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公開日2021年06月05日 18:00
更新日2021年06月05日 18:00
文字数
2913文字(約 9分43秒)
推奨音声形式
指定なし
推奨演者性別
女性演者向け
演者人数
1 人
演者役柄
指定なし
視聴者役柄
指定なし
場所
指定なし
あらすじ
この世界は、人の上に鬼がいる世界。
それらは、人を食べる性質上
「人喰い鬼」
と呼ばれていた。
人は人喰い鬼から逃れるために閉鎖空間を作り、その中で暮らしていた。
しかし、時間が経つにつれ、食糧問題が発生。
人同士が争う事態となっていった。
中には、争いが起きる前に人口を減らそうと、子供を外に捨てるものも現れ始めた。
そして。ここにも。
人に捨てられた子供が一人。
あてもなく森をさまよっていた。
それらは、人を食べる性質上
「人喰い鬼」
と呼ばれていた。
人は人喰い鬼から逃れるために閉鎖空間を作り、その中で暮らしていた。
しかし、時間が経つにつれ、食糧問題が発生。
人同士が争う事態となっていった。
中には、争いが起きる前に人口を減らそうと、子供を外に捨てるものも現れ始めた。
そして。ここにも。
人に捨てられた子供が一人。
あてもなく森をさまよっていた。
本編
あら?
そこの坊や。
どうしてこんな所に一人でいるのかな?
気をつけないと、人喰い鬼に食べられちゃうわよ?
聞いたことあるわよね?
この辺りだとたくさん出てくるから、早くお家に帰った方がいいわ。
ん?
私?
私は大丈夫よ。
だって、私も人喰い鬼だもの。
ふふふっ
あ、そんなに警戒しないで。
私はその辺の鬼とは違うの。
子供を食べる趣味はないわ。
そんなことより坊や。
どうしてこんな危ないところに来たりなんかしたの?
。。。
なるほど。
坊やは捨てられちゃったのね。
食糧が不足すると、当然争いが起きる。
だから争いを避けるために、まだ無知な子供を捨てて食糧を確保しようとする。。
愚かなことだわ。
人はここまで悪に染まれるのね。
ふふっ
まぁ、食糧不足の原因の一端は私たちにあるんだけどね?
私たちの侵攻から身を守るために、引きこもっちゃうんだもの。
人って本当に弱い生き物よね。
でも、ある意味賢いわ。ちゃんと失敗から学んでいるもの。
だって、私たちとコミュニケーションを取ろうとした人は、みんな食べられちゃったんだから。
ふふっ
ほんとバカよね。
コミュニケーションが取れるってわかった途端に、簡単に気を許すんですもの。
私たちが人喰い鬼だって知ってるはずなのにね。
ふふふっ
あ。
坊や。
怖がらせちゃった?
ふふふっ
ごめんねぇ
よしよし。
いい子いい子。
まだ怖いかな?
大丈夫よ。
子供を食べたりなんかしないわ。
うーん。
やっぱり怖いのね。
あ、そうだ。坊や。
どうせ行くあてもないのよね?
なら、私の住処に来ない?
お腹空いてるのよね?
食べ物をあげるわ。
どうかしら?
あらら。
断られちゃった。
ふふっ
でも、体の方は正直みたいね。
おなか鳴らしちゃって。
かわいい。
ふふふっ
ほら来て?
案内してあげるから。
ふふっ
急に素直になったわね。
はい。
危ないから手を繋いでいこうね。
!
待って、坊や。
鬼が来るわ。
私の後ろに隠れててね。
あら?
久しぶりね。虐鬼(ぎゃっき)。
ふふっ
あなたは相変わらず血に飢えているのね。
いい獲物は見つかったのかしら?
私?
見つかってないわ。
やっぱり引きこもってる人間どもを攻め立てた方がいいんじゃないかしら。。
ふふっ
あなたならそう言うと思ったわ。
また今度、他の鬼たちを集めて会議しましょう?
え?
なに?
人間の匂い?
何を言ってるのかしら。
また、あなた、自分の体にべっとりついてる人の血を人と誤解したんでしょう?
あなたはいつもそうなんだから。
ふふふっ
それじゃあね。
ふぅ。
意外と鋭いわね。アイツ。
坊や。
もう大丈夫よ。
さ。帰りましょう?
え?
なんで助けたのかって?
ふふふっ
なんでかしらね
ふふっ
ヒミツよ。
ここよ。
この家、私のお気に入りなの。
あ。もちろん、人が作ったものよ?
(ガチャ)
さっ。入って?
フフフ
(バタンッ)
いらっしゃい、坊や。
すぐに食べ物を出してあげるわね。
そこに座っているのよ?
はい。おまたせ。
ちゃんと待ててえらいわね。
よしよし。
手作りのシチューよ。
美味しくできたと思うけど、どうかしら。。?
