- 告白
- 甘々
- 学校/学園
- 幼なじみ
公開日2026年05月23日 04:58
更新日2026年05月23日 04:58
文字数
3281文字(約 10分57秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
指定なし
演者人数
1 人
演者役柄
幼馴染
視聴者役柄
指定なし
場所
屋上
あらすじ
幼稚園からずっと一緒にいた幼馴染が、誰もいない放課後の屋上であなたにだけそっと告白する囁き癒しボイス
本編
■ 導入(目安:0〜4分)
(明るくはずんだ声で)
あ! やっと来た! もう、遅いよ〜!
(少しふくれながら、でも嬉しそうに)
……待ってたんだよ?
ちゃんと。
屋上で、ひとりで、ずっと。
(風の音が聞こえるような間)
……
(やわらかく、おかしそうに笑って)
ふふ。
そんな「なんで呼ばれたんだろ」みたいな顔しないでよ。
(少し照れながら)
怖くないって。
わたしだよ?
きみの幼馴染。
(少し得意そうに)
もう十年以上の付き合いなんだから、いい加減そのびっくりした顔やめてよね。
(くすっと笑って、それから少し間)
……
(やわらかく)
ここ、風が気持ちいいでしょ。
屋上って、放課後だとほとんど誰も来ないんだよね。
だから……うん。
今日はここで、きみと話したくて。
(少し恥ずかしそうに、早口で)
ち、ちゃんと理由があるの!
用もなく呼び出したわけじゃないから!
あとで言うから!
(大きく息を吸って、落ち着こうとしながら)
……はぁ。
ね、とりあえず隣に座って。
フェンスのそこ、眺めよくて好きなんだよ、わたし。
(ほんのり嬉しそうな声で)
……うん、そこ。
そこがいい。
(しみじみと、景色を見るように)
ほら、見てよ。
校庭に夕日が当たってて……きれいじゃない?
野球部がまだ練習してる。
吹奏楽の音も聞こえてくる。
こういう時間、好きだな。
(横をちらっと見るように、照れを混ぜて)
……きみと一緒だから、っていうのも、あるんだけど。
(すぐに逸らすように、早口で)
あ、今のは聞き流して!
続き話すから!
■ 本編パート① 「二人の思い出話」(目安:4〜12分)
(ゆっくりと、懐かしむように)
ねえ、覚えてる?
わたしたちが初めて会ったの、何歳だったっけ。
(少し首をかしげるように)
……幼稚園の年少さんの時だよね。
きみ、引っ越してきたばっかりで、誰ともしゃべれなくて。
砂場のはじっこで、ひとりでずっとお城作ってたんだよ。
(ふふ、と柔らかく笑って)
わたし、声かけたんだよね。
「いっしょにやっていい?」って。
(ちょっとだけ自慢げに)
そしたらきみ、めちゃくちゃびっくりした顔して。
それで……こくん、ってうなずいてくれたんだよ。
(やさしく、じんわりと)
あの顔、今でも覚えてる。
すごくかわいかった。
(はっとして、赤くなったような声で)
……あ。
こどもの頃のきみが、ってこと!
念のため!
(誤魔化すように続けて)
それからずっと一緒でしょ。
小学校も、中学校も、高校も。
同じクラスになったり、ならなかったりしたけど……
でも、いつもそばにいた。
(少しトーンが落ちて、しみじみと)
……正直ね、きみが受験で別の高校も考えてるって聞いた時、すごく怖かった。
(声が少し震えて)
離れたくないなって。
そう思ったのに、「一緒の高校来てほしい」って言えなくて。
(ひと呼吸)
……
(照れながら、でもまっすぐに)
だから、同じ高校になった時……本当に嬉しかったんだよ。
廊下でクラス分けの紙見てたら、きみの名前があって。
思わず叫びそうになったの、必死に我慢したんだから。
(おかしそうに笑って)
「やったー!!」って学校の廊下で叫ぶの、ちょっと恥ずかしすぎるじゃん。
(くすくすと笑いながら)
……でも、心の中ではめっちゃ叫んでたよ。
(少し真剣な目線になるように)
……
(囁くように)
ねえ。
きみはどうだった?
わたしと同じ高校になって……嬉しかった?
(答えを待つように間)
…………
(くすっと笑い、嬉しそうに)
……うん。
それ、素直に言ってくれると嬉しいな。
わたしも嬉しかったから。
■ 本編パート② 「初めて好きだと気づいた瞬間」(目安:12〜20分)
(少し間を置いて、声のトーンをやわらかく落として)
……ね、聞いてもいい?
わたし、きみのことが好きになったの、いつかわかる?
(問いかけて、にこりとして)
……答えなくていいよ。
今日はわたしが話す番だから。
(ゆっくり、丁寧に語り始める)
中学二年生の梅雨の時期のことなんだけど。
覚えてる?
