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公開日2025年08月21日 10:10
更新日2025年08月21日 10:10
文字数
1923文字(約 6分25秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
後輩女子
視聴者役柄
先輩男子
場所
体育館→男子更衣室
あらすじ
ある日、体育館で自主的に居残り練習をしていると、いつも自分をからかってくる後輩の女の子が現れた。彼女はいつも通り、チビだの何だのとからかうが、その日はなぜか男子更衣室で貴方を待ち伏せしていて…?
【キャラ紹介】
①後輩ちゃん
→身長170後半の高身長女子。女子バスケ部所属。外面では余裕そうな態度を見せているものの、内心、先輩くんの彼女に嫉妬の炎を燃やしている。自分の持てる全ての武器を使い、彼への誘惑に全力を注ぐ。
②先輩くん
→男子バスケ部所属。身長160後半。跳躍力はえげつないが、他の技術はまだ未熟なので、控え選手として落ち着いている。なぜ自分がヤバい女に好かれてるか、全く分かってない。
③彼女さん
→女子更衣室のロッカーで先輩くんに迫った人。この人も身長170後半。
【キャラ紹介】
①後輩ちゃん
→身長170後半の高身長女子。女子バスケ部所属。外面では余裕そうな態度を見せているものの、内心、先輩くんの彼女に嫉妬の炎を燃やしている。自分の持てる全ての武器を使い、彼への誘惑に全力を注ぐ。
②先輩くん
→男子バスケ部所属。身長160後半。跳躍力はえげつないが、他の技術はまだ未熟なので、控え選手として落ち着いている。なぜ自分がヤバい女に好かれてるか、全く分かってない。
③彼女さん
→女子更衣室のロッカーで先輩くんに迫った人。この人も身長170後半。
本編
(体育館で練習中の彼を発見)
あ、せんぱ〜い♡ 今日も一丁前に居残り練習ですか〜?毎日よく頑張りますよねー、ホント。
あっ、ひっど〜い。いきなり帰れとはご挨拶ですね。せっかく可愛い後輩が応援しに来てあげたっていうのに。
頼んでないことないでしょ〜?ホントは可愛い女子に応援されて、鼻の下伸ばしてるくせに〜♡ 先輩ってば、照れ屋なんだから♪
あ、先輩。せっかくですし、ダンク決めてくだはいよ、ダンク。
タンクじゃなくて、ダ・ン・ク。ダンクシュートのことですよ。バスケ部員のくせに、そんなことも知らないんですか?
いや、だってちょうどシュート練習してるじゃないですか。
今はスリーポイントの練習してるんでしょ?じゃあ、ダンクもやってくれていいですよね♪
あ、今度は無視したー。酷いですよ、先輩……あんまり無視してると、女子更衣室のロッカー内で彼女さんとイチャイチャしたこと、周りに言いふらしちゃいますよ?
はは…どこでそれをって、先輩、あの時更衣室に入ってきたのはわたしですよ?
そ。うっかり更衣室に忘れ物をして、取りに来たら、先輩と彼女さんが一つのロッカーに身を寄せ合って、イチャイチャしてたものですから。
むしろあれだけいちゃついて、バレないとでも思ってました?いやぁ、相変わらず頭の中お花畑ですね、先輩って。
ほら、変な噂、拡散されたくなかったら、早くダンクシュート決めてくださいよー。こちとら、先輩のカッコいい姿、さっさと見たいんですから。
ふふ、ツンデレ乙といったところですかね?じゃ、ちゃっちゃと決めちゃってください。
(小声で) おぉ…すっご、マジで決めた。ふふ、やっぱカッコいいじゃん♡
あ、お見事でしたよー、先輩。普段はザコい先輩もやればできるんですね♪
まぁまぁ…そんなカッカしないでくださいよー。これでも褒めてるんですから。
てゆーか、ホントに凄いですね…先輩、めっちゃチビなのに、なんでダンクなんて決められるんですか?跳躍力が人外じみてますけど…
いや、チビなのは事実じゃないですか。実際、身長160後半しかありませんし。
え〜?なんでわたし?たしかに身長170はありますけどぉ…いくら同じバスケ部とはいえ、こんなか弱い乙女にダンクさせようなんて先輩、鬼畜のドS野郎ですか?それにわたし、今制服ですし…
…あっ、もしかして先輩、ダンクにかこつけて、わたしのスカートの中を覗く気ですか?変態すぎて、流石に引きます…
あ、また無視したー。もぅ、先輩なんて知りません。わたし、先帰ってますからねー。
(帰ると見せかけて、男子更衣室で待ち伏せ)
お疲れ様で〜す、先輩♡ あまり後輩を待たせるものじゃないですよ?
