- 拘束
- ヤンデレ
- 雪女
公開日2025年01月11日 17:05
更新日2025年01月11日 17:05
文字数
1192文字(約 3分59秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
ヤンデレ雪女
視聴者役柄
指定なし
場所
指定なし
あらすじ
ある日、誰かに追われてる女性を助けた。すると彼女は雪女だと言う。
心配だったので、匿うことにした。
すると雪女は私の部屋に招待すると言い一緒に行くことに。
ついて早々に彼女との用事を思い出し、行こうとすると雪女にバレていて……
心配だったので、匿うことにした。
すると雪女は私の部屋に招待すると言い一緒に行くことに。
ついて早々に彼女との用事を思い出し、行こうとすると雪女にバレていて……
本編
はぁ……はぁ……ここまでくれば……
きゃっ……!ま、待って……捕まえないで……!お願い……見逃して……!
こっち?し、信用していいの?わ、わかった……
ここは……?あなたの家?そう……助けてくれてありがとう
でも、もう行かないと。あなたに迷惑がかかるから……
ねぇ……あなた、私が誰だかわかってる?まぁ、その様子じゃわかってなさそうだけど……
雪女なのよ?そうよ。本物のね……
私と一緒にいたら、きっとあなたも襲われる。
皆、私に興味を持つけど……怖いのね
野放しにしてると、誰も彼も凍らせる……なんて……そんな事しないわよ〜多分。
いいの?私の事、匿ってくれるの?優しい人。あなたみたいな人、初めて
ねぇ……抱きしめてもいいかしら?大丈夫、そんなに冷たくないから
お礼よ、助けてくれたね。ぎゅ〜っ……あら……あなた、体温高い?
なんだか、心地よい気分……こんなの初めて……なんだか……体が溶けて消えちゃいそう……
いやいや……雪女だからって溶けないわよ!物の例えよ!
でも……本当にありがとう。少しの間、よろしくね
(少し間を空けて)
あら、お帰りなさい。
あの……私、一度自分の家にもどりたいのだけれど……
夜だし……大丈夫だと思うのだけど……
ずっとここにいるのも、なんだか申し訳ないし……私がどこに住んでるか、あなたにも知ってほしいな……
一緒に来てくれる?ふふっ……ありがと
(少し間を空けて)
ここよ、上がって。ふふっ……どうしたの?思ったより普通でしょ
もっと寒いとか思った?そんな事もないのよ
あら、どうしたの?今から用事?ふ〜ん……
どこか行くの?残念、もう少しゆっくりしていけばいいのに
女の人でしょ。知らないと思ってた?
夜な夜な出かけてることくらい、わかってるわよ。それに、こっそりだもん。なんかバレたらまずいことでもあるんだろうな〜って思ってさ
彼女いるのに……私の事匿ってたんだね
優しすぎるのも……罪なものね。
それにさぁ……あなた、余計な事言ったでしょ?
言ってない?じゃあどうして、私の事をあの女も知ってるわけ?
ふふっ……馬鹿ね〜あの女!わざわざ、来たわよ。あなたがいない時にね
知らなかったでしょ。でも残念ながらもう会えないわよ。
だって私が凍らせたからね。今頃、どこかで氷の彫刻にでもなってるんじゃない?
それより私は?せっかく私の事、わかってくれる人に初めて会えたと思ったのに……
あなたも、そういう人だったのね……
でも、いいのよ。私は雪女……言ってしまえば……化け物だもん……
でもね、あなたが悪いんじゃないの。あなたを誑かす女の子がいけないもの
ふふふ……あなたと一緒にいたいから……私の部屋に呼んだのもこのため……
このまま凍らせて……永遠に私のコレクションにしてあげるわ……
逃げられないように足から……
すぅ……はぁ〜
どう……?ほら……もう動けないでしょ?次は……ふ〜
腕、あなたが抵抗できないように……
少しずつ……少しずつ……私のものに……次は……体……
すっかり凍ったね。後は顔だけ……
ふふっ……こんなに凍らせたのに……君の頬、まだあったかいのね……
ねぇ……そんな目で私を見ないで……熱くなってしまうから……
最後に……あなたに口づけしたいな……
さよなら。私の愛しい人……私とあなたでずーっとここにいましょうね……
きゃっ……!ま、待って……捕まえないで……!お願い……見逃して……!