きみが部活のことで落ち込んでた時。
レギュラーから外れて、すごく辛そうにしてて。
わたしに何も言わなかったけど、なんとなく顔見たらわかったんだよ。
(じんわりと、大切に)
だから帰り道のコンビニで、きみが好きなアイス買って。
「はい」って渡したら……きみ、驚いた顔してたよね。
(少し声が和らいで)
それで、「なんで」って聞くから。
「なんとなく」って答えたんだけど。
(そっと、大事な部分を話すように)
きみ、すごく小さい声で「ありがとう」って言ったんだよ。
それで……
(声が少し揺れて)
……ちょっと、泣いてたんだよね。
(ひと呼吸)
……
(やわらかく、包むように)
男の子が泣くのって、すごく勇気いることじゃない。
それをわたしの前で見せてくれたこと。
(声に熱が入って)
その時に、あ、って思ったんだよね。
この人のこと、守りたい。
ずっとそばにいたい。
ちゃんと支えたい。
(照れて少し声が上ずりながら)
……それが「好き」だって気づくのに、もうちょっとかかったんだけど。
(ふふ、と苦笑するように)
わたし、鈍いから。
自分の気持ちに。
(きゅっと、告白するような声で)
でも確かに、あの雨の帰り道から、きみのことが「幼馴染」じゃなくなった気がした。
(少し恥ずかしそうに、でも真っ直ぐに)
……ちゃんと、「好きな人」になってた。
■ 本編パート③ 「今日、屋上に呼んだ理由」(目安:20〜25分)
(少し間を取って、改まった雰囲気に)
……それでね。
今日、ここに呼んだ理由、言うね。
(深呼吸するように)
……
(少しだけ緊張しながら、でも真剣に)
来月さ、文化祭あるじゃない。
うちのクラス、劇やることになったでしょ。
で、わたし……ちょっと大きな役になりそうで。
(早口で)
本番、すごく緊張するんだよね。
きみに見られること考えると、特に。
(少し照れながら)
ちゃんと笑ってるきみの顔が見たいから、ちゃんとやり遂げたくて。
(ぎゅっと力を込めるように)
だから……当日、最前列で見ててほしいんだよ。
どんな時でも、わたし、きみの顔探すと思うから。
(はにかんで)
……「見てるよ」って言ってくれると、頑張れる気がする。
(答えを待つように間)
…………
(嬉しそうな声に変わって)
……うん!
絶対見ててよね!
それだけで、どんなに緊張してても大丈夫になる気がするんだよ。
(しみじみと)
不思議だよね。
きみがいると、怖くなくなる。
(照れながら、でも真剣に)
……ずっとそうなの。
小さい頃から。
きみがそばにいると、なんか……大丈夫、って思えるんだよ。
(少し感情が溢れて)
だから好きなのかな。
安心できる人のことを、好きになるのかな。
(くすっと笑って)
まあ、顔が好みとか、声が好きとか……
いろいろ理由あるんだけどね。
(はっきりと)
全部ひっくるめて、きみが好き。
■ クロージング(目安:25〜30分)
(ゆったりと、夕暮れの中で語りかけるように)
……ね、また明日も学校来たらさ。
一緒に登校しようよ。
(ちょっとおねだりするように)
いつもより早く来てくれたら……朝ご飯のパン、買ってきてあげる。
きみが好きなやつ。
メロンパン、でしょ。
(にこっとして)
ふふ。
好きな食べ物も、嫌いなこととか、緊張してる時の癖とか……
いろいろ知ってるんだよ、わたし。
(しみじみと、大切に)
十年以上、見てきたから。
これからも、ずっと見ていくから。
(少し寂しそうに、でも温かく)
……いつか高校も終わって、
大人になって、いろんなことが変わっても。
(まっすぐに、揺るぎなく)
きみのことが好きな気持ちだけは、変わらないと思う。
(少し間)
……
(照れて、くすっと笑いながら)
なんか、重くなっちゃった?
ごめんね。
でも……本当のことだから。
(やさしく、風に乗せるように)
好きだよ。
今日も、明日も、ずっと。
(小さく息を吸って)
……
(ほんの少し顔を近づけて)
ね。
(囁くように、とても近く)
きみが幼馴染で、よかった。
きみが隣にいてくれて、よかった。
(少しだけ感情が溢れて、でも笑って)
……ふふ。
なんか今日、いっぱい言っちゃった気がする。
(夕日の中、幸せそうに)
……きれいだね。夕焼け。
(静かに、余韻を残して)
……こういう空を、きみと見られてよかった。
(ふわりと)
今日、呼んでよかった。
来てくれて、ありがとう。
(そっと、吐息まじりに囁いて)
……また明日ね。
(少し間)
……
(小さく、とてもやわらかく)
……好きだよ。
(フェードアウトするように)
……ずっと、ね。
(明るくはずんだ声で)
あ! やっと来た! もう、遅いよ〜!
