- 看病
- 寝かしつけ
- 幼なじみ
公開日2026年05月26日 02:07
更新日2026年05月26日 02:07
文字数
2886文字(約 9分38秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
指定なし
演者人数
1 人
演者役柄
幼馴染
視聴者役柄
指定なし
場所
家
あらすじ
39度の熱を出して寝込んでいた夜。
返信の来ないLINEを心配した幼馴染が、
合鍵を使って部屋にやって来た。
アイス。
おかゆ。
優しい看病。
そして、昔話と、ずっと言えなかった気持ち。
「……きみのこと、ずっと好きだよ」
熱で弱った夜に、幼馴染との距離が少しだけ変わる。
添い寝と囁きで包み込む、甘くて優しい看病系ASMR台本
返信の来ないLINEを心配した幼馴染が、
合鍵を使って部屋にやって来た。
アイス。
おかゆ。
優しい看病。
そして、昔話と、ずっと言えなかった気持ち。
「……きみのこと、ずっと好きだよ」
熱で弱った夜に、幼馴染との距離が少しだけ変わる。
添い寝と囁きで包み込む、甘くて優しい看病系ASMR台本
本編
■ 導入パート(目安:3〜4分)
【SE】スマートフォンの着信音・ラインの通知音
(静かに、少し心配そうに)
……もしもし?
……あのさ、ライン返ってこないから、ちょっと心配になって。
(少し間)
……え? 熱?
(声が少し上がる)
ちょっ、何度?
39度!? なんでもっと早く言わないの!
(一気にまくし立てるように)
昨日から返信ないし、既読もつかないし、
絶対なんかあったって思ってたんだけど……。
(少し落ち着いて)
……ごはんは?
薬は?
(小さくため息)
もう。ほんっとしょーがないんだから。
(決意するように)
……わかった。今から行く。
(優しく)
いいから。
ちゃんと待ってて。すぐ行くから。
【SE】電話を切る音
…………
【SE】チャイムの音・扉をノックする音
(ドア越しに)
ねえ、開けられる?
(少し間)
……あ、合鍵あった。
【SE】鍵を開ける音・ドアが開く音
(小声で、部屋に入りながら)
お邪魔しまーす……
【SE】ビニール袋を置く音
(部屋を見回して)
……暗い。カーテン閉まってるし。
(ベッドへ近づいて)
ねえ……起きてる?
(心配そうに息をのんで)
……顔、真っ赤じゃん。
(優しく)
ほんとによくここまで我慢したね。
(呆れながらも柔らかく)
ほんっっとしょーがないなあ。
■ 本編①「看病開始〜おかゆとアイシング」(目安:8〜9分)
(荷物をごそごそしながら)
はい。アイス持ってきたから。
……え、家にある?
知ってる。でもきみのやつ古いんだもん。
(少し得意げに)
あたしの、新しいやつだから。ちゃんと冷えるよ。
(そっとおでこへ)
……冷たい?
(少し間)
……そっか。よかった。
(耳元で囁くように)
顔、ほんと熱いね。
最近さ、無理してたでしょ。
ラインの返し雑だったし、
目の下クマできてたし。
(小さく笑って)
わかるよ。幼馴染だもん。
(立ち上がって)
じゃ、おかゆ作ってくるね。
【SE】キッチンで鍋を置く音・水を入れる音
(少し離れた場所から)
ねえ、お米どこー?
……あ、炊いてあるんだ。ラッキー。
【SE】鍋をかき混ぜる音
(鼻歌交じりに)
……ちゃんと食材あるじゃん。梅干しもある。
(しみじみと)
こうやって、きみの家のキッチン立つの久しぶりだなあ。
小学生のころ、
よく一緒にご飯作ったよね。
あたし玉ねぎ切るたび泣いてて。
(笑いながら)
きみ、「また泣いてる」って笑ってたじゃん。
(少し静かに)
……でも、ちゃんとフォローしてくれたんだよね。
(小さく)
そういうとこ、ずるい。
【SE】おかゆを器に盛る音
はい、できた。おかゆ。
梅干しも入れたから。
……え、一人で食べる?
無理でしょ、その顔。
(照れながら)
いいから。食べさせる。
……ほら、あーん。
(少し間)
熱くない?
(安心したように)
よかった。
(優しく)
ちゃんと食べてね。
(囁くように)
……美味しい?
(ほっとしたように)
そっか。よかった。
梅干し好きだもんね、昔から。
遠足のお弁当にも毎回入ってたし。
(くすっと笑って)
あたし、梅干し苦手だったのに、
きみが好きだから食べてみようとしてたんだよ。
(照れて早口)
……な、なんか変な話になったけど、
続き食べよ、ね。
■ 本編②「添い寝・思い出話・本音」(目安:10〜12分)
【SE】食器を片付ける音・布団を整える音
はい、全部食べた。えらい。
薬も飲んだし、
あとは寝るだけ。
(少し躊躇して)
……ねえ。
隣、座っててもいい?
