- 耳かき
- 寝落ち
- 切ない
- 寝かしつけ
- 学校/学園
- 純愛
- からかい
- 少女
- 学生
- 先輩
- 天然
- 年上
- クーデレ
公開日2025年01月30日 21:29
更新日2025年01月30日 21:29
文字数
3053文字(約 10分11秒)
推奨音声形式
バイノーラル
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
先輩、発明部の部長
視聴者役柄
後輩クン
場所
放課後の教室
あらすじ
やかましんみり系のお話です。
先輩後輩設定のいいところって、同じライフステージに一緒に居られない期間がある事だと気絶かよは思います。
先輩後輩設定のいいところって、同じライフステージに一緒に居られない期間がある事だと気絶かよは思います。
本編
やあやあ、よく来た!後輩改め助手兼実験台1号くん!
おはようこんにちはこんばんはごきげんよう!
そう!今日の私はいつにもましてご機嫌!
(チョイチョイ...促すような動き)
何でか聞いてみて。
......よくぞ聞いてくれた!
明朗快活美少女天才発明家であるこの私がご機嫌であるワケ!それは!
ででどん!ミラクルイヤーピック!スカルペネトレイター0号機が完成したからである!
何って。知らないのかい。イヤーピックとは耳かきの事だよ。不勉強ものめっ!
ん?そういうことじゃない?スカル...ああ、『真名』の方?頭蓋を貫くものって意味。
(不要と判断したら途中で切り上げてください)
古き時代......遠き過去......
使い手に仇名すものに数多の死を齎してきた伝説の細剣...
しかしてその振るい手が真に望んだのは平和...愛する者との穏やかな時間だった...
この耳かきはかの細剣の刀身から削り出された最初の一振り...原初の一......。
あ、この話もういい?そう...
とにかーく!耳かき棒が出来た!
となれば!耳かきをするしかない!そうだろう!
という訳で。
ほら。
いやそんな怪訝そうなカオするなよ後輩クン!!!
冷静に考えてみたまえ。
耳かきだぞ?現役JKの膝枕だぞ?しかも部室で、二人っきりで。
数多の男子が望み、それでもその多くが成就させることの叶わぬ悲願だぞ?
...それとも何かな?
キミは私に、「耳かきなんてお断りだから、他の実験台を探せ」とでも言いうのかい?
ふふふ。明らかに表情が曇った。嫌なんじゃないか。可愛いヤツめ!
ほら!四の五の言わずにカムヒア!プット ヘッド オン タイ!
我が膝にこうべを乗せよ!助手スケ!
[頭を乗せる]
ひゃああ!こそばい!!!
[げしっと蹴り起される]
いきなり頭乗せるな!髪の毛が!チクチクした!
...こほん。カウントダウンに合わせてゆっくりと身体を倒すんだ。
私とて可愛い後輩を何度も蹴り飛ばしたくはない。
いいか~...いくぞ。3,2,1...。
[頭を乗せる]
ッ!ぬぬぬ~......(かゆいけど耐えている)
ふう~。慣れた。これで君のターンは終わりだ!
わーっはっは!ここから君は私になされるがまま!悦楽の波に溺れるのだ!
このスカルペネトレイター0号機...めんどいな、この名前。
先輩特製耳かき棒の力によって!
では!後輩兼助手兼実験台1号のお耳の中を〜拝見!!
[耳かき開始]
ふむふむ、なるほどなるほど、ほほぉ〜〜......。
先端のライトとスマホとペアリングしたリアルタイムモニターのおかげで!
内部が!実に!よく!見え〜る!
ふっふっふ…どんな感じになってるか、キミも気になるかい!?
でも!残念!秘密!
せっかく録画機能もつけたんだ〜
終わった後の楽しみにしておきタマエ!シュレディンガーの耳内部!
機能はまだある!耳孔内部の老廃物を一掃する吸引機能!
試しに付けた高周波回転機能があるぞ!
結構いい小型モーターが手に入ってね!
一秒間に3万回転するらしい!歯医者のアレに使われてるヤツ!
......そんなに震えるなよぉ。くすぐったいんだって。
耳かき中に蹴っ飛ばしたら本当に冗談で済まないレベルの怪我をさせてしまう。
分かったよ、今回の性能試験では高周波回転機能のテストはやめるよ。封印する。
それでいいだろ?ワガママな実験台め!
で、どうかな。お耳のかかれ心地のほどは。
ほほぉ...良好、と。よかった~~練習した甲斐があった......はっ!
......
んんん...あー......練習なんてしてませんケド。
流石に無理あるか。はぁ。したよ。しましたよ?練習。それが何か?
別にキミのためとかじゃないし!下手な真似をして恥かきたくはないだけだし!
フン。これで満足かい!ええ~い!ニヤつくな!けだもの!
