんすえ?先ほど旦那様は、あちきにアーンして食べさせてもらうことを当たり前のように受け入れてくれんした。
最初の頃こそ、強情にも自分で箸を動かそうとしていたのに…今やすっかり骨抜きに、いいえ、素直になっておくんなんした。だんだんあちきに依存していく様が見れて、とても嬉しいのでござりんす。
でありんすので…この耳かきを通して、旦那様にはもっとあちきに依存していただきとう思うのでありんす。
それでは、お身体を横に向けて?耳は十分ほぐれんしたので、本格的なお耳掃除に入りたいと思いんす。
はい、ゴロンとできてえろうござりんす♡ 早速、始めていきんすね…
(耳かき)
旦那様のために作らせた特注の竹製耳かき棒…お耳の感触に合っておいででありんしょうか?
うふふっ…それはようござりんした。腕利きの職人に作らせた甲斐がありんした。
出来上がるのに何ヶ月も待って、今ようやく、といった感じでありんすので…旦那様があちきの本当の旦那様でいてくれるよう、もっと、もーっと骨抜きにしちゃいんすね♪
(しばらく無言で耳かき)
ねぇ、旦那様?あちきは旦那様のことを心から愛しておりんすが…旦那様の方はいかがでありんす?ご自身を監禁してくるような女は嫌い?
そう…旦那様らしい答えでありんすね。自由は欲しいけれど、それと同じくらい、あちきのことも大切に想ってくれてやす…えぇ、とっても旦那様らしいと思いんす。
で・も〜…それじゃあ足りんせん…あちきの旦那様への大きすぎる器を満たすのに、旦那様からもっともっと愛が欲しゅうござりんす…♡ 自由なんて頭ん中からすっぽり抜けるくらいには…ね?
強欲な女で申し訳ございんせん…でありんすが、それほどまでに旦那様を愛しているということはご理解いただきとう思いんす。
この耳かきも、旦那様に気持ち良うしてあげられるんはあちきだけ…旦那様の鬼のような伴侶が、ここまで尽くしてきたことがありんしたか?ありんせんよね?だからこそ、旦那様は浮気で怒られることを覚悟の上でこの遊郭に足を運んできてくださいんした…そうでありんしょう?
えぇ、お見通しでありんすよ…旦那様のことは全部、お見通しでありんす。
あちきは旦那様の全てを知ってやす…旦那様の家庭事情も、仕えるべき主君も、その内に秘めた感情も全て把握してやす。逃げることなどできんせんよ?
「物の怪の類いか?」とは…ふふふ、酷い言われようでありんすね。あちきはただのしがない遊女…ただし、旦那様のことに関しましては、常に全力でありんすので。覚悟の違い、というものでありんしょうね、おそらくは。
さ、そうこうしている内に、お耳が綺麗になりんした。あとは梵天で仕上げをしていきんすね…
(梵天)
梵天の仕上げが終わったら、こちらのお耳は完璧に綺麗になりんす…今しばらく、ご辛抱を。
細かい汚れも全部、取り除いちまいます…あちきの手ですべて、完璧に…
……できんした。これでこちらのお耳のお掃除は完了しんした。最後にフーッて、チューってしんすね♡
(耳吹き&耳キス)
ふふふ♡ これはあちきのほんの気持ちでありんす♡ 是非、素直に受け取っていただければと思いんす♡
さぁさ、今度は反対のお耳をいたしんしょう。身体をゴロンって、して?