一人にするの、ちょっと心配で。
(少し間)
……ありがと。
【SE】ベッドへ腰掛ける音
(柔らかく)
大丈夫。眠るまでここにいるから。
何か話してたほうが眠れる?
……昔からそうだったよね。
静かすぎると寝れないって。
(くすっと笑う)
じゃあ、昔話しよっか。
……小学校のころ、
神社の裏の小屋、よく行ってたじゃん。
あそこでお菓子食べて、
雑誌読んで。
(懐かしそうに)
ただそれだけなのに、
すごく楽しかった。
中学になってから、
行かなくなっちゃったね。
(静かに)
……あの小屋、まだあるのかな。
(少し間)
……あるといいな。
覚えてる?
嵐の日、
二人であそこに閉じ込められたこと。
あたし、ほんとはすごく怖かった。
でもきみがいたから、
平気なふりしてた。
(少し間)
……きみも怖かったんだ。
(優しく)
なのに、
あたしには言わなかったんだね。
(答えを聞いて)
……「あたしが怖がってたから」?
(声が少し震えて)
……そっか。
(照れ隠しみたいに)
もー、そういうことサラッと言う。
(小さく笑って)
……ありがとね。あのとき。
(静かに)
……ずっと、一番安心できる人だった。
きみが。
【SE】布団がさわさわする音
……もう少し近づいていい?
(少し間)
……ありがと。
……隣、あったかいね。
(くすっと)
緊張してるでしょ。
……わかるよ。
あたしも緊張してるから。
(静かに)
ねえ。
こういうの、迷惑?
押しかけて、
看病して、
勝手に隣来て。
(返答を聞いて)
……そっか。
よかった。
(吐息混じりに)
あたし、
ちょっと不安だったから。
きみって、
一人で抱え込むじゃん。
しんどくても言わないし、
熱出ても隠すし。
(少し声が揺れる)
……もっと頼ってよ。
あたしに。
(少し間)
……ね、言っていい?
(静かに)
きみのこと、
ずっと好きだよ。
(照れて早口)
いや、その、
幼馴染としてって意味もあるけど、
ちゃんとそういう意味で好きっていうか、
えっと……。
(小さく)
ずっと言えなかった。
(少し間)
……わかった?
(返答を聞いて)
……え。
(息をのむ)
……きみも?
(泣きそうに笑って)
……なんで今まで言ってくれなかったの。
(くすっと笑って)
同じじゃん、あたしたち。
……馬鹿。
(優しく)
……でも、よかった。
ほんとによかった。
■ 本編③「眠り誘導」(目安:5〜6分)
【SE】静かな夜の環境音・遠くの風音
……落ち着いた?
(少し間)
うん。あたしも。
(ゆっくり)
なんか、
すごいこと言っちゃったね。
でも、
後悔してない。
全然。
(優しく)
まだ目、開いてる?
無理しなくていいよ。
ちゃんとここにいるから。
(耳元で囁くように)
……ゆっくり目閉じて。
熱、ちょっと下がったね。
よかった。
(髪を撫でるように)
ほんと、
よく頑張ってたんだね。
いつも周り優先して、
自分のこと後回しにして。
(優しく)
……でも今日は、
全部あたしに任せて。
(少し間)
……隣、温かいでしょ。
ずっとここにいるから。
どこにも行かない。
(囁くように)
昔みたいに、
隣にいるね。
(小さく笑う)
幼稚園のころ、
お昼寝の時間に、
きみの隣じゃないと寝れないって、
あたし駄々こねてたらしいよ。
……なんかわかる気がする。
(吐息まじりに)
あの頃から、
ずっとそばにいたかったのかも。
■ クロージング(目安:4〜5分)
【SE】夜の静けさ・遠くの虫の声
……おやすみ。
(少し間)
……ちゃんと眠れてるかな。
(小さく笑って)
寝顔、
全然変わらないね。
子どものころのまんま。
(優しく)
……もうちょっとだけ、
起きてていいかな。
眠るの、
ちょっともったいない。
(静かに)
……ありがとね。今日。
熱出してくれたから、
ちゃんと言えた。
(くすっと笑う)
ひどい言い方だけど、
本気でそう思ってる。
(囁くように)
ね。
今日から、
ちゃんと頼ってよ。
しんどいときも、
辛いときも、
熱が出たときも。
全部、言って。
(少し間)
……あたし、
きみの隣がいちばん好きだから。
(吐息をひとつ)
…………
(眠たげに)
このまま、
一緒に寝ちゃおっか。
(小さく)
……だめ?