こっち?し、信用していいの?わ、わかった……
ここは……?あなたの家?そう……助けてくれてありがとう
でも、もう行かないと。あなたに迷惑がかかるから……
ねぇ……あなた、私が誰だかわかってる?まぁ、その様子じゃわかってなさそうだけど……
雪女なのよ?そうよ。本物のね……
私と一緒にいたら、きっとあなたも襲われる。
皆、私に興味を持つけど……怖いのね
野放しにしてると、誰も彼も凍らせる……なんて……そんな事しないわよ〜多分。
いいの?私の事、匿ってくれるの?優しい人。あなたみたいな人、初めて
ねぇ……抱きしめてもいいかしら?大丈夫、そんなに冷たくないから
お礼よ、助けてくれたね。ぎゅ〜っ……あら……あなた、体温高い?
なんだか、心地よい気分……こんなの初めて……なんだか……体が溶けて消えちゃいそう……
いやいや……雪女だからって溶けないわよ!物の例えよ!
でも……本当にありがとう。少しの間、よろしくね
(少し間を空けて)
あら、お帰りなさい。
あの……私、一度自分の家にもどりたいのだけれど……
夜だし……大丈夫だと思うのだけど……
ずっとここにいるのも、なんだか申し訳ないし……私がどこに住んでるか、あなたにも知ってほしいな……
一緒に来てくれる?ふふっ……ありがと
(少し間を空けて)
ここよ、上がって。ふふっ……どうしたの?思ったより普通でしょ
もっと寒いとか思った?そんな事もないのよ
あら、どうしたの?今から用事?ふ〜ん……
どこか行くの?残念、もう少しゆっくりしていけばいいのに
女の人でしょ。知らないと思ってた?
夜な夜な出かけてることくらい、わかってるわよ。それに、こっそりだもん。なんかバレたらまずいことでもあるんだろうな〜って思ってさ
彼女いるのに……私の事匿ってたんだね
優しすぎるのも……罪なものね。
それにさぁ……あなた、余計な事言ったでしょ?
言ってない?じゃあどうして、私の事をあの女も知ってるわけ?
ふふっ……馬鹿ね〜あの女!わざわざ、来たわよ。あなたがいない時にね
知らなかったでしょ。でも残念ながらもう会えないわよ。
だって私が凍らせたからね。今頃、どこかで氷の彫刻にでもなってるんじゃない?
それより私は?せっかく私の事、わかってくれる人に初めて会えたと思ったのに……
あなたも、そういう人だったのね……
でも、いいのよ。私は雪女……言ってしまえば……化け物だもん……
でもね、あなたが悪いんじゃないの。あなたを誑かす女の子がいけないもの
ふふふ……あなたと一緒にいたいから……私の部屋に呼んだのもこのため……
このまま凍らせて……永遠に私のコレクションにしてあげるわ……
逃げられないように足から……
すぅ……はぁ〜
どう……?ほら……もう動けないでしょ?次は……ふ〜
腕、あなたが抵抗できないように……
少しずつ……少しずつ……私のものに……次は……体……
すっかり凍ったね。後は顔だけ……
ふふっ……こんなに凍らせたのに……君の頬、まだあったかいのね……
ねぇ……そんな目で私を見ないで……熱くなってしまうから……
最後に……あなたに口づけしたいな……
さよなら。私の愛しい人……私とあなたでずーっとここにいましょうね……
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少しの変更は問題ないです
利用の際、報告していただけると助かります
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