…はい。それではこちらも始めていきんすので、ジッとしていてくださいね…
(耳かき)
旦那様…お身体の緊張がすっかり解けてきんしたね。お顔もほら、こんなに緩んでおられて…
ふふっ、それは申し訳ございんせん…あまりにできた嫁でいすぎんしたね。自重はしんせんけど♪
旦那様のためなら火の中水の中、どんな所へだって行く覚悟でありんす。たとえ、生きて帰れなくても、旦那様の心の中に残り続けられるのなら、あちきはそれで満足でござりんす。
…気分を害されんしたか?申し訳ございんせん。ですが、これはあちきの本心でもありんすので…どうか頭の片隅にでも留めていておくんなんし。
えぇ。別に積極的に死にに行くつもりなど毛頭ございんせん。あくまで、非常時にはそういう覚悟がある、ということをお伝えしたかっただけ。あちきは妻でありんすので、必ず旦那様の元へ帰ってきんすえ。
どうかご安心ください…旦那様を一人残したりなど致しんせん。旦那様がそう望んでくださる限りは。
…はい。あちきの世界は、あの日から旦那様を中心に回っておりんすから…
無為に朽ち果てるしかなかった、あの日のあちきを救ってくださった大恩ある旦那様に恩返しがしとうござりんす…あちきの生涯、全てをかけて。
無論、旦那様があちきの想いを受け入れるのには時間がかかるでありんしょう。ですが、それでよいのでありんす…最終的に旦那様があちきを受け入れてくれれば、それで。いえ、必ずや受け入れていただきんす。
強欲でありんすよ?あちきは…旦那様の全てを手に入れるまで、決して諦めんせんから。旦那様もどうかそのおつもりで。
この耳かきは旦那様を掌握するための第一歩…これから旦那様にはもっと気持ちの良い思いをしてもらう予定でありんすので。
…と、喋っているうちにまた耳かきが終わっちまいましたね。仕上げの梵天に移りんしょう。
(梵天)
くすぐったい感触には慣れてきんしたか?では、こんなのはどうでありんしょう?
(梵天をゆっくり動かす)
ふふふっ…梵天の動きを少しだけ遅うしてみたのでありんすが…ゆっくりされると、なんだかさっきよりもこそばゆう感じんせんか?
あら、モゾモゾしちゃって…可愛い旦那様でありんすね♡ うふふっ♪
コショコショ〜…コショコショ〜♪
(※オノマトペの回数は演者様の裁量にお任せします)
あまり身をよじられるとやりにくうござりんすが…最小限の動きなら構いんせんよ。
えぇ。可愛い旦那様が見られるなら、あちきとしては全く問題ありんせん。最高の梵天の感触、存分に味わっておくんなんし♪
コショ、コショ…コショ、コショ…♡
(※オノマトペの回数は演者様の裁量にお任せします)
そろそろ梵天も終わりにしんしょう…お耳、失礼しんすね…♡
(耳吹き&耳キス)
お疲れ様でありんした、旦那様♡ お顔、なんだか真っ赤みたいでありんすけど…お熱でも出てきんした?
かしこまりんした…♡ 旦那様のその火照り、冷まさせてあげんすね♡ 旦那様の妻である、このあちきが…ね?
(襖を開け、食事の乗ったお盆を彼の前に置く)
どうぞ…今日も旦那様の好きな献立をご用意しんした。おかわりもありんすので、たくさん食べていっておくんなんし。
ふふ、かしこまりんした。でありんしたら、アーンして食べさせてあげんすね。ほら、お口を開けて?アーン…
(彼の口に食事を運ぶ)
いかがでありんしょう?お口に合うとよろしいのでありんすが…
ふふっ、ありがとうござりんす。まだまだありんすので、遠慮のうお召し上がりください。はい、これもアーン♡
(彼に食事を食べさせ終える)
お粗末様でありんした。食器はこのままお下げ致しんすね。
この後?そうでありんすね…お耳掃除などはいかがでありんしょう?最近、耳を痒そうにしてらっしゃるのをお見受けしんしたので…よろしければ是非。
ありがとうござりんす。それでは、あちきは一旦これにて失礼しんす。
(部屋から出て行き、再度戻ってくる)
お待たせしんした。耳かきの準備が整いんしたので、あちきの膝へ仰向けに寝転がっておくんなんし。
(彼を膝枕する)
ふふ…少しゅうすぐっとうござりんすね。旦那様の髪の毛がフサフサして…
さ、まずは両耳をあったかいお手拭き(※おしぼりのこと)でほぐしたいと思いんす。ゆっくりのんびり、お身体の緊張を解いていっておくんなんし。それでは、参りんす…
(両耳をお湯であっためたおしぼりでほぐす)
いかがでありんしょうか?あったかいお湯で湿らせたお手拭きの感触…とても良きものでございんしょう?
