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公開日2025年08月14日 09:05
更新日2025年08月14日 09:05
文字数
903文字(約 3分1秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
眷属モンスター
視聴者役柄
勇者
場所
某所
あらすじ
強敵・ゴブリンキングの討伐を終えた勇者は、眷属モンスターのメタルスライムになぜか身体を乗っ取られ、その場で自家発電させられそうになっていた。彼女の触手責めに抗う彼だが、もはやなす術なく、ズボンのチャックに手が伸びて…?
【キャラ紹介】
①メタルスライム:金属製のスライム。一瞬で身体や触手を硬化させられる特殊技能を持つ。スケベ心が抑えられず、今回の凶行に及んだ。
②勇者:あまり強くない。親の七光りで勇者の称号を手にしたに過ぎない。眷属モンスターごときに遅れをとる時点でお察し。彼の尊厳は童貞と共に散った。
【キャラ紹介】
①メタルスライム:金属製のスライム。一瞬で身体や触手を硬化させられる特殊技能を持つ。スケベ心が抑えられず、今回の凶行に及んだ。
②勇者:あまり強くない。親の七光りで勇者の称号を手にしたに過ぎない。眷属モンスターごときに遅れをとる時点でお察し。彼の尊厳は童貞と共に散った。
本編
勇者くん…危ないから、下がってて。
(敵の斬撃を受け止める)
ん…よし。あとは触手を硬化させて……ブスっとな。
(触手を硬化させ、ひと突きで殺す)
…ゴブリンキングの討伐完了。こんなものでいい?
ううん、どういたしまして。これでも勇者くんの眷属モンスター…メタルスライムだから。
あ、そういえば……勇者くん、この後時間いい?付き合って欲しいところがある。
うん…大したことじゃないんだけどね。こっち、ついてきて。
(彼を連れて人気のないところへ移動)
…この辺りでいいかな。勇者くん、さっそくだけど、上半身全部脱いで。
そう、全部。脱がないなら、それでもいいけど。触手で侵蝕するだけだし。
(自らの身体を金属の液体と化し、彼の身体に侵蝕する)
大人しくして……あまり暴れると、手加減できなくなる。
…少し、ね。勇者くんの身体チェック……多分、そろそろかなって。
何がって…決まってる。勇者くんの、自慰行為。周期的に、ヤりたい頃合いかなって。
うん…たまには、わたしが抜くのを手伝ってあげる。わたしたち、セフレみたいなものでしょ?
ふぅん…?今さら否定するんだ?君の力が必要だって言ってくれたくせに。
…知らない、そんなの聞いてない。任務の間だけって契約は、一度も交わしてない。
勇者くんは、プライベートでもわたしの力を必要としてくれるべき。これは決定事項だから。
ん……これ以上の抵抗は無駄。
一度身体を許した以上、わたしを引き剥がす術はない。大人しく、わたしに取りつかれて。
(侵蝕を進める)
そろそろ、いけそう…この身体の支配権は、わたしがもらう。
…何も抵抗できない君も、可愛い。勇者のくせに、最弱モンスターにあちこち触られて、イカせらそうになってて、すごく情けない…
…安心して?支配権を握るのは、ほんの少しの時間だけ…その間だけ、わたしに身を委ねて欲しい。
そしたら…そしたらきっと、気持ち良くしてあげる。わたしが最高の自慰を、体験させてあげるから…
…君のスケベな姿、わたしに見せて?眷属モンスターとの絆をもっとたくさん、育もうよ。
わたしの身体、ひんやりしてて気持ちいいでしょ?金属特有の、ひんやり感…まさにメタルスライムの特権、だね?
さぁ、ズボンのチャックを下ろして…君のビンビンになったソレ、カラになるまで処理してあげるね。
(敵の斬撃を受け止める)
ん…よし。あとは触手を硬化させて……ブスっとな。
(触手を硬化させ、ひと突きで殺す)
…ゴブリンキングの討伐完了。こんなものでいい?
ううん、どういたしまして。これでも勇者くんの眷属モンスター…メタルスライムだから。
あ、そういえば……勇者くん、この後時間いい?付き合って欲しいところがある。
うん…大したことじゃないんだけどね。こっち、ついてきて。
(彼を連れて人気のないところへ移動)
…この辺りでいいかな。勇者くん、さっそくだけど、上半身全部脱いで。
そう、全部。脱がないなら、それでもいいけど。触手で侵蝕するだけだし。
(自らの身体を金属の液体と化し、彼の身体に侵蝕する)
大人しくして……あまり暴れると、手加減できなくなる。
…少し、ね。勇者くんの身体チェック……多分、そろそろかなって。
何がって…決まってる。勇者くんの、自慰行為。周期的に、ヤりたい頃合いかなって。
うん…たまには、わたしが抜くのを手伝ってあげる。わたしたち、セフレみたいなものでしょ?
ふぅん…?今さら否定するんだ?君の力が必要だって言ってくれたくせに。
…知らない、そんなの聞いてない。任務の間だけって契約は、一度も交わしてない。
勇者くんは、プライベートでもわたしの力を必要としてくれるべき。これは決定事項だから。
ん……これ以上の抵抗は無駄。
一度身体を許した以上、わたしを引き剥がす術はない。大人しく、わたしに取りつかれて。
(侵蝕を進める)
そろそろ、いけそう…この身体の支配権は、わたしがもらう。
…何も抵抗できない君も、可愛い。勇者のくせに、最弱モンスターにあちこち触られて、イカせらそうになってて、すごく情けない…
…安心して?支配権を握るのは、ほんの少しの時間だけ…その間だけ、わたしに身を委ねて欲しい。
そしたら…そしたらきっと、気持ち良くしてあげる。わたしが最高の自慰を、体験させてあげるから…
…君のスケベな姿、わたしに見せて?眷属モンスターとの絆をもっとたくさん、育もうよ。
わたしの身体、ひんやりしてて気持ちいいでしょ?金属特有の、ひんやり感…まさにメタルスライムの特権、だね?
さぁ、ズボンのチャックを下ろして…君のビンビンになったソレ、カラになるまで処理してあげるね。
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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