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公開日2024年10月27日 22:15
更新日2024年10月27日 22:15
文字数
1623文字(約 5分25秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
年上彼女
視聴者役柄
年下彼氏
場所
自宅
あらすじ
年上彼女のヒモとして暮らす貴方は、元カノからの怒涛の連絡攻勢に参っていた。そしてそのことが彼女にバレて、修羅場が発生してしまい…?
本編
ただいま~…はぁ、疲れた疲れた。今日も彼氏くんに癒してもらわなきゃ…
…あれ?いつもなら、お出迎えがあるのに…どうしたんだろ?おーい?
(彼のいる部屋へ向かう)
あ、いたいた……って、寝てるし。
も~、せっかく可愛い彼女が帰ってきたってのにさ……ん?
(彼のスマホを拾い上げて、タップ)
……何、これ?すごい量のメッセージと着信…誰と?なんで?
……あはっ♪ これ、元カノかぁ…なんか無駄に粘着されてるみたいだけど…なんで?
…なんで?なんでなんでなんでなんで?こんなのおかしいよ…今までずっと養ってあげてきたじゃん。なんで?わたしを裏切るの?ねぇねぇ…
(彼の身体をゆすって起こす)
…起きた。おはよ。これ、何?納得のいく説明、してもらえる?
うん、そうだよね。君の元カノだよね。なんで元カノから大量のメッセージと、鬼電がかかってきてるのかな?
あ~、そう…今カレにフラれて、君に戻ってきたんだ?めちゃくちゃ自己中だね、その女。
気を付けた方がいいよ?そーいう女って、仮によりを戻したとしても、別のいい男見つけたら、すぐそっちに走るから…
まぁ、とりあえず…こいつとはさよならバイバイしておこっか?ちょっと今から電話するね…
(電話をかける)
あ、もしもし?このスマホの持ち主の彼女ですけど。
えぇ、まぁ…付き合ってますよ?
彼のことは心から愛していますし、彼もわたしのことをすごく好きでいてくれてます。つまり、わたしたちは最高に両想いというわけです。
噓じゃありません。現に同棲もしてますし、なんならわたしが彼の生活を完璧に支えてるまであります。これでも年収800万はありますんで。
そう、ですね…たしかにほぼヒモ状態ではありますけど、それでいいんです。だって、わたしたちは真実の愛で結ばれてるんですから。
ふふ…なんです?悔しいんですか?わたしと彼の間に、自分が入り込めないことを知って…
あは、は…!案外、面白い冗談言えるんですね?
元カノさんがこんなにユーモア溢れる方だとは、思いもよりませんでした…ホント、面白い…
……渡しませんよ?彼のことは…
だって彼はわたしのモノだから。こんなこと、改めて言うまでもありませんよね?
わたしから貴女に言いたいことはただ一つ…これ以上、彼と関わろうとしないで。本気で迷惑だし、目ざわりだから。
……ねぇ、もう黙って?あんまり聞き分けのない子は、嫌いだよ?
それとも…本気で黙らされたい?それじゃあ貴女の家、今すぐ教えて?直接お話したいからさ…
(電話が切れる)
あ、切れた…もういいのかな?次、連絡してきたら、本格的に潰す準備しておかなくちゃ…
…ん?どうしたの?そんな怯えた顔して…わたし、何か怖いこと言った?
ふ~ん…電話してた時のわたし、そんなに怖かったんだ?それはごめんね?今、慰めてあげるから…ぎゅ~♡
(優しく抱きしめる)
ふふ…身体、震えてる♡ 小動物みたいで可愛い♡
…そうだよ?君はわたしから離れられないの…
だって、君はわたしの元でしか生きていけないんだもん♡ 金銭的にガッチリ縛られてるんだから…♡
自分で稼ぐ能力もない、外に出て行く勇気もない…そんな臆病でビビりな君はずっと、ずーっとここにいればいいの。
わたしだけを見ていればいい…わたしだけに集中していればいい…わたしだけに、心奪われていればいい。君はわたしのためだけの、存在なんだから。
ほら、こっち向いて?いつまでもそっぽむいてないでさ…ンッ///
(ベロキス)
ハァ…/// これがわたしからの愛の証♡ 受け取ってくれて、ありがとね♡
あの元カノとわたし、比べるべくもないよね?さっさとあんな女のこと、忘れちゃいなよ…
(押し倒す)
今まで辛かったでしょ?あんなクソ女から死ぬほど連絡もらって…わたしの身体でしっかり慰めたげるから、そこは安心して♡
あぁ、ほら…ジッとして。あんまりもぞもぞ動かれると、ヤりにくいから。
(無理やり押さえつける)
ふふ…/// 普段から鍛えてないから、女のわたしにすら、力負けするんだよ♡ ホント、情けないんだから♡
いい?君にはわたしだけいればいいってこと、ちゃんと頭と身体に叩き込んで?