(少しふくれながら、でも嬉しそうに)
……待ってたんだよ?
ちゃんと。
屋上で、ひとりで、ずっと。
(風の音が聞こえるような間)
……
(やわらかく、おかしそうに笑って)
ふふ。
そんな「なんで呼ばれたんだろ」みたいな顔しないでよ。
(少し照れながら)
怖くないって。
わたしだよ?
きみの幼馴染。
(少し得意そうに)
もう十年以上の付き合いなんだから、いい加減そのびっくりした顔やめてよね。
(くすっと笑って、それから少し間)
……
(やわらかく)
ここ、風が気持ちいいでしょ。
屋上って、放課後だとほとんど誰も来ないんだよね。
だから……うん。
今日はここで、きみと話したくて。
(少し恥ずかしそうに、早口で)
ち、ちゃんと理由があるの!
用もなく呼び出したわけじゃないから!
あとで言うから!
(大きく息を吸って、落ち着こうとしながら)
……はぁ。
ね、とりあえず隣に座って。
フェンスのそこ、眺めよくて好きなんだよ、わたし。
(ほんのり嬉しそうな声で)
……うん、そこ。
そこがいい。
(しみじみと、景色を見るように)
ほら、見てよ。
校庭に夕日が当たってて……きれいじゃない?
野球部がまだ練習してる。
吹奏楽の音も聞こえてくる。
こういう時間、好きだな。
(横をちらっと見るように、照れを混ぜて)
……きみと一緒だから、っていうのも、あるんだけど。
(すぐに逸らすように、早口で)
あ、今のは聞き流して!
続き話すから!
■ 本編パート① 「二人の思い出話」(目安:4〜12分)
(ゆっくりと、懐かしむように)
ねえ、覚えてる?
わたしたちが初めて会ったの、何歳だったっけ。
(少し首をかしげるように)
……幼稚園の年少さんの時だよね。
きみ、引っ越してきたばっかりで、誰ともしゃべれなくて。
砂場のはじっこで、ひとりでずっとお城作ってたんだよ。
(ふふ、と柔らかく笑って)
わたし、声かけたんだよね。
「いっしょにやっていい?」って。
(ちょっとだけ自慢げに)
そしたらきみ、めちゃくちゃびっくりした顔して。
それで……こくん、ってうなずいてくれたんだよ。
(やさしく、じんわりと)
あの顔、今でも覚えてる。
すごくかわいかった。
(はっとして、赤くなったような声で)
……あ。
こどもの頃のきみが、ってこと!
念のため!
(誤魔化すように続けて)
それからずっと一緒でしょ。
小学校も、中学校も、高校も。
同じクラスになったり、ならなかったりしたけど……
でも、いつもそばにいた。
(少しトーンが落ちて、しみじみと)
……正直ね、きみが受験で別の高校も考えてるって聞いた時、すごく怖かった。
(声が少し震えて)
離れたくないなって。
そう思ったのに、「一緒の高校来てほしい」って言えなくて。
(ひと呼吸)
……
(照れながら、でもまっすぐに)
だから、同じ高校になった時……本当に嬉しかったんだよ。
廊下でクラス分けの紙見てたら、きみの名前があって。
思わず叫びそうになったの、必死に我慢したんだから。
(おかしそうに笑って)
「やったー!!」って学校の廊下で叫ぶの、ちょっと恥ずかしすぎるじゃん。
(くすくすと笑いながら)
……でも、心の中ではめっちゃ叫んでたよ。
(少し真剣な目線になるように)
……
(囁くように)
ねえ。
きみはどうだった?
わたしと同じ高校になって……嬉しかった?
(答えを待つように間)
…………
(くすっと笑い、嬉しそうに)
……うん。
それ、素直に言ってくれると嬉しいな。
わたしも嬉しかったから。
■ 本編パート② 「初めて好きだと気づいた瞬間」(目安:12〜20分)
(少し間を置いて、声のトーンをやわらかく落として)
……ね、聞いてもいい?
わたし、きみのことが好きになったの、いつかわかる?
(問いかけて、にこりとして)
……答えなくていいよ。
今日はわたしが話す番だから。
(ゆっくり、丁寧に語り始める)
中学二年生の梅雨の時期のことなんだけど。
覚えてる?
