0
【逆わからせ/色仕掛け】気性の荒い山姥が超弩級の美人お姉さんに化けてきた
written by 松平蒼太郎
  • からかい
  • 色仕掛け
  • おねショタ
  • お姉さん
  • 山姥
  • 逆わからせ
公開日2024年11月18日 16:19 更新日2024年11月18日 16:19
文字数
1189文字(約 3分58秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
山姥
視聴者役柄
少年
場所
某所
あらすじ
山の麓の村に住む少年は、山に住む山姥の家にいつもイタズラを仕掛けていた。度重なるイタズラに業を煮やした彼女はとうとう、彼を本気でわからせることにして…?
本編
〜熟女声で〜


こら、待ちな!このガキィ!


あぁ⁉︎ 人をババァ呼ばわりたぁ、失礼なガキだね!ぶっ殺すよ⁉︎


(舌打ち)


逃げ足だけは速いねぇ…!こん、のぉっ…!


(少年に追いつき、捕まえる)


捕まえたぁ…!もう逃がさないよ!


こら!暴れんな!大人しく、しろっ…!


(ゲンコツをくらわす)


フーッ…!ったく、手のかかるガキだこと…!


これ以上、抵抗するってんなら、ゲンコツ程度じゃ済まさないよ?デカい鍋で煮込んで、食っちまおうかぁ?


コイツ…!ほんっと、口の減らないガキだねぇ…!どうやって、わからせてやろうか…!


…!あぁ、いいこと思いついた…!


おい、ガキ…アンタにだけ、特別に良いもん見せてやるよ。


あぁ。ババァ連呼したこと、後悔させてやんよ…『変化(へんげ)の術』。


〜お姉さん声で〜


ふふっ、驚いた?これでもわたしのこと、ババァって言える?


ほら、よく見て?どう見ても『お姉さん』でしょ?


こーら…目を逸らさない。こっち向いて?


(少年の顔を無理やりこちらに向けさせる)


あら…お顔真っ赤♡ 綺麗なお姉さんにこんな至近距離で見つめられるのは、初めて?


ふふ、そう♪ よかった、君のお眼鏡にかなって♡


(自分の身体を少年に密着させる)


ギュー…♡ ね、少年くん?お姉さんから一つ、お願いがあるのだけど…


大丈夫、そんなに難しいことじゃないわ…


わたしの家に落書きしたり、ババァって言ったりするのをやめてもらえる?お姉さんも傷つくのよ?


あら、存外素直なのね。きちんと謝れてえらいわ。よしよ〜し…


(頭を撫でる)


ふふ…身体、緊張しちゃってる♡ こんなふうにギューってされながら、なでなでされるのは初めて?


そう…なら、これは君が大人の階段を上るための貴重な経験ということね。


これからもっといい子にしてくれたらぁ…ご褒美に気持ちいいこと、シちゃうかも?


ふふふ…さぁ?具体的にどんなことか、想像できる?


例えばぁ…こんな感じに、スーッと指を這わせてぇ…///


あら…可愛い声、出ちゃったわね♡ 普段の生意気な様子とは大違い♡ それ、もっと聞かせてくれる?


(セクハラ続行)


ほーらぁ…♡ もっとお姉さんの感触、味わっていいのよ?というか、むしろ溺れて?


そうそう…その調子♡ もっとトロトロに溶けちゃって♡ お姉さん、君の可愛いところ、もっと見たいなぁ♡


(少年が鼻血を噴いて気絶)


あら…流石に刺激が強すぎたかしら?鼻血垂らしながら気絶しちゃって…


(変化の術を解く)


〜熟女声で〜


ふん…存外、チョロかったねぇ。


ま、こんなイタズラ小僧が、女耐性あるわけないか…この調子だと、同世代の女の子からは嫌われてるだろうねぇ。


山姥(やまんば)を恐れず、イタズラを仕掛けてくるなんざ、村の人間じゃアンタくらいのもんさぁ…その怖いもの知らずな度胸くらいは、買ってやってもいい。


さ〜て、この後はどう料理しようかね…煮込み料理の具材にでもしてやろうか?それとも…


(再度お姉さんモードにチェンジし、耳元に口を近づけて囁く)


本当にお姉さんがイイコト、教えてあげよっかな〜…なんちゃって♡ うふふっ♪
クレジット
・台本(ゆるボイ!)
【逆わからせ/色仕掛け】気性の荒い山姥が超弩級の美人お姉さんに化けてきた
https://x.com/yuru_voi

・台本制作者
松平蒼太郎
ライター情報
マツダイラソウタロウ
 pixivにてフリー台本を投稿しています。
 台本の創作は自由にやらせてもらっております。よろしくお願いします。
有償販売利用の条件
当サイトの利用規約に準ずる
利用実績(最大10件)
松平蒼太郎 の投稿台本(最大10件)