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公開日2024年11月22日 22:11
更新日2024年11月22日 22:11
文字数
1474文字(約 4分55秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
夫
視聴者役柄
妻
場所
自宅
あらすじ
高給取りの夫と幸せな結婚生活を送っていた貴女。しかし、貴女が夫の稼ぎでホストクラブに行っていることは、すでに彼に筒抜けだったようで…?
本編
ただいま~…あ~、疲れた。今日も仕事、頑張りすぎたかな~…
(妻が出迎えてくれる)
…あ、出迎えありがとう。いつも家で僕の帰りを待っててくれて、嬉しいよ。
ふふ、ホント?妻として当然なんだ。良いお嫁さんを持てて、僕は幸せ者だ…ギューってしていい?
ありがとう…ギュー♡
(抱きしめる)
はぁ…/// すごく抱き心地が良いね、君の身体…///
うん…寝てるときもずっと君をギューってしてるけど、これが本当によく眠れるんだ。君は僕の安眠枕だよ…
…うん、いいよ。ただいまのチューするね?ンッ…///
(ベロキス)
ふふ…軽くするつもりだったのに、舌まで絡めちゃった♡ 君があまりにも良い反応するから…♡
そう?僕のキス、上手?それは嬉しいなぁ…
(再度抱きしめて、耳元で囁く)
ね……前から聞きたかったんだけど君、浪費癖あるよね?
何のことって…しらばっくれる気?もうネタは上がってるんだよ…ほら、これ。
(彼女の買い物履歴をスクショした写メを見せる)
ね?これ、全部君の買い物履歴…僕の口座からすさまじい勢いで金が引き落とされていってるんだけど?
誤魔化しても無~駄♡ だって君が使ってるクレカ、普通に僕名義だし。
まぁ、ある程度の浪費なら許せたんだけど…このいかにもなお店への浪費は流石にライン越えかな?
…ホストクラブ、でしょ?君の今一番の浪費先は…
僕以外の男と話すのがそんなに楽しい?僕の前では、貞淑な妻を演じておきながら?
元々、君の金遣いが荒いのは知ってた…それでも、ある程度君の物欲を満たすことが、夫の僕の役割であると思ってた。
でも君は…僕をATMとしてしか見ていなかったんだね?
カレカノとして同棲していた時も、結婚式で愛を誓い合った時も、結婚後の同居生活中も、君は僕を単なる金づるとしてしか見ていなかったわけだ…
…聴いて?この録音…ちょっとショッキングな会話が聞こえてくるからさ…
(スマホの録音を再生)
…ね?これ、とある女子会の会話なんだけど…
僕の嫁によく似た声の人が、「ATMとしては超優秀な旦那」って自慢してるね?
いやぁ、僕のことを自慢の旦那なんて、嬉しいなぁ…ホント、涙が出るくらい、嬉しいよ…
(抱きしめる力が強くなる)
…さっきから身体震えてるけど、どうしたの?君も僕に愛されて嬉しい?
ねぇ…だんまりしてちゃ、わかんないよ。君は本当のところ、どう思ってるの?僕のこと…
…そっか。正直に言えて偉いね。流石は僕のお嫁さんだ。
もう一回、顔貸してくれる?もっと近くで君の顔を見てみたい…///
(顔を合わせた瞬間、唇を合わせて、舌をねじ込む)
はぁっ、はぁっ…/// ここまでキス責めをしたのは初めてかも…/// 君、普段は意外とガードは堅いもんね?
堅いって…だっていつもは軽いキスしかしてくれないでしょ?
本番のエッチだって、挿入まではいったことないし…本当に上手に、のらりくらり躱すよね?君は…
そんな君がとても愛おしくて…誰よりも、憎らしい。
(殴り飛ばす)
ふぅ…ごめんね?そこそこ本気で殴ったから、痛かったよね?
でも想像してみて…君に散々利用された僕の心はもっと痛かった。とても苦しかったんだよ…?
(玄関先で倒れた彼女に馬乗りになる)
ははっ…いいザマだね?こうして僕に馬乗りになられてやっと、怯えた顔をして…
あぁ、でも安心して?僕も鬼じゃないからさ、君を必要以上に痛めつけるつもりはないんだ…ただ、僕の気持ちを分かってもらいたかっただけ。
財布のひもはこれからも君が握ってていいよ?その代わり、僕は君の心と身体の支配権を握る…これでお互い、本当の意味で対等な関係だよね?そもそも、夫婦っていう関係自体が対等なわけだし。
ま、御託はこれくらいにして…そろそろ始めよっか。
今日はお風呂よりもご飯よりも、君が先…♡
君がどんなにクズだろうと、僕は君だけを愛しているから…ね?