きみが部活のことで落ち込んでた時。
レギュラーから外れて、すごく辛そうにしてて。
わたしに何も言わなかったけど、なんとなく顔見たらわかったんだよ。
(じんわりと、大切に)
だから帰り道のコンビニで、きみが好きなアイス買って。
「はい」って渡したら……きみ、驚いた顔してたよね。
(少し声が和らいで)
それで、「なんで」って聞くから。
「なんとなく」って答えたんだけど。
(そっと、大事な部分を話すように)
きみ、すごく小さい声で「ありがとう」って言ったんだよ。
それで……
(声が少し揺れて)
……ちょっと、泣いてたんだよね。
(ひと呼吸)
……
(やわらかく、包むように)
男の子が泣くのって、すごく勇気いることじゃない。
それをわたしの前で見せてくれたこと。
(声に熱が入って)
その時に、あ、って思ったんだよね。
この人のこと、守りたい。
ずっとそばにいたい。
ちゃんと支えたい。
(照れて少し声が上ずりながら)
……それが「好き」だって気づくのに、もうちょっとかかったんだけど。
(ふふ、と苦笑するように)
わたし、鈍いから。
自分の気持ちに。
(きゅっと、告白するような声で)
でも確かに、あの雨の帰り道から、きみのことが「幼馴染」じゃなくなった気がした。
(少し恥ずかしそうに、でも真っ直ぐに)
……ちゃんと、「好きな人」になってた。
■ 本編パート③ 「今日、屋上に呼んだ理由」(目安:20〜25分)
(少し間を取って、改まった雰囲気に)
……それでね。
今日、ここに呼んだ理由、言うね。
(深呼吸するように)
……
(少しだけ緊張しながら、でも真剣に)
来月さ、文化祭あるじゃない。
うちのクラス、劇やることになったでしょ。
で、わたし……ちょっと大きな役になりそうで。
(早口で)
本番、すごく緊張するんだよね。
きみに見られること考えると、特に。
(少し照れながら)
ちゃんと笑ってるきみの顔が見たいから、ちゃんとやり遂げたくて。
(ぎゅっと力を込めるように)
だから……当日、最前列で見ててほしいんだよ。
どんな時でも、わたし、きみの顔探すと思うから。
(はにかんで)
……「見てるよ」って言ってくれると、頑張れる気がする。
(答えを待つように間)
…………
(嬉しそうな声に変わって)
……うん!
絶対見ててよね!
それだけで、どんなに緊張してても大丈夫になる気がするんだよ。
(しみじみと)
不思議だよね。
きみがいると、怖くなくなる。
(照れながら、でも真剣に)
……ずっとそうなの。
小さい頃から。
きみがそばにいると、なんか……大丈夫、って思えるんだよ。
(少し感情が溢れて)
だから好きなのかな。
安心できる人のことを、好きになるのかな。
(くすっと笑って)
まあ、顔が好みとか、声が好きとか……
いろいろ理由あるんだけどね。
(はっきりと)
全部ひっくるめて、きみが好き。
■ クロージング(目安:25〜30分)
(ゆったりと、夕暮れの中で語りかけるように)
……ね、また明日も学校来たらさ。
一緒に登校しようよ。
(ちょっとおねだりするように)
いつもより早く来てくれたら……朝ご飯のパン、買ってきてあげる。
きみが好きなやつ。
メロンパン、でしょ。
(にこっとして)
ふふ。
好きな食べ物も、嫌いなこととか、緊張してる時の癖とか……
いろいろ知ってるんだよ、わたし。
(しみじみと、大切に)
十年以上、見てきたから。
これからも、ずっと見ていくから。
(少し寂しそうに、でも温かく)
……いつか高校も終わって、
大人になって、いろんなことが変わっても。
(まっすぐに、揺るぎなく)
きみのことが好きな気持ちだけは、変わらないと思う。
(少し間)
……
(照れて、くすっと笑いながら)
なんか、重くなっちゃった?
ごめんね。
でも……本当のことだから。
(やさしく、風に乗せるように)
好きだよ。
今日も、明日も、ずっと。
(小さく息を吸って)
……
(ほんの少し顔を近づけて)
ね。
(囁くように、とても近く)
きみが幼馴染で、よかった。
きみが隣にいてくれて、よかった。
(少しだけ感情が溢れて、でも笑って)
……ふふ。
なんか今日、いっぱい言っちゃった気がする。
(夕日の中、幸せそうに)
……きれいだね。夕焼け。
(静かに、余韻を残して)
……こういう空を、きみと見られてよかった。
(ふわりと)
今日、呼んでよかった。
来てくれて、ありがとう。
(そっと、吐息まじりに囁いて)
……また明日ね。
(少し間)
……
(小さく、とてもやわらかく)
……好きだよ。
(フェードアウトするように)
……ずっと、ね。
クレジット
ライター情報
はじめまして
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
よろしくお願いいたします。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
よろしくお願いいたします。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
有償販売利用の条件
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有償利用について
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