まぁ。。!
食べる前にいただきますが言えるなんて、えらいわね。
ふふふっ
熱いからゆっくり食べてね?
って、あぁ。。
熱いって言ったのに。。
ふふふっ
そんなにお腹が空いていたのね。
大丈夫?
舌、見せてみて?
はい、あーんして?
あ〜これはヤケドしちゃってるわね。
ちょっと待ってね。冷たい水を持ってくるから。
はい。
この水を口に含んで冷やすのよ?
そう。
えらいわね。
私がいいって言うまで口に含んでおくのよ?
ヤケドしたら、早いうちにちゃんと冷やさないといけないからね。
ふふっ
お口、ぷくってしててかわいいわ。
ふふふふっ
とってもかわいい。
あら?
恥ずかしがってるの?
そんなところもかわいいわ。
坊や。
顔、真っ赤よ?
お顔も冷やさないとダメかしら? ふふふっ
ごめんごめん。
かわいくって つい ね。
はぁい。もう大丈夫よ。
ぺっ てして?
ちょっと舌見せて?
うーん。
まだ少し腫れてるけど。。
ねぇ。触ってもいい?
ふふっ
冗談よ。
さっ。今度はふーふーしてから食べようね。
私が見本を見せてあげるわね。
ふー
ふー
はい。どうぞ。
あーんして?
どうかしら?
おいしい?
そっか。おいしいかぁ
よかったわ
あとは自分で食べてね?
私は奥の部屋でやることがあるから。
そう。えらい子ね。
すぐに戻るからね。
待っていてね。坊や。
(ガチャ)
(バタンッ)
。。。
。。。
。。。
(ガチャ)
もう大丈夫ね。
ふふっ
ちゃんと食べてくれたわね。
本当にえらい子。
もうぐっすり眠っちゃってる。
ふふふっ
睡眠薬、効いてよかったわ。
これからよろしくね。
私のかわいいかわいい保存食くん。
フフフ
おはよう。坊や。
もうお昼よ?
ふふふっ
え?
体が動かない?
当たり前じゃない。
ちゃんと縛ってるんだから。
どうしてって?
あははっ
坊や。
笑わせないでちょうだいよ
私は人喰い鬼だって言ってるでしょう?
もちろん食べるためよ。
ふふっ
そうね。
もちろん、子供は食べないわ。
子供を食べる趣味はないもの。
でもね坊や。
知ってるかなぁ?
子供は、成長すると大人になるのよ?
フフフ
もうわかったかなぁ?
あなたが大人になるまで、私がちゃんと飼ってあげる。
かわいいあなたのぷるぷるのお肉、臓器、血。
全部楽しみだわぁ
ふふっ
怖がらせちゃったかな?
大丈夫よ。
大人になるまでは食べたりなんてしないから。
子供を食べる趣味はないもの。
だって、子供って食べられる部分が少ないじゃない?
もったいないもの。
ちゃんと飼って、大きく育てた方がよっぽどいいわよね。
ふふふっ
私ったらなんて賢いのかしら。
え?
守ってくれた?
あぁ。虐鬼(ぎゃっき)のこと?
そんなの、私の保存食に手を出させたくないからに決まってるじゃない。
坊やったら、おバカさんなのね。
あらら。
坊や、泣いてるの?
そうよね。
人に捨てられ、
私に裏切られ、
泣かない方がおかしいのかもね。
でも。
坊やは、人に捨てられた時点で、もう人ではなくなったのよ。
もう人としては生きられないの。
人のもとに戻ることなんて、できないのよ。
仮に戻ったとしても、また捨てられるだけ。
坊やが死ぬ運命は変わらない。
なら、少しでも長く、ここで生きていった方が、よっぽどいいじゃない。
そうは思わない?
返事、してくれないのね。
まぁ別にいいわ。
どっちみち、このまま私が飼うことに変わりはないんだから。
ん?
なんで人を食べるのか、って?
ふふっ
なんでだと思う?
実はね。
私たち、別に人を食べなくても、生きていけるのよ?
ふふふっ
ならなんで、って思うよね?
おいしいからよ。
そう。
とってもおいしいの。
骨までしゃぶりつくくらいね。
坊やは知ってるかなぁ。
昔、人間たちは牛とか鶏とかを飼って、肥やして、その肉を食べていたのよ?
でもね。
別に肉を食べなくても生きていけるの。
そう。
おいしいから。
おいしいから食べていたの。
今の私たちとなんにも変わらない。
いたって普通のことよ。
ふふっ
納得しちゃった?