あっち向け!頭の向き!変えろ!逆の耳やるから!
[頭の向きを変え、しばらく耳かき]
はぁ......。
...何をまた意地張っちゃってるんだろう。私。
365。×3。
人生において高校生を名乗れる日数は、数えてみれば1095日しかない。
私も3月末で卒業...こうして部室でキミと二人、過ごす日々も残りわずか。
あと2カ月は切っているわけだ、とすると、
......いや、やめよう。具体的な数字にしたくない。
......
当たり前のことなのに。なんでか忘れていたんだよ。
こういう毎日のひとつひとつが、限りある日々で、掛け替えのない日々だったってこと。
らしくないかい?そうかもな。
でも、らしくなくも...なるさ。だって、変わっていかなくちゃいけないから。
今より大人に、ならなくちゃいけない。
次の春には、知らない世界で、知らない人間と関わるんだ。
覚悟なんて出来ていなくたって否応なしに。
実を言うと、こういう話をしたくてこの耳かき棒を作ったんだぜ。
キミ、すぐ茶化すからな。大人しくさせたくて。
いや、キミの言う通り、キミがなんでも一旦茶化すようなったのは私のせいかもだけど!
そこ。そう。それ。いまの茶化しだぞ。イイ事言おうとしてるんだから。
脱線させないでくれってば!
......
楽しかったよ。この二年間。
ううん、三年間じゃない。二年間。
キミが発明部に来てからの二年さ。
キミのお陰で、
私の青春は、ちゃんと青春だった。
感謝してる。
あの夏の、暑苦しい部室で、冷たいジュースを分け合ったこと。
雪の日に、壊れかけの電気ヒーターを修理しようとして校舎のブレーカーを飛ばしたこと。
この狭苦しい部室で交わしたちょっとした冗談や、失敗した発明品の数々。
全部、全部、宝物だ。
忘れない。
あー...来年度はキミが部長になるんだなぁ。
今年は新入部員捕まえられなかったし、4月は勧誘頑張らなきゃな?
キミに一年の頃の私のように...部室で一人、寂しい思いはしてほしくない。
いや、かといって初々しい一年女子に囲まれてラノベ主人公みたいなハーレム状態になっていても嫌なんだが!
あーあ!なんでキミは私より一年遅く生まれたかな!
くぅうう!キミの同級生が妬ましい!
私だってキミと同じタイミングで同じ試験内容に苦悶したり!
一緒に進路に悩んだり!したかったのに!
なんなら後輩クンの後輩チャンになってもみたかった!
せんぱ~い♡って典型的ネコナデボイスでキミに甘え!その反応を確かめてみたかった!
......
ま。今と違う私たちがあったとして...
こんな風に仲良くなれているか分からないんだけどな。
仮に仲良くなれたとしても、それはそれで、先輩になってみたかった!とか...
喚いているような、そんな気もする。
...西日が、眩しくなってきたな。
[耳かきを止める]
(やめるつもりがあったわけではないが、結局やめる)
......
あのさ。
......
......あのさ?
えーと...こほん。後輩クン?
......
えぇ......?
こやつ...もしかしてこのタイミングで寝落ちた......?
ああっ......また今日も言えなかった......
ここまでシチュエーションも作ったのに...
マジでなんなんだ、キミは...
[ため息]
てか、もはや気付けよ~...
どんだけキミへの好意を言葉にしてきたと思ってるんだこの鈍感クンめ。
妙なことでは察しいいくせに。なんで肝心なことはいっつもいっつも......
[チャイム]
んぇー下校のチャイム鳴ってるし......。
......もしも~し、お客さま~
当店間もなく閉店のお時間なんですけど~
......
起きないし。
耳の中じゃなくて寝顔録画しちゃうぞ。
...ん?いや待て。
このままじゃ私も帰れないんだが?
ふぁ~あ......
そんなふうに無防備に、緩んだカオ見せられたら、
起こす気、なくなっちゃうじゃんか。
まったく。
こっちの気持ちも知らずにのんきにぽかぽかと熱を発しおって。
本当に仕方がないヤツ!
あぁもう、私の方まで眠くなってきた......。
ふっ。
そうだ。もういっそのこと、こうしてキミを膝枕したまま眠って、
見回りの教師に見つかるかどうかを賭けてみるってのも面白いかもね?
勿論、イヤなら断ってくれていい。
......
無言は肯定と見做します。
じゃ、このままお昼寝だ。
バレたら一緒に...
ごめんなさい、しようね。
[ことり、とスカルペネトレイター0号機をそのへんに置く音]
おはようこんにちはこんばんはごきげんよう!
そう!今日の私はいつにもましてご機嫌!
(チョイチョイ...促すような動き)
何でか聞いてみて。
......よくぞ聞いてくれた!
明朗快活美少女天才発明家であるこの私がご機嫌であるワケ!それは!
