- からかい
- ファンタジー
- インモラル
- 洗脳
- 調教
- 邪神
- サイコパス
- BL要素あり
- 間接支配
公開日2025年04月13日 06:38
更新日2025年04月13日 06:38
文字数
1314文字(約 4分23秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
男性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
邪神様
視聴者役柄
お姫様
場所
邪神の棲家
あらすじ
邪神の男に幽閉されていたお姫様は、いつか勇敢な王子様が助けに来てくれることを切望していた。しかし、その王子様もすでに邪神の魔の手に落ちてしまっていて…?
本編
やぁ、姫。ご気分いかがかな?ここでの暮らしは慣れた?
ふふ、そっか…姫は信じてるんだね?
いつか白馬の王子様が僕を打ち倒し、自分を迎えに来てくれることを…
そんな健気なお姫様に、大変残念なお知らせがあります…聞きたい?
じゃあ言うね……(ドアに向かって) どうぞ、入っていいよ?
(王子が部屋に入ってくる)
ふふふ…もう分かったかな?彼はすでに僕の手中にある…僕の言うことを何でも聞く、従順なペットに成り下がったというわけだ。
あはは…無駄無駄。いくら呼びかけても、正気には戻らないよ?今の彼は僕の調教を受けた、正真正銘の眷属なんだから。
あぁ、そうさ。僕が自ら、厳しくも優しい調教を加えてあげてね…最初は抵抗してたけど、途中からすっかり抗わなくなったよね。
彼、こう見えて結構可愛いんだよ?
調教中に僕の顔を見ては、「邪神様、邪神様…♡」って、うわ言のように呟いてさ…
ヒトオスくんも心の中にメスを飼ってるんだって、確信したよ。せっかくだし、性転換魔法で女の子に変えちゃってもいいかもね?
あはは…そんな睨まないでよ。姫が睨んでも、可愛いだけだよ?
さて……王子様。彼女は君による救済をお望みのようだから…その望み、叶えてあげて?
(洗脳調教済みの王子が姫を押し倒す)
ははっ…!姫ったら、何怯えてるの?
君の大好きな白馬の王子様が目の前にいるじゃないか…彼は君を助けに来たんだよ?
大丈夫…彼の調教を受けたら、姫も従順になると思うからさ。
君たちの情事はここでちゃんと見ておくから…安心して、おっ始めちゃっていいよ♪
(王子と姫の情事を見守る)
わーお…なかなか大胆だねぇ、王子くん。
あんな責め方は教えた覚えはないけど…彼の潜在意識がそうさせたのかな?
姫も…ふふ、やっぱり抵抗したのは最初だけだったね。あとは無様に汁を撒き散らすだけの、愚かな雌犬に成り果てた…
鳴き声も…うん、まぁ、あのお淑やかで清楚なお姫様とは思えないほど、野太い声だったね。姫の表の顔を知る人が聞いたら、卒倒するんじゃないかな?
…王子くん。姫の調教、ご苦労様。もう下がって大丈夫だよ。
(王子が退室)
……姫?もう話していいかな?僕が誰だか、わかる?
そう。さっきの彼の、ご主人様。君の愛する王子様が仕えるご主人様だね。
つまり、君も実質的には僕の眷族というわけ…僕の従順なワンちゃんになってくれるね?
はは、いい子だ…よしよ~し。いい子、いい子…
(頭を撫でる)
姫の髪はサラサラしていて、気持ちいいね…よく手入れされてる。
ん?気になるって、何が?僕に何を教えて欲しいの?
…へぇ?知りたいの?僕が王子くんに何をしたか、具体的に…
身体に直接教えてあげる…と、いいたいところだけど、アレはヒトメスちゃんにはちょっと厳しいかな?耐久性に不安があるかも。
…口で説明するより、僕の記憶を見てもらった方が早いかな?姫の頭に直接、記憶を共有するね…
…どうかな?僕と王子くんのくんずほぐれつ…男同士の絡み合い、見ててあんまり楽しいものでもないでしょ?
はは、ホント?姫ってば、そっちの趣味もあったんだ?