(少し間)
……ありがと。
(ほとんど息だけで)
……じゃあ、おやすみ。
また明日も、
ここにいるから。
(長い静寂)
……好きだよ
【SE】スマートフォンの着信音・ラインの通知音
(静かに、少し心配そうに)
……もしもし?
……あのさ、ライン返ってこないから、ちょっと心配になって。
(少し間)
……え? 熱?
(声が少し上がる)
ちょっ、何度?
39度!? なんでもっと早く言わないの!
(一気にまくし立てるように)
昨日から返信ないし、既読もつかないし、
絶対なんかあったって思ってたんだけど……。
(少し落ち着いて)
……ごはんは?
薬は?
(小さくため息)
もう。ほんっとしょーがないんだから。
(決意するように)
……わかった。今から行く。
(優しく)
いいから。
ちゃんと待ってて。すぐ行くから。
【SE】電話を切る音
…………
【SE】チャイムの音・扉をノックする音
(ドア越しに)
ねえ、開けられる?
(少し間)
……あ、合鍵あった。
【SE】鍵を開ける音・ドアが開く音
(小声で、部屋に入りながら)
お邪魔しまーす……
【SE】ビニール袋を置く音
(部屋を見回して)
……暗い。カーテン閉まってるし。
(ベッドへ近づいて)
ねえ……起きてる?
(心配そうに息をのんで)
……顔、真っ赤じゃん。
(優しく)
ほんとによくここまで我慢したね。
(呆れながらも柔らかく)
ほんっっとしょーがないなあ。
■ 本編①「看病開始〜おかゆとアイシング」(目安:8〜9分)
(荷物をごそごそしながら)
はい。アイス持ってきたから。
……え、家にある?
知ってる。でもきみのやつ古いんだもん。
(少し得意げに)
あたしの、新しいやつだから。ちゃんと冷えるよ。
(そっとおでこへ)
……冷たい?
(少し間)
……そっか。よかった。
(耳元で囁くように)
顔、ほんと熱いね。
最近さ、無理してたでしょ。
ラインの返し雑だったし、
目の下クマできてたし。
(小さく笑って)
わかるよ。幼馴染だもん。
(立ち上がって)
じゃ、おかゆ作ってくるね。
【SE】キッチンで鍋を置く音・水を入れる音
(少し離れた場所から)
ねえ、お米どこー?
……あ、炊いてあるんだ。ラッキー。
【SE】鍋をかき混ぜる音
(鼻歌交じりに)
……ちゃんと食材あるじゃん。梅干しもある。
(しみじみと)
こうやって、きみの家のキッチン立つの久しぶりだなあ。
小学生のころ、
よく一緒にご飯作ったよね。
あたし玉ねぎ切るたび泣いてて。
(笑いながら)
きみ、「また泣いてる」って笑ってたじゃん。
(少し静かに)
……でも、ちゃんとフォローしてくれたんだよね。
(小さく)
そういうとこ、ずるい。
【SE】おかゆを器に盛る音
はい、できた。おかゆ。
梅干しも入れたから。
……え、一人で食べる?
無理でしょ、その顔。
(照れながら)
いいから。食べさせる。
……ほら、あーん。
(少し間)
熱くない?
(安心したように)
よかった。
(優しく)
ちゃんと食べてね。
(囁くように)
……美味しい?
(ほっとしたように)
そっか。よかった。
梅干し好きだもんね、昔から。
遠足のお弁当にも毎回入ってたし。
(くすっと笑って)
あたし、梅干し苦手だったのに、
きみが好きだから食べてみようとしてたんだよ。
(照れて早口)
……な、なんか変な話になったけど、
続き食べよ、ね。
■ 本編②「添い寝・思い出話・本音」(目安:10〜12分)
【SE】食器を片付ける音・布団を整える音
はい、全部食べた。えらい。
薬も飲んだし、
あとは寝るだけ。
(少し躊躇して)
……ねえ。
隣、座っててもいい?
一人にするの、ちょっと心配で。
(少し間)
……ありがと。
【SE】ベッドへ腰掛ける音
(柔らかく)
大丈夫。眠るまでここにいるから。
何か話してたほうが眠れる?
……昔からそうだったよね。
静かすぎると寝れないって。
(くすっと笑う)
じゃあ、昔話しよっか。
……小学校のころ、
神社の裏の小屋、よく行ってたじゃん。
あそこでお菓子食べて、
雑誌読んで。
(懐かしそうに)
ただそれだけなのに、
すごく楽しかった。
中学になってから、
行かなくなっちゃったね。
(静かに)
……あの小屋、まだあるのかな。
(少し間)
……あるといいな。
覚えてる?
