- 添い寝
- 寝起き
- ホラー
- ストーカー
- サイコパス
- ヤンデレ
公開日2026年01月27日 15:14
更新日2026年01月27日 15:14
文字数
964文字(約 3分13秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
添い寝してる女の子
視聴者役柄
寝起きの男性
場所
自室のベッドの上
あらすじ
朝、違和感を感じて目が覚めたら隣にこちらを見つめている女の子がいた。
本編
「ふふっ、寝顔かわいい…」
「あ、起こしちゃった?ごめんね?」
「ぎゅ〜〜~…えへへ、あったかいねぇ…」
「今日はお休みだしお昼くらいまでこのままお布団の中でぬくぬくしててもいいかも?」
「朝ごはんは…お休みだし1日くらいいいよね。かわりにお昼ご飯は豪華に作ってあげるからさ?」
「何がいいかなぁ…丼物とか?さすがに起きてお昼とはいえ起きてすぐには重いかな?」
「まあ、こうやってぬくぬくいちゃいちゃしてるうちに何か思いつくでしょ、たぶん。」
「んー…まだ寝起き過ぎて頭回ってないのかな?ぼーっとしてる彼氏くんもかわいいなぁ。」
「なーでなーで…ふふっ、こんなにかわいい彼氏くんを独占できるなんて幸せ者だね、私。」
(頭を撫でる音)
「うーん、どうしようかわいすぎて写真撮りたい…でもカメラの音で起こしちゃったら可哀想だしなぁ、悩ましい…」
「あ、そうだ、あったかいもの飲む?珈琲?ココア?なんでも入れてあげるよ?」
「ほっぺにちゅーとかする?寝起きのいちゃいちゃもいいよねぇ、幸せって感じ。」
「あ、でもその前に…おはよう私の愛しいかわいいかわいい彼氏くんっ」
「…?」
「誰って…ひどいなぁ」
「いつも君のそばにいる彼女だよ?忘れちゃった?」
「ほら、昨日だって君のことずっと見てたんだよ?」
「一昨日もその前の日もその前の前の日も、1年前に出会った日からずーっと君のことを見てきたんだぁ。」
「そしたらね、昨日君が部屋に入っていつも寝てる時間になったのに鍵開けたままにしてくれたよね?ってことは私を受け入れてくれたってことだよね?じゃあ私のこと知ってたよね?私、君の彼女だよね?」
「だーめ♪照れてるからって逃げようとしちゃダメだよ?」
「まあ、こんなこともあろうかと逃げられないように腱を切っておいたから逃げられないと思うけどね?」
「寝てるとはいえちゃんと薬打ってから切ったから痛くなかったでしょ?よく寝てたもんね?」
「これからは私が全部お世話してあげるからね、彼女として当然のことだもの。」
「でも今日はお休みだからずっといてあげられるけど、お仕事は行かないとだから明日以降はお留守番しててね?いい子の彼氏くんなら大丈夫だと思うけど。」
「君のお仕事は私が辞められるように手配してといたから大丈夫だよ。」
「ずーっと一緒にいようね、彼氏くん♪」
「あ、起こしちゃった?ごめんね?」
「ぎゅ〜〜~…えへへ、あったかいねぇ…」
「今日はお休みだしお昼くらいまでこのままお布団の中でぬくぬくしててもいいかも?」
「朝ごはんは…お休みだし1日くらいいいよね。かわりにお昼ご飯は豪華に作ってあげるからさ?」
「何がいいかなぁ…丼物とか?さすがに起きてお昼とはいえ起きてすぐには重いかな?」
「まあ、こうやってぬくぬくいちゃいちゃしてるうちに何か思いつくでしょ、たぶん。」
「んー…まだ寝起き過ぎて頭回ってないのかな?ぼーっとしてる彼氏くんもかわいいなぁ。」
「なーでなーで…ふふっ、こんなにかわいい彼氏くんを独占できるなんて幸せ者だね、私。」
(頭を撫でる音)
「うーん、どうしようかわいすぎて写真撮りたい…でもカメラの音で起こしちゃったら可哀想だしなぁ、悩ましい…」
「あ、そうだ、あったかいもの飲む?珈琲?ココア?なんでも入れてあげるよ?」
「ほっぺにちゅーとかする?寝起きのいちゃいちゃもいいよねぇ、幸せって感じ。」
「あ、でもその前に…おはよう私の愛しいかわいいかわいい彼氏くんっ」
「…?」
「誰って…ひどいなぁ」
「いつも君のそばにいる彼女だよ?忘れちゃった?」
「ほら、昨日だって君のことずっと見てたんだよ?」
「一昨日もその前の日もその前の前の日も、1年前に出会った日からずーっと君のことを見てきたんだぁ。」
「そしたらね、昨日君が部屋に入っていつも寝てる時間になったのに鍵開けたままにしてくれたよね?ってことは私を受け入れてくれたってことだよね?じゃあ私のこと知ってたよね?私、君の彼女だよね?」
「だーめ♪照れてるからって逃げようとしちゃダメだよ?」
「まあ、こんなこともあろうかと逃げられないように腱を切っておいたから逃げられないと思うけどね?」
「寝てるとはいえちゃんと薬打ってから切ったから痛くなかったでしょ?よく寝てたもんね?」
「これからは私が全部お世話してあげるからね、彼女として当然のことだもの。」
「でも今日はお休みだからずっといてあげられるけど、お仕事は行かないとだから明日以降はお留守番しててね?いい子の彼氏くんなら大丈夫だと思うけど。」
「君のお仕事は私が辞められるように手配してといたから大丈夫だよ。」
「ずーっと一緒にいようね、彼氏くん♪」
クレジット
ライター情報
シス=リリシアと申します。普段はトピアという配信アプリで不定期で活動しております。
台本は不定期で気が向いた時に書いているので月単位で更新がないこともあるかもしれません。
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