あれ?そんなこと言いましたっけ?わたし、別に先輩を放って帰るつもりなんてありませんでしたけど?
そ・れ・よ・り〜♡ 先輩、ちょっとそのまま動かないでくださ〜い♡
(抱きついて匂いを嗅ぐ)
うっ…/// くっさぁ♡ 先輩、マジで汗臭〜い♡ 何なんですか、この臭さ♡ 臭すぎて、ハッキリ言ってドン引きです♡
嫌ですよ〜…せっかく先輩を独占できるチャンスなんですから。あの時は見逃してあげましたけど、今回はダメです♡
だって…ズルいじゃないですか。彼女さんだけ先輩の匂いを、それも密室で堪能できるだなんて、ズルい。わたしだって、先輩を堪能したいです…
…彼女とは、付き合ってるから?
でもそれって、半分脅されて仕方なく付き合ってるだけですよね?
先輩の彼女さん、お淑やかに見えて、めっちゃ押しが強いですし…チキンな先輩が断れるとはとても思えません。
だ・か・ら〜…彼女さんという名の鬼が居ぬ間に、こうして先輩を捕まえたってわけです♡ 男子更衣室に入るというリスクを冒してまで、ね?
(制服の胸元を肌ける)
ねぇ、先輩…♡ この制服の隙間から見える谷間、ちょっとエッチだと思いません?///
ちょうどチビな先輩の顔が埋まる高さですね…♡ わたしたち、身長差的にも相性良いと思うんですけど、どうですか?
ふふ♪ 浮気?何ですか、それ…強制的に交際させられてる関係で、浮気とか成立しなくないですか?
…いいんですよ?このまま手を出してくれて…怖〜い彼女さんからは、わたしが守ってあげますんで。何も心配しなくて、大丈夫///
あ、それともわたしが攻めに回りましょうか?
うん、やっぱりその方が良さそうですね。チビザコもどき先輩が、高身長のわたしに勝てるわけありませんし?わたしも先輩ごときに辱めを受けるのは、ちょっと屈辱だな〜?
(下乳を揉まれる)
ンッ、くっ…/// す、少しはその気になりました?///
下乳、ついに揉んじゃいましたね…♡ こうなったら、後には引けませんよ?/// 分かってますか?///
ふふ…わたしに恥をかかせた責任、ちゃんと取ってください…♡
言っときますけど、わたしの身体、誰にでも触らせるほど安くないんですから…ね?///
あ、せんぱ〜い♡ 今日も一丁前に居残り練習ですか〜?毎日よく頑張りますよねー、ホント。
あっ、ひっど〜い。いきなり帰れとはご挨拶ですね。せっかく可愛い後輩が応援しに来てあげたっていうのに。
頼んでないことないでしょ〜?ホントは可愛い女子に応援されて、鼻の下伸ばしてるくせに〜♡ 先輩ってば、照れ屋なんだから♪
あ、先輩。せっかくですし、ダンク決めてくだはいよ、ダンク。
タンクじゃなくて、ダ・ン・ク。ダンクシュートのことですよ。バスケ部員のくせに、そんなことも知らないんですか?
いや、だってちょうどシュート練習してるじゃないですか。
今はスリーポイントの練習してるんでしょ?じゃあ、ダンクもやってくれていいですよね♪
あ、今度は無視したー。酷いですよ、先輩……あんまり無視してると、女子更衣室のロッカー内で彼女さんとイチャイチャしたこと、周りに言いふらしちゃいますよ?
はは…どこでそれをって、先輩、あの時更衣室に入ってきたのはわたしですよ?