ででどん!ミラクルイヤーピック!スカルペネトレイター0号機が完成したからである!
何って。知らないのかい。イヤーピックとは耳かきの事だよ。不勉強ものめっ!
ん?そういうことじゃない?スカル...ああ、『真名』の方?頭蓋を貫くものって意味。
(不要と判断したら途中で切り上げてください)
古き時代......遠き過去......
使い手に仇名すものに数多の死を齎してきた伝説の細剣...
しかしてその振るい手が真に望んだのは平和...愛する者との穏やかな時間だった...
この耳かきはかの細剣の刀身から削り出された最初の一振り...原初の一......。
あ、この話もういい?そう...
とにかーく!耳かき棒が出来た!
となれば!耳かきをするしかない!そうだろう!
という訳で。
ほら。
いやそんな怪訝そうなカオするなよ後輩クン!!!
冷静に考えてみたまえ。
耳かきだぞ?現役JKの膝枕だぞ?しかも部室で、二人っきりで。
数多の男子が望み、それでもその多くが成就させることの叶わぬ悲願だぞ?
...それとも何かな?
キミは私に、「耳かきなんてお断りだから、他の実験台を探せ」とでも言いうのかい?
ふふふ。明らかに表情が曇った。嫌なんじゃないか。可愛いヤツめ!
ほら!四の五の言わずにカムヒア!プット ヘッド オン タイ!
我が膝にこうべを乗せよ!助手スケ!
[頭を乗せる]
ひゃああ!こそばい!!!
[げしっと蹴り起される]
いきなり頭乗せるな!髪の毛が!チクチクした!
...こほん。カウントダウンに合わせてゆっくりと身体を倒すんだ。
私とて可愛い後輩を何度も蹴り飛ばしたくはない。
いいか~...いくぞ。3,2,1...。
[頭を乗せる]
ッ!ぬぬぬ~......(かゆいけど耐えている)
ふう~。慣れた。これで君のターンは終わりだ!
わーっはっは!ここから君は私になされるがまま!悦楽の波に溺れるのだ!
このスカルペネトレイター0号機...めんどいな、この名前。
先輩特製耳かき棒の力によって!
では!後輩兼助手兼実験台1号のお耳の中を〜拝見!!
[耳かき開始]
ふむふむ、なるほどなるほど、ほほぉ〜〜......。
先端のライトとスマホとペアリングしたリアルタイムモニターのおかげで!
内部が!実に!よく!見え〜る!
ふっふっふ…どんな感じになってるか、キミも気になるかい!?
でも!残念!秘密!
せっかく録画機能もつけたんだ〜
終わった後の楽しみにしておきタマエ!シュレディンガーの耳内部!
機能はまだある!耳孔内部の老廃物を一掃する吸引機能!
試しに付けた高周波回転機能があるぞ!
結構いい小型モーターが手に入ってね!
一秒間に3万回転するらしい!歯医者のアレに使われてるヤツ!
......そんなに震えるなよぉ。くすぐったいんだって。
耳かき中に蹴っ飛ばしたら本当に冗談で済まないレベルの怪我をさせてしまう。
分かったよ、今回の性能試験では高周波回転機能のテストはやめるよ。封印する。
それでいいだろ?ワガママな実験台め!
で、どうかな。お耳のかかれ心地のほどは。
ほほぉ...良好、と。よかった~~練習した甲斐があった......はっ!
......
んんん...あー......練習なんてしてませんケド。
流石に無理あるか。はぁ。したよ。しましたよ?練習。それが何か?
別にキミのためとかじゃないし!下手な真似をして恥かきたくはないだけだし!
フン。これで満足かい!ええ~い!ニヤつくな!けだもの!
あっち向け!頭の向き!変えろ!逆の耳やるから!
[頭の向きを変え、しばらく耳かき]
はぁ......。
...何をまた意地張っちゃってるんだろう。私。
365。×3。
人生において高校生を名乗れる日数は、数えてみれば1095日しかない。
私も3月末で卒業...こうして部室でキミと二人、過ごす日々も残りわずか。
あと2カ月は切っているわけだ、とすると、
......いや、やめよう。具体的な数字にしたくない。
......
当たり前のことなのに。なんでか忘れていたんだよ。
こういう毎日のひとつひとつが、限りある日々で、掛け替えのない日々だったってこと。
らしくないかい?そうかもな。
でも、らしくなくも...なるさ。だって、変わっていかなくちゃいけないから。
今より大人に、ならなくちゃいけない。
次の春には、知らない世界で、知らない人間と関わるんだ。
覚悟なんて出来ていなくたって否応なしに。
実を言うと、こういう話をしたくてこの耳かき棒を作ったんだぜ。
キミ、すぐ茶化すからな。大人しくさせたくて。
いや、キミの言う通り、キミがなんでも一旦茶化すようなったのは私のせいかもだけど!