うふふ♪ 左様でござりんすか♪ お気に召していただけて何よりでありんす♪
こうして旦那様のお世話をするのが、あちきにとって何よりの生き甲斐…この幸せは絶対に手放したりなど致しんせん♡
当然でありんす♡ 旦那様はあちきの選んだ大切な殿方…これからもずうっとこの遊郭に居ていただかなくては困りんす♡
えぇ…なんせここは、合法的に殿方への監禁が認められた遊郭でありんすから♡
はい。いわゆる逆指名というやつでありんすね。あちきを指名してくださった旦那様を、今度はあちきが指名しんす…お互いの合意が自然と得られる、画期的な制度でありんしょう?
あら、監禁は流石にやりすぎ?あちきはそうは思いんせんが…
どうしても何も、愛しの殿方を手元に常に置いておきたいと思うのは、女の性(さが)だからとしか言いようがありんせん。殿方には分からぬ感覚かもしれませぬが、そういうものなのでござりんす。
それに…旦那様だって、すでにここの暮らしにはすっかり馴染んでいるはずでありんす。もはやあちき無しの生活は考えられねえ…そうではありんせんか?
ふふっ…わかりんすえ?先ほど旦那様は、あちきにアーンして食べさせてもらうことを当たり前のように受け入れてくれんした。
最初の頃こそ、強情にも自分で箸を動かそうとしていたのに…今やすっかり骨抜きに、いいえ、素直になっておくんなんした。だんだんあちきに依存していく様が見れて、とても嬉しいのでござりんす。
でありんすので…この耳かきを通して、旦那様にはもっとあちきに依存していただきとう思うのでありんす。
それでは、お身体を横に向けて?耳は十分ほぐれんしたので、本格的なお耳掃除に入りたいと思いんす。
はい、ゴロンとできてえろうござりんす♡ 早速、始めていきんすね…
(耳かき)
旦那様のために作らせた特注の竹製耳かき棒…お耳の感触に合っておいででありんしょうか?
うふふっ…それはようござりんした。腕利きの職人に作らせた甲斐がありんした。
出来上がるのに何ヶ月も待って、今ようやく、といった感じでありんすので…旦那様があちきの本当の旦那様でいてくれるよう、もっと、もーっと骨抜きにしちゃいんすね♪
(しばらく無言で耳かき)
ねぇ、旦那様?あちきは旦那様のことを心から愛しておりんすが…旦那様の方はいかがでありんす?ご自身を監禁してくるような女は嫌い?
そう…旦那様らしい答えでありんすね。自由は欲しいけれど、それと同じくらい、あちきのことも大切に想ってくれてやす…えぇ、とっても旦那様らしいと思いんす。
で・も〜…それじゃあ足りんせん…あちきの旦那様への大きすぎる器を満たすのに、旦那様からもっともっと愛が欲しゅうござりんす…♡ 自由なんて頭ん中からすっぽり抜けるくらいには…ね?
強欲な女で申し訳ございんせん…でありんすが、それほどまでに旦那様を愛しているということはご理解いただきとう思いんす。
この耳かきも、旦那様に気持ち良うしてあげられるんはあちきだけ…旦那様の鬼のような伴侶が、ここまで尽くしてきたことがありんしたか?ありんせんよね?だからこそ、旦那様は浮気で怒られることを覚悟の上でこの遊郭に足を運んできてくださいんした…そうでありんしょう?
えぇ、お見通しでありんすよ…旦那様のことは全部、お見通しでありんす。
あちきは旦那様の全てを知ってやす…旦那様の家庭事情も、仕えるべき主君も、その内に秘めた感情も全て把握してやす。逃げることなどできんせんよ?
