- 押し売り
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- ロリ
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- クーデレ
公開日2024年10月28日 22:48
更新日2024年10月28日 22:48
文字数
1119文字(約 3分44秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
奉仕族の少女
視聴者役柄
独身男性
場所
男性宅
あらすじ
奉仕族のロリメイドに押し売り訪問をされる話。淡々と商談を進めていく彼女に、貴方はだんだん押され気味になって…?
本編
(インターホンを鳴らす)
ん、おにーさん…遊びに来た。家、あげて?
(閉められようとするドアを無理やり開ける)
無駄…おにーさんの力じゃ、わたしを追い出せない。わかったら、早く開けて?
(彼の家に上がる)
ん……おにーさん、部屋汚い。これはわたしをメイドとして雇うべき。
大丈夫、無給で働くから。おにーさんの為なら、何でもするよ?
本当に、何でもする…こんなちんまい身体だけど、家事とか完璧にできる。一応これでも、奉仕族だから。
任せて…一発で終わらせる。えい。
(指パッチン)
はい、できた。お部屋のお掃除、終わったよ。
でしょ?完璧で有能なメイド、それがわたし。絶対に雇うべき。
むぅ…おにーさんのいけず。そんなに頑なに拒否しなくってもいいのに…
…じゃあ何?わたしを雇いたくない理由は?納得いく説明を要求する。
なんだ、そんなことか。それなら簡単だよ…人目があるところでは、変身魔法を使えばいい。こんなふうに…
(ロリからお姉さんに変身)
…どう?これで文句ないでしょ?どこからどう見ても、おにーさん好みの爆乳お姉さん。我ながら完璧な変身、うん。
…まだ何か?おにーさんもなかなか強情だね。いい加減にしないと、襲うよ?
……そう。生活能力を失うのが怖いんだ?
たしかにそうだね。わたしを雇ったら最後、おにーさんは自分から家事をしようとは絶対に思わなくなる…だって、完璧なメイドがすぐそばにいるから。
(腕に抱きつく)
さぁ、おにーさん…わたしを専属のメイドにして?
じゃないとこの先、おにーさんは一生後悔することになる…それでもいいの?
そんなことにはならない?でもおにーさんもいい歳だし…いい加減、結婚を前提とした彼女も欲しいでしょ?それもわたしにすればいいと思う。うん、我ながらナイスアイデア。
自分の本心に聞いてみて?おにーさんは、本当はわたしのことが好き…わたしみたいなクールで尽くしてくれる女をそばに置きたいと思ってる。
しかも、その女はお姉さんにもロリにもなれる、いわば変幻自在の存在。その日の気分に合わせて、使い分けられる無敵の存在。
あまりにお買い得すぎて、おにーさんにはメリットしかない。デメリットゼロの超優良物件なメイド…これはもう買うしかない、うん。
さぁ、おにーさん…そうと決まれば、この契約書にサインを。この契約書の文字をじっくりと見て?読んでるうちに契約したくなるはずだから…
(契約書にサインをさせる)
ん、いい判断。これからよろしく。わたしだけの、ご主人様。
まずは何からしようか?でももう部屋の掃除は終わったし…気持ち良くなる遊びでも、する?
問題ない。わたしはいつでも準備万端。ご主人様のムラムラを解消できるのはわたしだけだから。
で、どっちがいい?今のお姉さんモードか、それともさっきのロリモードか…おにーさんの好きな方を選んでいいよ?
ん、おにーさん…遊びに来た。家、あげて?
(閉められようとするドアを無理やり開ける)
無駄…おにーさんの力じゃ、わたしを追い出せない。わかったら、早く開けて?
(彼の家に上がる)
ん……おにーさん、部屋汚い。これはわたしをメイドとして雇うべき。
大丈夫、無給で働くから。おにーさんの為なら、何でもするよ?
本当に、何でもする…こんなちんまい身体だけど、家事とか完璧にできる。一応これでも、奉仕族だから。
任せて…一発で終わらせる。えい。
(指パッチン)
はい、できた。お部屋のお掃除、終わったよ。
でしょ?完璧で有能なメイド、それがわたし。絶対に雇うべき。
むぅ…おにーさんのいけず。そんなに頑なに拒否しなくってもいいのに…
…じゃあ何?わたしを雇いたくない理由は?納得いく説明を要求する。
なんだ、そんなことか。それなら簡単だよ…人目があるところでは、変身魔法を使えばいい。こんなふうに…
(ロリからお姉さんに変身)
…どう?これで文句ないでしょ?どこからどう見ても、おにーさん好みの爆乳お姉さん。我ながら完璧な変身、うん。
…まだ何か?おにーさんもなかなか強情だね。いい加減にしないと、襲うよ?
……そう。生活能力を失うのが怖いんだ?
たしかにそうだね。わたしを雇ったら最後、おにーさんは自分から家事をしようとは絶対に思わなくなる…だって、完璧なメイドがすぐそばにいるから。
(腕に抱きつく)
さぁ、おにーさん…わたしを専属のメイドにして?
じゃないとこの先、おにーさんは一生後悔することになる…それでもいいの?
そんなことにはならない?でもおにーさんもいい歳だし…いい加減、結婚を前提とした彼女も欲しいでしょ?それもわたしにすればいいと思う。うん、我ながらナイスアイデア。
自分の本心に聞いてみて?おにーさんは、本当はわたしのことが好き…わたしみたいなクールで尽くしてくれる女をそばに置きたいと思ってる。
しかも、その女はお姉さんにもロリにもなれる、いわば変幻自在の存在。その日の気分に合わせて、使い分けられる無敵の存在。
あまりにお買い得すぎて、おにーさんにはメリットしかない。デメリットゼロの超優良物件なメイド…これはもう買うしかない、うん。
さぁ、おにーさん…そうと決まれば、この契約書にサインを。この契約書の文字をじっくりと見て?読んでるうちに契約したくなるはずだから…
(契約書にサインをさせる)
ん、いい判断。これからよろしく。わたしだけの、ご主人様。
まずは何からしようか?でももう部屋の掃除は終わったし…気持ち良くなる遊びでも、する?
問題ない。わたしはいつでも準備万端。ご主人様のムラムラを解消できるのはわたしだけだから。
で、どっちがいい?今のお姉さんモードか、それともさっきのロリモードか…おにーさんの好きな方を選んでいいよ?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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