(妻が出迎えてくれる)
…あ、出迎えありがとう。いつも家で僕の帰りを待っててくれて、嬉しいよ。
ふふ、ホント?妻として当然なんだ。良いお嫁さんを持てて、僕は幸せ者だ…ギューってしていい?
ありがとう…ギュー♡
(抱きしめる)
はぁ…/// すごく抱き心地が良いね、君の身体…///
うん…寝てるときもずっと君をギューってしてるけど、これが本当によく眠れるんだ。君は僕の安眠枕だよ…
…うん、いいよ。ただいまのチューするね?ンッ…///
(ベロキス)
ふふ…軽くするつもりだったのに、舌まで絡めちゃった♡ 君があまりにも良い反応するから…♡
そう?僕のキス、上手?それは嬉しいなぁ…
(再度抱きしめて、耳元で囁く)
ね……前から聞きたかったんだけど君、浪費癖あるよね?
何のことって…しらばっくれる気?もうネタは上がってるんだよ…ほら、これ。
(彼女の買い物履歴をスクショした写メを見せる)
ね?これ、全部君の買い物履歴…僕の口座からすさまじい勢いで金が引き落とされていってるんだけど?
誤魔化しても無~駄♡ だって君が使ってるクレカ、普通に僕名義だし。
まぁ、ある程度の浪費なら許せたんだけど…このいかにもなお店への浪費は流石にライン越えかな?
…ホストクラブ、でしょ?君の今一番の浪費先は…
僕以外の男と話すのがそんなに楽しい?僕の前では、貞淑な妻を演じておきながら?
元々、君の金遣いが荒いのは知ってた…それでも、ある程度君の物欲を満たすことが、夫の僕の役割であると思ってた。
でも君は…僕をATMとしてしか見ていなかったんだね?
カレカノとして同棲していた時も、結婚式で愛を誓い合った時も、結婚後の同居生活中も、君は僕を単なる金づるとしてしか見ていなかったわけだ…
…聴いて?この録音…ちょっとショッキングな会話が聞こえてくるからさ…
(スマホの録音を再生)
…ね?これ、とある女子会の会話なんだけど…
僕の嫁によく似た声の人が、「ATMとしては超優秀な旦那」って自慢してるね?
いやぁ、僕のことを自慢の旦那なんて、嬉しいなぁ…ホント、涙が出るくらい、嬉しいよ…
(抱きしめる力が強くなる)
…さっきから身体震えてるけど、どうしたの?君も僕に愛されて嬉しい?
ねぇ…だんまりしてちゃ、わかんないよ。君は本当のところ、どう思ってるの?僕のこと…
…そっか。正直に言えて偉いね。流石は僕のお嫁さんだ。
もう一回、顔貸してくれる?もっと近くで君の顔を見てみたい…///
(顔を合わせた瞬間、唇を合わせて、舌をねじ込む)
はぁっ、はぁっ…/// ここまでキス責めをしたのは初めてかも…/// 君、普段は意外とガードは堅いもんね?
堅いって…だっていつもは軽いキスしかしてくれないでしょ?
本番のエッチだって、挿入まではいったことないし…本当に上手に、のらりくらり躱すよね?君は…
そんな君がとても愛おしくて…誰よりも、憎らしい。
(殴り飛ばす)
ふぅ…ごめんね?そこそこ本気で殴ったから、痛かったよね?
でも想像してみて…君に散々利用された僕の心はもっと痛かった。とても苦しかったんだよ…?
(玄関先で倒れた彼女に馬乗りになる)
ははっ…いいザマだね?こうして僕に馬乗りになられてやっと、怯えた顔をして…
あぁ、でも安心して?僕も鬼じゃないからさ、君を必要以上に痛めつけるつもりはないんだ…ただ、僕の気持ちを分かってもらいたかっただけ。
財布のひもはこれからも君が握ってていいよ?その代わり、僕は君の心と身体の支配権を握る…これでお互い、本当の意味で対等な関係だよね?そもそも、夫婦っていう関係自体が対等なわけだし。
ま、御託はこれくらいにして…そろそろ始めよっか。
今日はお風呂よりもご飯よりも、君が先…♡
君がどんなにクズだろうと、僕は君だけを愛しているから…ね?
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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