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公開日2024年12月03日 17:33
更新日2024年12月03日 17:36
文字数
966文字(約 3分14秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
人間の少女
視聴者役柄
獣人の少年
場所
河原
あらすじ
魔族と人間が共学の学校に通う獣人の少年は放課後、河原で一人日向ぼっこをしていた。すると、隣町の学校に通う、一つ学年が上の女の子に声をかけられて…?
本編
や、こんにちは。獣人くん。今日はここで日向ぼっこかな?
へぇ~?そっかそっか…じゃあ、ボクも一緒にお昼寝させてもらうとしよう。お隣、失礼するね。
(隣に寝転ぶ)
はぁ…今日はとてもいい天気だね。まさに日向ぼっこ日和だよ…
…ん?学校?もちろん、終わってからここに来てるよ。今はちょうど放課後の時間帯だし。
あぁ、今日は部活はお休み。君は?人と魔族が共学の学校に通ってるんでしょ?
そっか…うん、良い感じに馴染めてるようでよかった。お姉さん、安心したよ。
あはは…まぁまぁ。細かいことは気にしない。
いいじゃん。実際、学年はボクの方が一つ上でしょ?だったら、お姉さん風吹かせても問題なくない?
そうだね…うん、君はボクにとって、弟みたいな存在かな。ツンデレで可愛いし。
え?ツンデレでしょ?今みたいに、外では何でもないって顔してるけど、二人きりになると甘えてくるじゃん?ゴロゴロ〜って、喉を鳴らしながらさ。
そんなことあるって~…ふふ、素直になれないところも可愛いね。君のそういうところ、お姉さん好きだよ。
あ、ちょっと…そっぽ向かないでよ。
あんまりそういう態度取られると、ボクも我慢できなくなっちゃうよ?///
(彼の身体に抱きついて、クンカクンカする)
~~~ッ♡ ハァ、ハァ…♡ いいね…やっぱり君の匂いは最高だ♡
ケモナーのボクとしては、このチャンスを逃すわけにはいかない…♡ いつでも君に会えるってわけじゃないからね♡
うん♡ たとえ、外であっても関係ない♡
周りに人がいても、ボクの獣人愛を阻む障害にはなりえないから…だからこのまま吸うね♡
(さらに激しくクンカクンカする)
ハァ~~~/// 好~き♡ この匂いはたまらなすぎる♡ あまりに罪深い匂いだよ…♡
いやだよ…やめないし、やめてあげない♡
だってあまりに良い匂いが過ぎるんだもの♡ 悪いけど今は、君を存分に堪能させてもらうね♡
スゥーッ…ハァーッ…/// ふふ、ちょっと周りから見られちゃってるね/// ボクは少しも恥ずかしくないけど///
……うん、冗談だよ。本当はすっごく恥ずかしい///
吸ってる間は無我夢中だけど、ふと我に返ると、なんだかとんでもないことしてるなぁって…/// はは、ははははは…///
えっと…その、続きはうちでする…?君の好きなおやつも出してあげるよ…?
うん…君が最近ハマってるおやつ。うちにあるから、ぜひおいで?その代わり…///
はは、ありがとう/// なら、交渉成立ってことで…ボクとお家でイイこと、シよ?///
へぇ~?そっかそっか…じゃあ、ボクも一緒にお昼寝させてもらうとしよう。お隣、失礼するね。
(隣に寝転ぶ)
はぁ…今日はとてもいい天気だね。まさに日向ぼっこ日和だよ…
…ん?学校?もちろん、終わってからここに来てるよ。今はちょうど放課後の時間帯だし。
あぁ、今日は部活はお休み。君は?人と魔族が共学の学校に通ってるんでしょ?
そっか…うん、良い感じに馴染めてるようでよかった。お姉さん、安心したよ。
あはは…まぁまぁ。細かいことは気にしない。
いいじゃん。実際、学年はボクの方が一つ上でしょ?だったら、お姉さん風吹かせても問題なくない?
そうだね…うん、君はボクにとって、弟みたいな存在かな。ツンデレで可愛いし。
え?ツンデレでしょ?今みたいに、外では何でもないって顔してるけど、二人きりになると甘えてくるじゃん?ゴロゴロ〜って、喉を鳴らしながらさ。
そんなことあるって~…ふふ、素直になれないところも可愛いね。君のそういうところ、お姉さん好きだよ。
あ、ちょっと…そっぽ向かないでよ。
あんまりそういう態度取られると、ボクも我慢できなくなっちゃうよ?///
(彼の身体に抱きついて、クンカクンカする)
~~~ッ♡ ハァ、ハァ…♡ いいね…やっぱり君の匂いは最高だ♡
ケモナーのボクとしては、このチャンスを逃すわけにはいかない…♡ いつでも君に会えるってわけじゃないからね♡
うん♡ たとえ、外であっても関係ない♡
周りに人がいても、ボクの獣人愛を阻む障害にはなりえないから…だからこのまま吸うね♡
(さらに激しくクンカクンカする)
ハァ~~~/// 好~き♡ この匂いはたまらなすぎる♡ あまりに罪深い匂いだよ…♡
いやだよ…やめないし、やめてあげない♡
だってあまりに良い匂いが過ぎるんだもの♡ 悪いけど今は、君を存分に堪能させてもらうね♡
スゥーッ…ハァーッ…/// ふふ、ちょっと周りから見られちゃってるね/// ボクは少しも恥ずかしくないけど///
……うん、冗談だよ。本当はすっごく恥ずかしい///
吸ってる間は無我夢中だけど、ふと我に返ると、なんだかとんでもないことしてるなぁって…/// はは、ははははは…///
えっと…その、続きはうちでする…?君の好きなおやつも出してあげるよ…?
うん…君が最近ハマってるおやつ。うちにあるから、ぜひおいで?その代わり…///
はは、ありがとう/// なら、交渉成立ってことで…ボクとお家でイイこと、シよ?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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