坊やは賢いね。
よしよし
ふふっ
震えちゃって。
かわいい。
子供のうちは食べないって言ってるのに。
ふふふっ
そんなにかわいい反応されたら。
味見
したくなっちゃうかも。
ふふふっ
その顔、素敵よ。坊や。
好きになっちゃうわ。
もっといじめたくなっちゃう。
これからの毎日がとっても楽しみね。
坊や。
ちゃんと食べて、大きく、美味しく育つのよ?
ふふふっ
そこの坊や。
どうしてこんな所に一人でいるのかな?
気をつけないと、人喰い鬼に食べられちゃうわよ?
聞いたことあるわよね?
この辺りだとたくさん出てくるから、早くお家に帰った方がいいわ。
ん?
私?
私は大丈夫よ。
だって、私も人喰い鬼だもの。
ふふふっ
あ、そんなに警戒しないで。
私はその辺の鬼とは違うの。
子供を食べる趣味はないわ。
そんなことより坊や。
どうしてこんな危ないところに来たりなんかしたの?
。。。
なるほど。
坊やは捨てられちゃったのね。
食糧が不足すると、当然争いが起きる。
だから争いを避けるために、まだ無知な子供を捨てて食糧を確保しようとする。。
愚かなことだわ。
人はここまで悪に染まれるのね。
ふふっ
まぁ、食糧不足の原因の一端は私たちにあるんだけどね?
私たちの侵攻から身を守るために、引きこもっちゃうんだもの。
人って本当に弱い生き物よね。
でも、ある意味賢いわ。ちゃんと失敗から学んでいるもの。
だって、私たちとコミュニケーションを取ろうとした人は、みんな食べられちゃったんだから。
ふふっ
ほんとバカよね。
コミュニケーションが取れるってわかった途端に、簡単に気を許すんですもの。
私たちが人喰い鬼だって知ってるはずなのにね。
ふふふっ
あ。
坊や。
怖がらせちゃった?
ふふふっ
ごめんねぇ
よしよし。
いい子いい子。
まだ怖いかな?
大丈夫よ。
子供を食べたりなんかしないわ。
うーん。
やっぱり怖いのね。
あ、そうだ。坊や。
どうせ行くあてもないのよね?
なら、私の住処に来ない?
お腹空いてるのよね?
食べ物をあげるわ。
どうかしら?
あらら。
断られちゃった。
ふふっ
でも、体の方は正直みたいね。
おなか鳴らしちゃって。
かわいい。
ふふふっ
ほら来て?
案内してあげるから。
ふふっ
急に素直になったわね。
はい。
危ないから手を繋いでいこうね。
!
待って、坊や。
鬼が来るわ。
私の後ろに隠れててね。
あら?
久しぶりね。虐鬼(ぎゃっき)。
ふふっ
あなたは相変わらず血に飢えているのね。
いい獲物は見つかったのかしら?
私?
見つかってないわ。
やっぱり引きこもってる人間どもを攻め立てた方がいいんじゃないかしら。。
ふふっ
あなたならそう言うと思ったわ。
また今度、他の鬼たちを集めて会議しましょう?
え?
なに?
人間の匂い?
何を言ってるのかしら。
また、あなた、自分の体にべっとりついてる人の血を人と誤解したんでしょう?
あなたはいつもそうなんだから。
ふふふっ
それじゃあね。
ふぅ。
意外と鋭いわね。アイツ。
坊や。
もう大丈夫よ。
さ。帰りましょう?
え?
なんで助けたのかって?
ふふふっ
なんでかしらね
ふふっ
ヒミツよ。
ここよ。
この家、私のお気に入りなの。
あ。もちろん、人が作ったものよ?
(ガチャ)
さっ。入って?
フフフ
(バタンッ)
いらっしゃい、坊や。
すぐに食べ物を出してあげるわね。
そこに座っているのよ?
はい。おまたせ。
ちゃんと待ててえらいわね。
よしよし。
手作りのシチューよ。
美味しくできたと思うけど、どうかしら。。?
まぁ。。!
食べる前にいただきますが言えるなんて、えらいわね。
ふふふっ
熱いからゆっくり食べてね?
って、あぁ。。
熱いって言ったのに。。
ふふふっ
そんなにお腹が空いていたのね。
大丈夫?
舌、見せてみて?
はい、あーんして?
あ〜これはヤケドしちゃってるわね。
ちょっと待ってね。冷たい水を持ってくるから。
はい。
この水を口に含んで冷やすのよ?
そう。
えらいわね。
私がいいって言うまで口に含んでおくのよ?
ヤケドしたら、早いうちにちゃんと冷やさないといけないからね。
ふふっ
お口、ぷくってしててかわいいわ。
ふふふふっ
とってもかわいい。
あら?
恥ずかしがってるの?
そんなところもかわいいわ。
坊や。
顔、真っ赤よ?
お顔も冷やさないとダメかしら? ふふふっ
ごめんごめん。
かわいくって つい ね。
はぁい。もう大丈夫よ。
ぺっ てして?