そこ。そう。それ。いまの茶化しだぞ。イイ事言おうとしてるんだから。
脱線させないでくれってば!
......
楽しかったよ。この二年間。
ううん、三年間じゃない。二年間。
キミが発明部に来てからの二年さ。
キミのお陰で、
私の青春は、ちゃんと青春だった。
感謝してる。
あの夏の、暑苦しい部室で、冷たいジュースを分け合ったこと。
雪の日に、壊れかけの電気ヒーターを修理しようとして校舎のブレーカーを飛ばしたこと。
この狭苦しい部室で交わしたちょっとした冗談や、失敗した発明品の数々。
全部、全部、宝物だ。
忘れない。
あー...来年度はキミが部長になるんだなぁ。
今年は新入部員捕まえられなかったし、4月は勧誘頑張らなきゃな?
キミに一年の頃の私のように...部室で一人、寂しい思いはしてほしくない。
いや、かといって初々しい一年女子に囲まれてラノベ主人公みたいなハーレム状態になっていても嫌なんだが!
あーあ!なんでキミは私より一年遅く生まれたかな!
くぅうう!キミの同級生が妬ましい!
私だってキミと同じタイミングで同じ試験内容に苦悶したり!
一緒に進路に悩んだり!したかったのに!
なんなら後輩クンの後輩チャンになってもみたかった!
せんぱ~い♡って典型的ネコナデボイスでキミに甘え!その反応を確かめてみたかった!
......
ま。今と違う私たちがあったとして...
こんな風に仲良くなれているか分からないんだけどな。
仮に仲良くなれたとしても、それはそれで、先輩になってみたかった!とか...
喚いているような、そんな気もする。
...西日が、眩しくなってきたな。
[耳かきを止める]
(やめるつもりがあったわけではないが、結局やめる)
......
あのさ。
......
......あのさ?
えーと...こほん。後輩クン?
......
えぇ......?
こやつ...もしかしてこのタイミングで寝落ちた......?
ああっ......また今日も言えなかった......
ここまでシチュエーションも作ったのに...
マジでなんなんだ、キミは...
[ため息]
てか、もはや気付けよ~...
どんだけキミへの好意を言葉にしてきたと思ってるんだこの鈍感クンめ。
妙なことでは察しいいくせに。なんで肝心なことはいっつもいっつも......
[チャイム]
んぇー下校のチャイム鳴ってるし......。
......もしも~し、お客さま~
当店間もなく閉店のお時間なんですけど~
......
起きないし。
耳の中じゃなくて寝顔録画しちゃうぞ。
...ん?いや待て。
このままじゃ私も帰れないんだが?
ふぁ~あ......
そんなふうに無防備に、緩んだカオ見せられたら、
起こす気、なくなっちゃうじゃんか。
まったく。
こっちの気持ちも知らずにのんきにぽかぽかと熱を発しおって。
本当に仕方がないヤツ!
あぁもう、私の方まで眠くなってきた......。
ふっ。
そうだ。もういっそのこと、こうしてキミを膝枕したまま眠って、
見回りの教師に見つかるかどうかを賭けてみるってのも面白いかもね?
勿論、イヤなら断ってくれていい。
......
無言は肯定と見做します。
じゃ、このままお昼寝だ。
バレたら一緒に...
ごめんなさい、しようね。
[ことり、とスカルペネトレイター0号機をそのへんに置く音]
クレジット
ライター情報
主に男性向け(女性演者向け)のシチュエーションボイス台本を投稿してます。
切ないの多めかも。
◆フリー台本に関して
・使用に際して
連絡・報告は必要ありません。
教えていただければありがたく拝聴致します。
※無料でアクセス可能なプラットフォームのみ
台本を使用したコンテンツの概要欄・キャプションに台本:気絶かよの記載をお願いします。
可能であれば台本URLもご記載ください。
・改変について
性別、言い回し、セリフのカット、
話の原型がなくならない程度であればいかなる改変も許可致します。
・お控え頂きたい行為
自作発言。AIによる学習。
◆質問等はこちらでも
Twitter :@reading_by_kayo
pixiv ID:1138098
切ないの多めかも。
◆フリー台本に関して
・使用に際して
連絡・報告は必要ありません。
教えていただければありがたく拝聴致します。
※無料でアクセス可能なプラットフォームのみ
台本を使用したコンテンツの概要欄・キャプションに台本:気絶かよの記載をお願いします。
可能であれば台本URLもご記載ください。
・改変について
性別、言い回し、セリフのカット、
話の原型がなくならない程度であればいかなる改変も許可致します。
・お控え頂きたい行為
自作発言。AIによる学習。
◆質問等はこちらでも
Twitter :@reading_by_kayo
pixiv ID:1138098
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
気絶かよ の投稿台本(最大10件)