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【R15/ASMR/耳舐め】他のメスの匂いに嫉妬した高身長狼獣人の後輩ちゃんは耳舐めと囁きでアナタをいいっぱいイジメちゃう
written by 霜月鷹
  • 耳舐め
  • 女性上位
  • 獣人
  • オオカミ娘
  • 高身長
  • M向け
公開日2025年06月16日 12:00 更新日2025年05月02日 14:50
文字数
2109文字(約 7分2秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
狼獣人の後輩ちゃん
視聴者役柄
人間
場所
後輩ちゃんの部屋
本編
【表記説明】

「〇〇」 通常の台詞

「(〇〇)〇〇」 特定のアクションをしながらの台詞(耳元で囁く)等

※〇〇 効果音、キャラクターのモーション

〈〇〇〉 聞き手との距離

〈距離:遠〉 少し遠くから話しかけている

〈距離:普通〉 近過ぎず遠過ぎず、日常会話をしている際の距離感

〈距離:近〉 聞き手のすぐ近くで話しかけている

《〇〇開始》 頭を撫でる、耳かきをする等プレイの開始点
《〇〇終了》 プレイの終了点

【シナリオ本文】

〈距離:遠〉
「あ、せんぱ~い!」

〈距離:普通〉
「えへへ~先輩も今から帰るところなんですか?」
「なるほど……って、おやおや?」
「つまり先輩って今、ちょうど暇な感じだったりしますか……?」

〈距離:普通〉
「本当に⁉良かった~!」
「それなら今日は、一緒に帰りましょう♪」
「えへへ~ありがとうございます♪」
「そうだ!せっかくですし、この後私の家に遊びに来ませんか?」
「実は私、知り合いからすっごい美味しいお菓子を貰ったんです!」
「だからですね!美味しい物は先輩と一緒に──って、先輩?」
「どうしたんですか?私の顔、何か付いてます?」

〈距離:普通〉
「尻尾……ですか?」
「えへへ、実はその……」
「先輩と一緒が嬉しすぎて、さっきからフリフリするのが止まらないんです」
「これじゃあ私、狼じゃなくて犬の獣人みたいですよねぇ……なんちゃって♪」
「あ……でもでも!」
「先輩と一緒に居られるのが嬉しいのは本当ですからね!」
「私、先輩と一緒に居る時が人生で一番幸せな時間ですから♪」

※ドアの開閉音
※鍵をかける音

〈距離:普通〉
「はい、到着~!」
「私はお菓子の用意してくるので、先輩は先に寛いでてくださいね~」

〈距離:普通〉
「お待たせしました~」
「そういえば、先輩が私の部屋に来るのもしばらくぶりですね……」
「どうですか?私の匂いがいっぱいだと、先輩もリラックスできませんか?」

〈距離:普通〉
「えへへ~良かった♪」
「私も、自分の縄張りに先輩が居てくれると、なんだかとっても落ち着きます♪」
「でも──」

※聞き手を押し倒す

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)私以外のメスの匂いがベッタリついてるのは、ちっとも落ち着きません」
「(耳元で囁く)というか、ハッキリ言ってめちゃくちゃイライラします」

〈距離:近〉
「先輩って、なんか妙にメス人気高いですよねぇ……」
「アイツら、私の先輩に好き勝手匂いを付けまくって……本当、吐きそうになるんですよ」
「先輩は私の番、お互いを愛し合って将来を誓い合った者同士なのに……!」

〈距離:近〉
「というか、先輩も先輩ですよ?」
「自分が私の番だって自覚、もっとちゃんと持ってくれなきゃダメですからね?」
「分かった……ね」
「良いですよ、今日はそれで許してあげます」
「許してあげますけど──」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)他の奴らに二度と匂いを付けられないよう、しっかりマーキングさせてもらいますね」

《耳舐め開始》

※しばらく無言で耳舐め

〈距離:近〉
「(耳を舐めながら)んちゅ、んっ……ふふ、先輩、かわいい……♡」
「自分より強いメスに襲われて、可愛く鳴いてる小さなオス♡」
「本当、可愛過ぎですよ?」

※しばらく無言で耳舐め

〈距離:近〉
「んっ……ぷはぁ♡」
「もう……先輩ったら、ダメじゃないですか♡」
「興奮したメスの前で、そんな可愛い声出しちゃうなんて──」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)そんなの、もっと襲ってくださ~いって媚びてるようなものですよ♡」

〈距離:近〉
「ねぇ先輩、ちょっと良いですか?」
「実は私、今日はっきりとわかったことがあるんです」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)先輩って、かなりのマゾですよね?」

〈距離:近〉
「おっきい後輩に押し倒されて、好き勝手にお耳犯されて可愛い声で鳴いちゃうなんて」
「そんなの、マゾの証明に決まってますよ♡」
「だ・か・ら──」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)先輩の事、も~っといっぱい、いじめてあげますね♡」

〈距離:近〉
「ふふ、マゾ♡」
「弱くてちっちゃいマゾオス♡」
「ほら、もっとイイ声で鳴いて♡鳴け♡」

〈距離:近〉
「んっ、んちゅ、ん……んぁ……あはは♡」
「かわいいお耳犯されて、女の子みたいに喘いでるマゾ先輩♡」
「先輩はオスなのに、そんなに情けない声で鳴いてて良いんですか?」
「ふふ、イイんですよ~」
「だって先輩は、情けないマゾオスなんですから♡」
「だからほら──」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)私に耳穴犯されて、もっとも~っと、情けない声で鳴いて♡鳴け♡」

※しばらく無言で耳舐め

〈距離:近〉
「んっ……ぷはぁ♡」
「あはは、先輩……もしかして、気持ち良過ぎておかしくなっちゃいました?」
「かわいい後輩ちゃんにお耳犯されて、いっぱいマゾ煽りされちゃって──」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)頭の中、気持ち良いのでぐちゃぐちゃになっちゃったんですね♡」

〈距離:近〉
「あぁもう!」
「先輩ってばほんと、私をムラムラさせるのが上手なんだから……♡」
「私、もう我慢の限界ですよぉ……♡」
「ねぇ先輩?今から先輩の事めちゃくちゃにしちゃいますけど良いですよね?良いですよね?」
「というかダメって言っても無理やり犯しますから!もゼッタイ逃がしませんから!」

〈距離:近〉
「(耳元で囁く)もっともっと、可愛く惨めに鳴いてくださいね♡先輩♡」
クレジット
・台本(ゆるボイ!)
【R15/ASMR/耳舐め】他のメスの匂いに嫉妬した高身長狼獣人の後輩ちゃんは耳舐めと囁きでアナタをいいっぱいイジメちゃう
https://x.com/yuru_voi

・台本制作者
霜月鷹
ライター情報
主に女性演者様向けの台本を書いてるタヌキ的な「何か」です。
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