ちょっと舌見せて?
うーん。
まだ少し腫れてるけど。。
ねぇ。触ってもいい?
ふふっ
冗談よ。
さっ。今度はふーふーしてから食べようね。
私が見本を見せてあげるわね。
ふー
ふー
はい。どうぞ。
あーんして?
どうかしら?
おいしい?
そっか。おいしいかぁ
よかったわ
あとは自分で食べてね?
私は奥の部屋でやることがあるから。
そう。えらい子ね。
すぐに戻るからね。
待っていてね。坊や。
(ガチャ)
(バタンッ)
。。。
。。。
。。。
(ガチャ)
もう大丈夫ね。
ふふっ
ちゃんと食べてくれたわね。
本当にえらい子。
もうぐっすり眠っちゃってる。
ふふふっ
睡眠薬、効いてよかったわ。
これからよろしくね。
私のかわいいかわいい保存食くん。
フフフ
おはよう。坊や。
もうお昼よ?
ふふふっ
え?
体が動かない?
当たり前じゃない。
ちゃんと縛ってるんだから。
どうしてって?
あははっ
坊や。
笑わせないでちょうだいよ
私は人喰い鬼だって言ってるでしょう?
もちろん食べるためよ。
ふふっ
そうね。
もちろん、子供は食べないわ。
子供を食べる趣味はないもの。
でもね坊や。
知ってるかなぁ?
子供は、成長すると大人になるのよ?
フフフ
もうわかったかなぁ?
あなたが大人になるまで、私がちゃんと飼ってあげる。
かわいいあなたのぷるぷるのお肉、臓器、血。
全部楽しみだわぁ
ふふっ
怖がらせちゃったかな?
大丈夫よ。
大人になるまでは食べたりなんてしないから。
子供を食べる趣味はないもの。
だって、子供って食べられる部分が少ないじゃない?
もったいないもの。
ちゃんと飼って、大きく育てた方がよっぽどいいわよね。
ふふふっ
私ったらなんて賢いのかしら。
え?
守ってくれた?
あぁ。虐鬼(ぎゃっき)のこと?
そんなの、私の保存食に手を出させたくないからに決まってるじゃない。
坊やったら、おバカさんなのね。
あらら。
坊や、泣いてるの?
そうよね。
人に捨てられ、
私に裏切られ、
泣かない方がおかしいのかもね。
でも。
坊やは、人に捨てられた時点で、もう人ではなくなったのよ。
もう人としては生きられないの。
人のもとに戻ることなんて、できないのよ。
仮に戻ったとしても、また捨てられるだけ。
坊やが死ぬ運命は変わらない。
なら、少しでも長く、ここで生きていった方が、よっぽどいいじゃない。
そうは思わない?
返事、してくれないのね。
まぁ別にいいわ。
どっちみち、このまま私が飼うことに変わりはないんだから。
ん?
なんで人を食べるのか、って?
ふふっ
なんでだと思う?
実はね。
私たち、別に人を食べなくても、生きていけるのよ?
ふふふっ
ならなんで、って思うよね?
おいしいからよ。
そう。
とってもおいしいの。
骨までしゃぶりつくくらいね。
坊やは知ってるかなぁ。
昔、人間たちは牛とか鶏とかを飼って、肥やして、その肉を食べていたのよ?
でもね。
別に肉を食べなくても生きていけるの。
そう。
おいしいから。
おいしいから食べていたの。
今の私たちとなんにも変わらない。
いたって普通のことよ。
ふふっ
納得しちゃった?
坊やは賢いね。
よしよし
ふふっ
震えちゃって。
かわいい。
子供のうちは食べないって言ってるのに。
ふふふっ
そんなにかわいい反応されたら。
味見
したくなっちゃうかも。
ふふふっ
その顔、素敵よ。坊や。
好きになっちゃうわ。
もっといじめたくなっちゃう。
これからの毎日がとっても楽しみね。
坊や。
ちゃんと食べて、大きく、美味しく育つのよ?
ふふふっ
クレジット
ライター情報
完全に趣味でシチュボ台本を書いてます。
メンヘラ、ヤンデレ、励まし、謎シチュなどなど、いろいろ書いてます。
R18Gはたまに書きますが、
恐らく、百合、BL、女性向け、R18は、ほとんど書きません。難しい!
ぜひ自由に改変していただき、ガンガン使ってください!
よろしくお願いしますm(_ _)m
メンヘラ、ヤンデレ、励まし、謎シチュなどなど、いろいろ書いてます。
R18Gはたまに書きますが、
恐らく、百合、BL、女性向け、R18は、ほとんど書きません。難しい!
ぜひ自由に改変していただき、ガンガン使ってください!
よろしくお願いしますm(_ _)m
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