嵐の日、
二人であそこに閉じ込められたこと。
あたし、ほんとはすごく怖かった。
でもきみがいたから、
平気なふりしてた。
(少し間)
……きみも怖かったんだ。
(優しく)
なのに、
あたしには言わなかったんだね。
(答えを聞いて)
……「あたしが怖がってたから」?
(声が少し震えて)
……そっか。
(照れ隠しみたいに)
もー、そういうことサラッと言う。
(小さく笑って)
……ありがとね。あのとき。
(静かに)
……ずっと、一番安心できる人だった。
きみが。
【SE】布団がさわさわする音
……もう少し近づいていい?
(少し間)
……ありがと。
……隣、あったかいね。
(くすっと)
緊張してるでしょ。
……わかるよ。
あたしも緊張してるから。
(静かに)
ねえ。
こういうの、迷惑?
押しかけて、
看病して、
勝手に隣来て。
(返答を聞いて)
……そっか。
よかった。
(吐息混じりに)
あたし、
ちょっと不安だったから。
きみって、
一人で抱え込むじゃん。
しんどくても言わないし、
熱出ても隠すし。
(少し声が揺れる)
……もっと頼ってよ。
あたしに。
(少し間)
……ね、言っていい?
(静かに)
きみのこと、
ずっと好きだよ。
(照れて早口)
いや、その、
幼馴染としてって意味もあるけど、
ちゃんとそういう意味で好きっていうか、
えっと……。
(小さく)
ずっと言えなかった。
(少し間)
……わかった?
(返答を聞いて)
……え。
(息をのむ)
……きみも?
(泣きそうに笑って)
……なんで今まで言ってくれなかったの。
(くすっと笑って)
同じじゃん、あたしたち。
……馬鹿。
(優しく)
……でも、よかった。
ほんとによかった。
■ 本編③「眠り誘導」(目安:5〜6分)
【SE】静かな夜の環境音・遠くの風音
……落ち着いた?
(少し間)
うん。あたしも。
(ゆっくり)
なんか、
すごいこと言っちゃったね。
でも、
後悔してない。
全然。
(優しく)
まだ目、開いてる?
無理しなくていいよ。
ちゃんとここにいるから。
(耳元で囁くように)
……ゆっくり目閉じて。
熱、ちょっと下がったね。
よかった。
(髪を撫でるように)
ほんと、
よく頑張ってたんだね。
いつも周り優先して、
自分のこと後回しにして。
(優しく)
……でも今日は、
全部あたしに任せて。
(少し間)
……隣、温かいでしょ。
ずっとここにいるから。
どこにも行かない。
(囁くように)
昔みたいに、
隣にいるね。
(小さく笑う)
幼稚園のころ、
お昼寝の時間に、
きみの隣じゃないと寝れないって、
あたし駄々こねてたらしいよ。
……なんかわかる気がする。
(吐息まじりに)
あの頃から、
ずっとそばにいたかったのかも。
■ クロージング(目安:4〜5分)
【SE】夜の静けさ・遠くの虫の声
……おやすみ。
(少し間)
……ちゃんと眠れてるかな。
(小さく笑って)
寝顔、
全然変わらないね。
子どものころのまんま。
(優しく)
……もうちょっとだけ、
起きてていいかな。
眠るの、
ちょっともったいない。
(静かに)
……ありがとね。今日。
熱出してくれたから、
ちゃんと言えた。
(くすっと笑う)
ひどい言い方だけど、
本気でそう思ってる。
(囁くように)
ね。
今日から、
ちゃんと頼ってよ。
しんどいときも、
辛いときも、
熱が出たときも。
全部、言って。
(少し間)
……あたし、
きみの隣がいちばん好きだから。
(吐息をひとつ)
…………
(眠たげに)
このまま、
一緒に寝ちゃおっか。
(小さく)
……だめ?
(少し間)
……ありがと。
(ほとんど息だけで)
……じゃあ、おやすみ。
また明日も、
ここにいるから。
(長い静寂)
……好きだよ
クレジット
ライター情報
はじめまして
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
よろしくお願いいたします。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
趣味でただ私が聞きたいフリー台本を書き投稿しているオタクです。
「こういう台本が欲しかった」
「よかった」
と思ってもらえる作品を書けるように頑張っています。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
◇フリー台本に関して
詳細な言葉遣いや言い回し、台本内のセリフの順番など、読みやすいように改変していただいて構いません。
性別変更及び、大元の流れが変わらない範囲でのアドリブ等も可能です。
使用時は作者名+作品リンクのクレジット表記をお願いします。
使用報告いただけると聴きに行きます。
よろしくお願いいたします。
ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡、ご相談ください。
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