「物の怪の類いか?」とは…ふふふ、酷い言われようでありんすね。あちきはただのしがない遊女…ただし、旦那様のことに関しましては、常に全力でありんすので。覚悟の違い、というものでありんしょうね、おそらくは。
さ、そうこうしている内に、お耳が綺麗になりんした。あとは梵天で仕上げをしていきんすね…
(梵天)
梵天の仕上げが終わったら、こちらのお耳は完璧に綺麗になりんす…今しばらく、ご辛抱を。
細かい汚れも全部、取り除いちまいます…あちきの手ですべて、完璧に…
……できんした。これでこちらのお耳のお掃除は完了しんした。最後にフーッて、チューってしんすね♡
(耳吹き&耳キス)
ふふふ♡ これはあちきのほんの気持ちでありんす♡ 是非、素直に受け取っていただければと思いんす♡
さぁさ、今度は反対のお耳をいたしんしょう。身体をゴロンって、して?
…はい。それではこちらも始めていきんすので、ジッとしていてくださいね…
(耳かき)
旦那様…お身体の緊張がすっかり解けてきんしたね。お顔もほら、こんなに緩んでおられて…
ふふっ、それは申し訳ございんせん…あまりにできた嫁でいすぎんしたね。自重はしんせんけど♪
旦那様のためなら火の中水の中、どんな所へだって行く覚悟でありんす。たとえ、生きて帰れなくても、旦那様の心の中に残り続けられるのなら、あちきはそれで満足でござりんす。
…気分を害されんしたか?申し訳ございんせん。ですが、これはあちきの本心でもありんすので…どうか頭の片隅にでも留めていておくんなんし。
えぇ。別に積極的に死にに行くつもりなど毛頭ございんせん。あくまで、非常時にはそういう覚悟がある、ということをお伝えしたかっただけ。あちきは妻でありんすので、必ず旦那様の元へ帰ってきんすえ。
どうかご安心ください…旦那様を一人残したりなど致しんせん。旦那様がそう望んでくださる限りは。
…はい。あちきの世界は、あの日から旦那様を中心に回っておりんすから…
無為に朽ち果てるしかなかった、あの日のあちきを救ってくださった大恩ある旦那様に恩返しがしとうござりんす…あちきの生涯、全てをかけて。
無論、旦那様があちきの想いを受け入れるのには時間がかかるでありんしょう。ですが、それでよいのでありんす…最終的に旦那様があちきを受け入れてくれれば、それで。いえ、必ずや受け入れていただきんす。
強欲でありんすよ?あちきは…旦那様の全てを手に入れるまで、決して諦めんせんから。旦那様もどうかそのおつもりで。
この耳かきは旦那様を掌握するための第一歩…これから旦那様にはもっと気持ちの良い思いをしてもらう予定でありんすので。
…と、喋っているうちにまた耳かきが終わっちまいましたね。仕上げの梵天に移りんしょう。
(梵天)
くすぐったい感触には慣れてきんしたか?では、こんなのはどうでありんしょう?
(梵天をゆっくり動かす)
ふふふっ…梵天の動きを少しだけ遅うしてみたのでありんすが…ゆっくりされると、なんだかさっきよりもこそばゆう感じんせんか?
あら、モゾモゾしちゃって…可愛い旦那様でありんすね♡ うふふっ♪
コショコショ〜…コショコショ〜♪
(※オノマトペの回数は演者様の裁量にお任せします)
あまり身をよじられるとやりにくうござりんすが…最小限の動きなら構いんせんよ。
えぇ。可愛い旦那様が見られるなら、あちきとしては全く問題ありんせん。最高の梵天の感触、存分に味わっておくんなんし♪
コショ、コショ…コショ、コショ…♡
(※オノマトペの回数は演者様の裁量にお任せします)
そろそろ梵天も終わりにしんしょう…お耳、失礼しんすね…♡
(耳吹き&耳キス)
お疲れ様でありんした、旦那様♡ お顔、なんだか真っ赤みたいでありんすけど…お熱でも出てきんした?
かしこまりんした…♡ 旦那様のその火照り、冷まさせてあげんすね♡ 旦那様の妻である、このあちきが…ね?
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