僕?僕はどっちでもいけるよ。男も女も平等に可愛がってあげられる…これでも一応、神様だからね。
……いいよ。今度は三人同時に楽しもっか?きっとその方が楽しいよね。
うん、喜んで。僕と王子くんで、君を二人だけのお姫様にしてあげるから…ね?
ふふ、そっか…姫は信じてるんだね?
いつか白馬の王子様が僕を打ち倒し、自分を迎えに来てくれることを…
そんな健気なお姫様に、大変残念なお知らせがあります…聞きたい?
じゃあ言うね……(ドアに向かって) どうぞ、入っていいよ?
(王子が部屋に入ってくる)
ふふふ…もう分かったかな?彼はすでに僕の手中にある…僕の言うことを何でも聞く、従順なペットに成り下がったというわけだ。
あはは…無駄無駄。いくら呼びかけても、正気には戻らないよ?今の彼は僕の調教を受けた、正真正銘の眷属なんだから。
あぁ、そうさ。僕が自ら、厳しくも優しい調教を加えてあげてね…最初は抵抗してたけど、途中からすっかり抗わなくなったよね。
彼、こう見えて結構可愛いんだよ?
調教中に僕の顔を見ては、「邪神様、邪神様…♡」って、うわ言のように呟いてさ…
ヒトオスくんも心の中にメスを飼ってるんだって、確信したよ。せっかくだし、性転換魔法で女の子に変えちゃってもいいかもね?
あはは…そんな睨まないでよ。姫が睨んでも、可愛いだけだよ?
さて……王子様。彼女は君による救済をお望みのようだから…その望み、叶えてあげて?
(洗脳調教済みの王子が姫を押し倒す)
ははっ…!姫ったら、何怯えてるの?
君の大好きな白馬の王子様が目の前にいるじゃないか…彼は君を助けに来たんだよ?
大丈夫…彼の調教を受けたら、姫も従順になると思うからさ。
君たちの情事はここでちゃんと見ておくから…安心して、おっ始めちゃっていいよ♪
(王子と姫の情事を見守る)
わーお…なかなか大胆だねぇ、王子くん。
あんな責め方は教えた覚えはないけど…彼の潜在意識がそうさせたのかな?
姫も…ふふ、やっぱり抵抗したのは最初だけだったね。あとは無様に汁を撒き散らすだけの、愚かな雌犬に成り果てた…
鳴き声も…うん、まぁ、あのお淑やかで清楚なお姫様とは思えないほど、野太い声だったね。姫の表の顔を知る人が聞いたら、卒倒するんじゃないかな?
…王子くん。姫の調教、ご苦労様。もう下がって大丈夫だよ。
(王子が退室)
……姫?もう話していいかな?僕が誰だか、わかる?
そう。さっきの彼の、ご主人様。君の愛する王子様が仕えるご主人様だね。
つまり、君も実質的には僕の眷族というわけ…僕の従順なワンちゃんになってくれるね?
はは、いい子だ…よしよ~し。いい子、いい子…
(頭を撫でる)
姫の髪はサラサラしていて、気持ちいいね…よく手入れされてる。
ん?気になるって、何が?僕に何を教えて欲しいの?
…へぇ?知りたいの?僕が王子くんに何をしたか、具体的に…
身体に直接教えてあげる…と、いいたいところだけど、アレはヒトメスちゃんにはちょっと厳しいかな?耐久性に不安があるかも。
…口で説明するより、僕の記憶を見てもらった方が早いかな?姫の頭に直接、記憶を共有するね…
…どうかな?僕と王子くんのくんずほぐれつ…男同士の絡み合い、見ててあんまり楽しいものでもないでしょ?
はは、ホント?姫ってば、そっちの趣味もあったんだ?
僕?僕はどっちでもいけるよ。男も女も平等に可愛がってあげられる…これでも一応、神様だからね。
……いいよ。今度は三人同時に楽しもっか?きっとその方が楽しいよね。
うん、喜んで。僕と王子くんで、君を二人だけのお姫様にしてあげるから…ね?
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