じゃないとわたし、自分でもどうなるかわからないから…ね?
…あれ?いつもなら、お出迎えがあるのに…どうしたんだろ?おーい?
(彼のいる部屋へ向かう)
あ、いたいた……って、寝てるし。
も~、せっかく可愛い彼女が帰ってきたってのにさ……ん?
(彼のスマホを拾い上げて、タップ)
……何、これ?すごい量のメッセージと着信…誰と?なんで?
……あはっ♪ これ、元カノかぁ…なんか無駄に粘着されてるみたいだけど…なんで?
…なんで?なんでなんでなんでなんで?こんなのおかしいよ…今までずっと養ってあげてきたじゃん。なんで?わたしを裏切るの?ねぇねぇ…
(彼の身体をゆすって起こす)
…起きた。おはよ。これ、何?納得のいく説明、してもらえる?
うん、そうだよね。君の元カノだよね。なんで元カノから大量のメッセージと、鬼電がかかってきてるのかな?
あ~、そう…今カレにフラれて、君に戻ってきたんだ?めちゃくちゃ自己中だね、その女。
気を付けた方がいいよ?そーいう女って、仮によりを戻したとしても、別のいい男見つけたら、すぐそっちに走るから…
まぁ、とりあえず…こいつとはさよならバイバイしておこっか?ちょっと今から電話するね…
(電話をかける)
あ、もしもし?このスマホの持ち主の彼女ですけど。
えぇ、まぁ…付き合ってますよ?
彼のことは心から愛していますし、彼もわたしのことをすごく好きでいてくれてます。つまり、わたしたちは最高に両想いというわけです。
噓じゃありません。現に同棲もしてますし、なんならわたしが彼の生活を完璧に支えてるまであります。これでも年収800万はありますんで。
そう、ですね…たしかにほぼヒモ状態ではありますけど、それでいいんです。だって、わたしたちは真実の愛で結ばれてるんですから。
ふふ…なんです?悔しいんですか?わたしと彼の間に、自分が入り込めないことを知って…
あは、は…!案外、面白い冗談言えるんですね?
元カノさんがこんなにユーモア溢れる方だとは、思いもよりませんでした…ホント、面白い…
……渡しませんよ?彼のことは…
だって彼はわたしのモノだから。こんなこと、改めて言うまでもありませんよね?
わたしから貴女に言いたいことはただ一つ…これ以上、彼と関わろうとしないで。本気で迷惑だし、目ざわりだから。
……ねぇ、もう黙って?あんまり聞き分けのない子は、嫌いだよ?
それとも…本気で黙らされたい?それじゃあ貴女の家、今すぐ教えて?直接お話したいからさ…
(電話が切れる)
あ、切れた…もういいのかな?次、連絡してきたら、本格的に潰す準備しておかなくちゃ…
…ん?どうしたの?そんな怯えた顔して…わたし、何か怖いこと言った?
ふ~ん…電話してた時のわたし、そんなに怖かったんだ?それはごめんね?今、慰めてあげるから…ぎゅ~♡
(優しく抱きしめる)
ふふ…身体、震えてる♡ 小動物みたいで可愛い♡
…そうだよ?君はわたしから離れられないの…
だって、君はわたしの元でしか生きていけないんだもん♡ 金銭的にガッチリ縛られてるんだから…♡
自分で稼ぐ能力もない、外に出て行く勇気もない…そんな臆病でビビりな君はずっと、ずーっとここにいればいいの。
わたしだけを見ていればいい…わたしだけに集中していればいい…わたしだけに、心奪われていればいい。君はわたしのためだけの、存在なんだから。
ほら、こっち向いて?いつまでもそっぽむいてないでさ…ンッ///
(ベロキス)
ハァ…/// これがわたしからの愛の証♡ 受け取ってくれて、ありがとね♡
あの元カノとわたし、比べるべくもないよね?さっさとあんな女のこと、忘れちゃいなよ…
(押し倒す)
今まで辛かったでしょ?あんなクソ女から死ぬほど連絡もらって…わたしの身体でしっかり慰めたげるから、そこは安心して♡
あぁ、ほら…ジッとして。あんまりもぞもぞ動かれると、ヤりにくいから。
(無理やり押さえつける)
ふふ…/// 普段から鍛えてないから、女のわたしにすら、力負けするんだよ♡ ホント、情けないんだから♡
いい?君にはわたしだけいればいいってこと、ちゃんと頭と身体に叩き込んで?
じゃないとわたし、自分でもどうなるかわからないから…ね?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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