そ。うっかり更衣室に忘れ物をして、取りに来たら、先輩と彼女さんが一つのロッカーに身を寄せ合って、イチャイチャしてたものですから。
むしろあれだけいちゃついて、バレないとでも思ってました?いやぁ、相変わらず頭の中お花畑ですね、先輩って。
ほら、変な噂、拡散されたくなかったら、早くダンクシュート決めてくださいよー。こちとら、先輩のカッコいい姿、さっさと見たいんですから。
ふふ、ツンデレ乙といったところですかね?じゃ、ちゃっちゃと決めちゃってください。
(小声で) おぉ…すっご、マジで決めた。ふふ、やっぱカッコいいじゃん♡
あ、お見事でしたよー、先輩。普段はザコい先輩もやればできるんですね♪
まぁまぁ…そんなカッカしないでくださいよー。これでも褒めてるんですから。
てゆーか、ホントに凄いですね…先輩、めっちゃチビなのに、なんでダンクなんて決められるんですか?跳躍力が人外じみてますけど…
いや、チビなのは事実じゃないですか。実際、身長160後半しかありませんし。
え〜?なんでわたし?たしかに身長170はありますけどぉ…いくら同じバスケ部とはいえ、こんなか弱い乙女にダンクさせようなんて先輩、鬼畜のドS野郎ですか?それにわたし、今制服ですし…
…あっ、もしかして先輩、ダンクにかこつけて、わたしのスカートの中を覗く気ですか?変態すぎて、流石に引きます…
あ、また無視したー。もぅ、先輩なんて知りません。わたし、先帰ってますからねー。
(帰ると見せかけて、男子更衣室で待ち伏せ)
お疲れ様で〜す、先輩♡ あまり後輩を待たせるものじゃないですよ?
あれ?そんなこと言いましたっけ?わたし、別に先輩を放って帰るつもりなんてありませんでしたけど?
そ・れ・よ・り〜♡ 先輩、ちょっとそのまま動かないでくださ〜い♡
(抱きついて匂いを嗅ぐ)
うっ…/// くっさぁ♡ 先輩、マジで汗臭〜い♡ 何なんですか、この臭さ♡ 臭すぎて、ハッキリ言ってドン引きです♡
嫌ですよ〜…せっかく先輩を独占できるチャンスなんですから。あの時は見逃してあげましたけど、今回はダメです♡
だって…ズルいじゃないですか。彼女さんだけ先輩の匂いを、それも密室で堪能できるだなんて、ズルい。わたしだって、先輩を堪能したいです…
…彼女とは、付き合ってるから?
でもそれって、半分脅されて仕方なく付き合ってるだけですよね?
先輩の彼女さん、お淑やかに見えて、めっちゃ押しが強いですし…チキンな先輩が断れるとはとても思えません。
だ・か・ら〜…彼女さんという名の鬼が居ぬ間に、こうして先輩を捕まえたってわけです♡ 男子更衣室に入るというリスクを冒してまで、ね?
(制服の胸元を肌ける)
ねぇ、先輩…♡ この制服の隙間から見える谷間、ちょっとエッチだと思いません?///
ちょうどチビな先輩の顔が埋まる高さですね…♡ わたしたち、身長差的にも相性良いと思うんですけど、どうですか?
ふふ♪ 浮気?何ですか、それ…強制的に交際させられてる関係で、浮気とか成立しなくないですか?
…いいんですよ?このまま手を出してくれて…怖〜い彼女さんからは、わたしが守ってあげますんで。何も心配しなくて、大丈夫///
あ、それともわたしが攻めに回りましょうか?
うん、やっぱりその方が良さそうですね。チビザコもどき先輩が、高身長のわたしに勝てるわけありませんし?わたしも先輩ごときに辱めを受けるのは、ちょっと屈辱だな〜?
(下乳を揉まれる)
ンッ、くっ…/// す、少しはその気になりました?///
下乳、ついに揉んじゃいましたね…♡ こうなったら、後には引けませんよ?/// 分かってますか?///
ふふ…わたしに恥をかかせた責任、ちゃんと取ってください…♡
言っときますけど、わたしの身体、誰にでも触らせるほど安くないんですから…ね?///
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台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
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